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天才教室

天才教室開始

天才とは追求力を失わない人。凡人とは追求力を失ってしまった人

 だとすると、追求心の塊である赤ん坊はみんな天才。その追求心が「ああしなさい、こうしなさい」「勉強しろ、点を取れ」等の強制圧力→強迫観念によって封鎖され、しだいに凡人に成ってゆきます。

 人々の意欲と追求力を封鎖しているのはさまざまな強迫観念。だから、強迫観念から脱却できさえすれば、誰でも天才になれます。

 それを実現するのが、「何?何で?」をとことんみんなで追求する『追求チーム』。そんな追求チームの集合が、みんなで天才を目指す新しい寺子屋:天才教室です。

自由に選べる時間帯とテーマ

力をつけるために、みんなで追求する時代

 追求チームは様々なテーマを追求していますが、どのチームを選ぶかは生徒の自由です。したがって、時間帯も流動的で都合の良い時間帯に来ていただけます。

 また、追求チームでは、答えを出すのはあくまでも生徒たちです。一流の師は決して教えず、黒衣に徹します。それが、生徒の力を伸ばす唯一の道だからです。

(学校でも塾でも、大半の教師が教えることに汲々としていますが、それはそれしかできない最低の講師のやり方です。教えれば教えるほど、生徒は無能化してゆくからです。)

天才教室の特徴(受講生の声)

天才教室で勉強意欲が倍増!

good必要な課題に、必要な時間取り組める

自分たちに必要な課題や時間配分を考え、実行できます。講師が進捗に合わせて用意した全体メニューに加えて、自分たちで考えたメニューを各チームで取り入れています。

>>【実例】英語嫌いの中3生が・・・
  • 時間がアッという間!もっとやりたくなる

    意欲が上昇

    英語嫌いで長文を見るたびに拒否反応を示していた中3生。自分たちでメニューを選ぶとなれば、手軽にできる課題に飛びつくかと思いきや、講師が用意した長文プリントを手にとり、じっくり眺め、「さっきのリスニングの不明点解消して、長文やろう!」と、長文のメニューばかりに取り組み始めました
    そして、長文の英語⇔日本語の応答トレーニングを2周しただけで、スラスラと文章が出てくるように!しかも「こちらのプリントも残ってやって帰ろう!」と自習室で真剣に取り組み、10分とかからず理解できていました。
    天才教室で、勉強が「させられるもの」から「主体的に取り組む課題」に変わり、意欲と吸収力が急上昇しています!

good他の用事をふまえて予定を立てられる

17:00〜22:10の間で都合の良い時間に来室するシステム。だから「授業に間に合わない」ということがありません。また、自由だからこそ、自分で段取りを考えて、取り組めるようになります。

>>【実例】部活後、塾に来るだけで精一杯だった中1生が・・・
  • 類塾手帳

    時間を有効に使う「段取り」を考えるようになった

    部活後は塾に来るだけで精一杯だった中1生たち。決まった授業時間やカリキュラムから解放された天才教室では、「英単語が弱いから練習したい!」と課題を設定し、自分たちでタイムスケジュールを考え、やりきっています。
    単語の何が苦手?何分でテストしたらヤル気出る?発音が心配だから先生に聞こう!など勉強法も試行錯誤。自分たちで時間管理することで「時間を有効に使おう。どう段取りしよう?」という意識が高まっています!

    類塾手帳

good教科の枠を超えて、追求力を磨ける

「何?」「何で?」を羅針盤に原理や構造の解明へと追求を深めていきます。感情・感覚と繋がった知識や思考方法は、強く記憶に定着するので一生もの。丸暗記してすぐに忘れる勉強を繰り返すより圧倒的に身につくのです。

>>【実例】純粋に知りたい気持ちがわいてくる・・・
  • 圧力から解放されると、どんなことにも挑戦したくなる

    類塾授業風景

    生物を体系化しようと、生物の進化を図解し始めた生徒。
    「教科書の内容をまとめるだけでは生物全体は掴めない。教科書では脊椎・無脊椎動物から始まるけど、その前は?生物というからには植物も入るし・・」と考えていくと、生物史・地球史を捉えるという壮大な課題に!
    全てを知らないと図解化できないということはありません。まずは掴めるところを抑え、そこから「何?」「何で?」と追求して範囲を広げていくことになりました。 追求の広がりと共に、意欲も追求心も上昇しています!

good課題別にチーム編成を組み替えられる

課題に合わせて追求チームを柔軟に変えられるので、「難問にチャレンジ」「得意な人の思考に学び、苦手克服」など組み合わせは無限大です。

>>【実例】「初めて数学を楽しいと思った」仲間と一緒に弱点突破
  • 「初めて数学を楽しいと思った」仲間と一緒に弱点突破

     ずっと食塩水の文章題が苦手だった中3生。自分の課題を考え「やっぱり解けるようになりたい」とクラス全体に参加者を募ると、「実は自分もそう思っていた」と次々と参加表明が。
    「解けるようになりたい」という気持ちで団結したそのチームは、なんと、講師が解説することなく、応用問題も含めほぼ全て制覇!見違えるように集中し、終了時にはとても充足感に満ちた顔をしていました。
    「みんなでだったら突破できる!」そんな想いが連鎖して、学年や教室までも超えて共に追求する仲間が広がっています!

>>【実例】教室という枠を超えて、他教室に学ぶ
  • 教室という枠を超えて、他教室に学ぶ

     「自教室という小さい枠にとどまっていては、まだまだ追求が浅かったり、不十分だったり、いつの間にか常識化してしまう」と中3が他教室の授業に参加することに!
    他教室では、「男女含めて自分たちでチームを形成している」「英語で伝えるメニューも前置詞をふんだんに使っていてわかりやすい」「なんで間違えたのか、この構文ならいけるなど、チーム追求がどんどん進んでいく」と自分たちに足りなかったことをたくさん発見!刺激を与え合う場となりました。
    チームで課題を共有し、共に追求する天才教室では、課題によって、学校や学年はもちろん、ときには教室をも超えて柔軟にチームを組み、思考の幅を広げていけます

天才教室「幼・小科」「五教科」メニュー紹介

役に立たない勉強より、もっと身につくことを探求しよう

天才教室「幼・小科」「五教科」のメニューの一部をご紹介します。他にも、子供たちの能力を引き出す様々なメニューが教科ごとにあります。どのメニューをしたいか、どの「追求チーム」に入りたいかを自ら選択し、仲間とともに取り組みます。
各メニューは、暗記や詰め込みで覚えるのでなはく、教科の本質を実感に繋げて肉体化していけるものばかりです。
ぜひご覧ください。( 下の画像をクリックするとpdfで大きく表示されます。)

天才教室【5教科】の根幹能力育成メニューの一部をご紹介

トップ生選抜 SSS・SSクラス 日曜にも開講 日曜特訓・日曜SSS特訓

天才教室「探求科」

五教科の枠を超えた現実課題をチームで追求する中で、
何が起きても生き抜いてゆく能力を育てます

現人類が追求すべき課題は、環境問題、人口問題、国債問題等、無限とも思える程に山積していますが、何と言っても真っ先に取り組むべきは、ドン底にまで落ち込んだ子供の意欲と追求心を(ひいては日本人の活力と追求力)をどうしたら再生してゆけるかという課題だと、類塾は考えています。

追求テーマ例

  • 社会で(とりわけ職場で)求められる能力は?
  • 言語能力を引き上げるには?  → 文字だけの視覚脳から聴覚脳への転換
  • 数理能力を上げるには?  → 公式脳から追求脳へ
  • 世界情勢を読む
  • 科学史 など

探求科80分の成果は、五教科の授業10時間に匹敵!

小学生〜社会人が本格追求する場を体感!

1〜2ヶ月に1回、全国から小学生から社会人が集い、最先端の社会状況や意識潮流、その背後にある社会構造や意識構造を、本気で追求していく「特別講座」に参加できます。

↓↓↓「成果発表会」で意欲と能力がアップ ↓↓↓

探求科の成果発表会の様子

他にもこんな声もいただいています

保護者様より

成果発表会に参加して、夏の宿題ポスターの作り方が変化!

 昨年までは作るだけだったのですが、探求科成果発表会に2回参加し、上級生のポスターが見やすかったことに興奮。今年はどうすれば相手が見やすいかを考えて作成していました。

受講生より

探求科はみんな受けてほしい!

 多くの子は「勉強は点数さえ取ればいい」と勘違いをさせられています。「点数の先にあるもの」っていっぱいある。詰め込んで点数だけ取って満足しておしまい、では意味がない。探求科で得た「楽しんで勝つ」などの考え方をみんなに教えてあげたいです。

今春の高い合格率は、追求チームの成果

追求チームで困難を容易で楽しいことに変える力を身につけた!

高津高校(文理)合格

佐藤 太一くん

(小阪中卒)

 僕は、類塾に通って気付いたことがある。それは入試の結果よりも、入試に至るまでの過程の方が大切だということだ。理由は二つある。
 一つ目は、高校入試の結果など、人生の一部にしか過ぎないからだ。二つ目は、将来社会で働くときに求められる力は、学歴ではなく時間の効率の良さや困難を仲間と乗り越える力などであるからだ。
 僕は類塾での追求チーム活動を通じて、これらの力を身に付けることができた。例えば、定期テストという困難がやってきたときには、チームのメンバーそれぞれが予想問題を作り、それを解き合うことで楽しんで勉強を乗り越えることができた。
 みなさんもチーム活動を積極的に行って、様々な困難を容易で楽しいことに変えよう。そして、社会に出て必要な力を身に付けよう。

概要

  • 学   科|
    幼・小科 / 五教科 / 探求科(詳細下記)
  • 対   象|
    幼・小科・・・5才〜小3
     
    五教科・・・小4〜中3
     
    探求科・・・小4〜中学生・高校生・大学生
  • 開講教室|
    全教室
  • 月額料金|
    週1日: 7,500円 週2日:15,000円 週3日:22,500円 週4日:30,000円
     
    ※料金は全て税込です。
  • 時 間 帯|
    17:00〜22:10の間で都合の良い時間(平均90分〜120分)
  • 時間帯・科目選択は自由度大! しかも低料金!
    習い事や他塾と両立しながら追求力育成も可能!

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