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天才教室

天才教室

\ 学校・メディアからの取材多数 /

学校・メディアからの取材多数

天才とは追求力を失わない人。凡人とは追求力を失ってしまった人

 だとすると、追求心の塊である赤ん坊はみんな天才。その追求心が「あれはダメ、これはダメ」「勉強しなさい」等の強制圧力と封鎖観念によって封印され、しだいに凡人に成ってゆきます。
 逆に言えば、封鎖観念から脱却できさえすれば、誰でも天才になれます。それを実現するのが、「何?何で?」をとことんみんなで追求する類塾のグループ追求です。

類塾のグループ追求とは

正解のない現実の問題をテーマに、各人が3分間考えてノートに書き、その後読み合わせて互いの考えを共有。それを切り口に、「何で?」「どうする?」をグループでとことん追求。
類塾のグループ追求は10分毎の小さな設問で構成され、次第に本格的な追求に迫っていきます。生徒は3〜4問の次第に深まっていく答えを次々と追求していくことで、豊かな発想力や仲間をまとめる力など、社会で求められる能力や知識を身に付けてゆきます。

1回ずつの授業で、多彩な頭の使い方を学ぶ〜進化し続ける天才教室〜

 記憶の定着率は、講義や演習では10%未満なのに対して、議論をすれば50%、他者に学んだことを教えると90%まで上昇します。つまり、講義と演習は最も非効率な方法で、「人に教える」をはじめ、みんなで追求する学びこそ、最も効率的な学習方法なのです。

\ 進化ポイント /

4つの頭の使い方【勉強法】

聴覚脳を鍛えるには

「高速音読法」

ひたすら音読暗唱して、みんなで一体化。聴覚だけでイメージを膨らませてポイントを掴む

答えがある問題には

「学び合い」

学びの最終目標は相手にわかってもらうこと。アウトプット思考を鍛える

点を取るためには

「5分間勉強法」

集中力が上がることでスピードが2倍。定着度も2倍

正解がない問題には

「グループ追求」

現実課題を「何?何で?」と本格追求。発想力や仲間をまとめる力を身に付ける

活力源は仲間!誰一人として見捨てない

「学び合い」で全員が活性化

アウトプット思考を鍛える

単に、自分が「解けた!」では不充分。学びの最終目標は、誰かに教えて相手に分かってもらえること。
 自分で勉強する際の「分かった」は、インプット=暗記回路しか使いませんが、相手に分かってもらうには、「どうする?」に頭を使うので、アウトプット思考が鍛えられます。
また、相手に分かってもらおうと試行錯誤する中で、「分かった」と思っていた問題も、さらに理解を深めていくことができます。

全員が主体的に学びに向かう

解けた人も誰かに分かってもらえて○なので、教室中を動き回って教える空間ができ上がります。まだ解けない人も、教えに来てくれる仲間の期待に応えて何とか分かろうとするので、集中していない生徒が誰一人いない、学び合いの空間が形成されます。

スピード2倍 × 定着率2倍!

最強の「5分間勉強法」を伝授

 ハーバード大学を首席で卒業した子の勉強法です。
 脳はすぐに飽きるので、5分間しか集中力は続きません。脳に新しい刺激を与えるために、5分毎に科目を切り替えた演習を繰り返すことで、集中力が倍増し、スピード2倍×定着率2倍を実現。
 この勉強法は学内テスト対策や自宅学習に最適ですが、類塾では天才教室の中にそのメニューを組み込んで、5分間勉強法を伝授します。

社会が求める力とは

コース紹介

幼・小科 探求科 五教科 作文指南通信講座 公開テスト

天才教室「探求科」

大学でも教えてくれない最先端の事実を追求し、
何が起きても生き抜いてゆく能力をつける

 現実の仕事の世界や社会の生々しい現象を題材にして、その現象の背後の構造を追求することで、追求心に火をつけると共に、本物の意欲(生きる目的や使命や志)を生成してゆきます。

 生物史・サル人類史・文明史(国家の成立と市場の成立)・日本史を追求し構造化することで、本物の追求力と構造認識が肉体化され、AO入試にも対応できる力が身についてゆきます。

 毎週の「平常講座」に加え、1ヶ月に1回、「特別講座」として小学生・社会人が集う実現塾に参加し、大学でも教えてくれない最先端の事実を追求していきます。

追求テーマ例

  • 活力・意欲を上げるにはどうする?
  • 国家の成り立ちと仕組み、市場の成り立ちと仕組み
  • 社会で(とりわけ職場で)求められる能力は?
  • 言語能力を引き上げるには?→文字だけの視覚脳から聴覚脳への転換

社会人との特別講座にも参加できる!

1ヶ月に1回、小学生から社会人が集い、最先端の社会状況や意識潮流、その背後にある社会構造や意識構造を、本気で追求していく「特別講座」に参加できます。

五教科1日2コマで5科目を制覇

「何?」「何で?」を追求し、実感に繋げる

 学問とは、森羅万象の繋がりの追求です。記憶の定着も繋がりから生じます。ですから最も効果的な学習は教科横断的な追求であり、その逆の単元ごとにぶつ切りにされた教科の勉強ほど非効率な学習はありません。

幼・小科

学びとは本来、「遊び」。
「遊び」にこそ学びの本質がある

 誰しも赤ん坊のころは追求心の塊で、「これは何?」「何で?」と聞きまくり、貪欲に言葉を吸収していました。ところが、学校に入ると、一気に追求心を失ってゆきます。それは、先生が教えてくれる答えをひたすら暗記する頭になってしまうからです。ですから、幼児期からプリント演習などをやらせるのは致命的で、追求回路がすっかり暗記脳で固まってしまいます。天才教室では、みんなで生き生きと追求しています。

〜 保護者様の声 〜

「類塾は考える力をつけてくれる」

「加減乗除を絵で描く」メニューで、文章を聞いて絵に描くということは、「すごいな」と思いました。プリント式の塾に長く通わせていた姉は計算は確かに速いですが、考える力は極端に弱く、すぐにミスします。それに比べ、プリント式の塾には行かず類塾に通った弟は、計算スピードは確かに姉には劣りますが、考える力が目に見えて違うんです。本当に類塾に通わせていて良かった!(小3・小1生の保護者さまより)

根幹能力育成メニューとは

類式算数

 数字も、引き算も、割り算も、図形も、それを使う必要は身近な生活の中にあります。そして、「割る」等の必要性とその意味を、どれだけ身近な具体例の中で理解できているか(≒言葉で説明できるか)が、算数脳の根幹部を規定しています。

類式国語

 赤ちゃんが言葉を覚える過程からも明らかなように、言語能力の根幹部は、「聴く→真似る→話す」ことによって形成されます。つまり、話し言葉のやり取りです。国語は、以下のメニューで根幹部から言語能力を育成してゆきます。

よくある質問
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