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活躍する卒塾生たち

※以下は2009年にインタビューした当時のものです。

類塾卒業生、ラグビー日本一東芝キャプテン 廣瀬俊朗選手からのメッセージ

類塾の対話型授業を通じて、頭の使い方を教わった!

北村先生

東芝ラグビー部のマイクロソフトカップ優勝おめでとうございます。本当に成長したね。そもそも廣瀬君は、いつからラグビーを始めたの?

廣瀬選手

ありがとうございます。僕がラグビーを始めたのは5歳からです。吹田のラグビースクールに通っていました。豊中14中に入ると、当時はラグビー部があったので、平日は部活動に励み、週末はラグビースクールで練習していました。忙しい生活を送っていましたね。

北村先生

多忙だったにも関わらず、類塾に入ったのはなんで?

廣瀬選手

僕はどうしても北野高校でラグビーをやりたかったので、北野高校の抜群の合格実績があり、勉強と部活を両立させてくれる類塾の存在を知って、中2のときに入塾しました。

廣瀬選手
プレー中の廣瀬選手
北村先生

初めは、最上位クラスじゃなかったよね。

廣瀬選手

そうです。中2のときはそれほど成績も優れず、学校の先生からは「君の成績では北野は厳しい」と言われていました。でも類塾の先生に言われたとおり、限られた時間の中で、類塾の宿題と授業の予習・復習だけは欠かさずやっていました。

北村先生

類塾の授業はどうだった?

廣瀬選手

今でも印象に残っています。中でも、数学の授業を通じて、勉強が好きになりました。北村先生に数学を教わりましたが、先生は図形の問題で「どこに補助線を引けば、面積求められるでしょう?」と楽しそうに質問を出してこられました。その質問が結構難しくて、いつも「チクショウ」って思いながら、分かるまでずっと解いていました。解けたときに得られる達成感は最高でしたね。こうした類塾の対話型の授業を通じて、答えを出すまでの頭の使い方を学び、考えることの楽しさを知ることができました。

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