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合格体験記

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北野高校

  • 吹田5中出身
    北野高校文理学科進学
    有 山 竜 太 朗 くん

     小さい頃からよくサボる癖があった僕は、中学生になっても部活と塾の両立ができず、3年生の夏まで部活を優先していました。部活を引退し、やっと受験モードに入ったときには入試までもう半年もないという危機的状況でした。そんな中で、僕を全志望校合格へと導いてくれたのは、紛れもなく類塾で培ってきた追求力でした。
     僕は限られた時間の中で、あえて取り組む課題量を、自分の限界の5〜6割程度まで絞りました。そして僕はその分を、一つ一つの問題への追求に使うことで、急速に追求力を成長させていきました。
     「受験勉強」というと、朝から晩まで机に向かい、ひたすら問題を解く、と思われがちですが、それは間違いです。必要なのは、何が正しくて何が重要か、一つ一つを追求して核を見極め、必要性を吟味して取捨選択し自分のための勉強法を確立する力=追求力を全力で磨くことなのです。

  • 新東淀中出身
    北野高校文理学科進学
    笠 井 優 太 郎 くん

     私が志望校に合格できたのは、類塾のSSSの仲間とのグループ追求のおかげです。
     私は一時期、国語の成績が伸び悩み、苦しい時がありました。皆さんにも来ると思いますが、何をやっても上手くいかず、空回りばかりしていました。しかし、グループ追求を続けると次第に突破口が見え、国語の偏差値も上昇しました。それは、曖昧だった自分の考え方を確立するため、文の構造の分析や同意の文を探すなどの追求を続けたためだと思います。
     そして、良いグループ追求にするためには、自分の意見を主体的に喋ろうとすることが大事です。言いたいことがあるのに、頭の中に閉じ込めたままでは堂々巡りを始め、納得できないまま終わってしまいます。しかし、喋ることで自分の意見は人の意見と混ざり合い、一人では生み出せない突破口に変わります。皆さんにも、グループ追求を続けて志望校に合格してほしいと思います!

茨木高校

  • 豊中11中出身
    茨木高校文理学科進学
    淺 利 果 樹 さん

     私は類塾でたくさんのことを学びました。志望校に合格できたのは、類塾で得た仲間のおかげです。私にとって仲間とは競い合う相手であり、負けたくないと思う気持ちが私の原動力でした。
     私は自分の目標である友達と一緒に、毎日自習室で勉強しました。勉強が嫌になって投げ出したくなっても、隣で頑張っている友達を見たら、自分も頑張らなくてはと思えました。そしてとうとう、その目標としていた友達と同じ土俵に立つことができました。高校でも彼女に追いつけ追いこせという気持ちで頑張りたいです。類塾で得た友達は私の宝物です。
     後輩の皆さん、目標は高く持ってください。無理だなんて思わないでください。私は1年生の頃は夢のまた夢だと思っていた高校に合格しました。あきらめそうになったら頑張っている友達の姿を見てやる気を出してください。類塾ではそんな姿がたくさん見られると思います。

  • 摂津5中出身
    茨木高校文理学科進学
    置 塩 風 斗 くん

     私は、類塾には中学3年生の冬から通い始めました。その時は特に志望する高校もなく、なんとなく行っていただけでしたが、通っているうちに自分の実力を知る事ができました。また、周囲の人全員の空気が学校とはまるで違い、刺激を受けました。実力を知ったあたりから、私は茨木高校を志望しました。自分には難しいかな、とも思いましたが、類塾の追求型学習と先生方のおかげで、自分でも実力が付いていく実感がありました。
     ただ暗記するだけではない学習は、高校受験以外でも生かすことができると思います。類塾では、短い時間でも、意欲と環境さえあれば、どんどん実力をつけることができると分かりました。これからの生活でも追求し、社会に貢献したいと思います。

豊中高校

  • 豊中13中出身
    豊中高校文理学科進学
    平 野 江 莉 花 さん

     私は中学3年生になってもバレエをしていました。文武両道でありたいという思いがあるのに、それを達成できない自分にはがゆさを感じる毎日が続いていました。
     夏休みから、周りのみんなが部活をやめ、勉強に本気で取り組み始めました。そんなみんなの成績がのびたテストで、私は出遅れました。なのに、私はそのことを実感せずにい続けました。思い込みが激しく油断していた私に、類塾の先生が進路指導で気づかせてくれました。出遅れていることを実感した私は、勉強内容の照準をしぼり、みんなより勉強時間が少ない分、充実させるようにしました。あのとき気づかせてもらえなかったら、私の志望校合格はなかったかもしれません。
     厳しかったですが、私のことを考えて愛情こめて教えてくださった先生方に、いくら感謝してもしきれない思いです。みなさんも、あきらめずに努力すると必ず報われると思うので、あきらめずに頑張ってください。

  • 豊中9中出身
    豊中高校文理学科進学
    横 江 建 広 くん

     僕は、類塾で「効率の良い勉強」を身につけることができました。最初は、勉強というとノートにしっかり板書する、というイメージでした。しかし、手を動かすことよりも頭にたたき込むことのほうが大切だと類塾で学びました。それは、全ての教科に共通して言えることだと思います。
     中でも、僕は英語でその大切さを感じました。暗唱例文と単語の課題に取り組み、肉体化することで、英語が苦手科目から得意科目となりました。板書などをして理解するだけでは、そこまで上達しないと思います。
     類塾で教わったことは、高校受験はもちろん、これからの人生でも大切にしたいことばかりです。高校受験が待っているみなさんには、類塾の先生に教わったことを信頼して、志望校合格を目指してほしいと思います。

千里高校

  • 豊中9中出身
    千里高校総合科学科進学
    氷 室 尚 也 くん

     私が合格できたのは、類塾の仲間の影響が大きいです。私は中学1年生の時に類塾に入り、二人の仲間と出会いました。他の二人が類塾のテキストなどに取り組む姿を見て、私は頑張れました。
     私を高校合格へ導いてくれた類塾の勉強のシステムの中で、特に印象に残っているのが「追求型授業」です。追求型授業で、私は自ら考える力を身につけることができました。これまで教えてもらうことが当たり前だったけれど、追求することによって問題を諦めることがなくなり、勉強への意欲が高まりました。
     類塾は私に、勉強することの楽しさやおもしろさを教えてくれました。後輩のみなさんも、類塾を信じて頑張ってください。類塾の先生方、今まで支えていただき本当にありがとうございました。

大手前高校

  • 枚方2中出身
    大手前高校文理学科進学
    篠 原 健 人 くん

     合格の秘訣。私にとって、それは「弱点を明らかにしたこと」そして「弱点を克服したこと」でした。
     私は、英、国が苦手で、中3の春から類塾に入りました。最初の頃は、もうついていくのに精一杯。しかし、そのうちに、苦手教科のどこが苦手なのかが分かってきました。また、そのことについて先生に相談したことで、自分が何をすべきかが分かりました。それが、弱点の克服につながったと思います。そして、弱点を克服することで、得意科目を勉強する時間が増え、数学の成績も伸びました。
     また、仲間がいたことも合格につながりました。ただ一人で追求するより、仲間と情報を共有し、また、その情報について追求することを繰り返すことが、自分の成長につながると思います。
     みんなも「弱点は可能性」を胸に刻みつけ、仲間と刺激し合い、先生に頼れ!そうすれば、合格は見えてきます。頑張れ、類塾生!

四條畷高校  

  • 庭窪中出身
    四條畷高校文理学科進学
    松 本 覇 くん

     「勉強は一人でもくもくとするもの」、私はそう考えていた。だから、追求型授業が始まったとき、「自分で考える」なら塾をやめようと思った。
     しかし、先生と話をして塾を続けた。そのあと、上のクラスにあがることができた。そして、そのクラスは私を大きく変えた。毎週の授業で友達と一緒に考える時間があり、一人で勉強していたときよりもはるかに多くの知識、考え方を得ることができた。数学の問題一つにしても、たくさんの切り口を見つけることができた。
     この経験から、学ぶということは一人よりも仲間とやることが大切だと学び、確信した。一人よりも二人、二人よりも三人。多くの人と共に学べば、その数だけ新しい発見がある。そのことに自信をもって、これからも仲間と一緒に学んでいきたい。そして、後輩にも学んでいってほしい。

  • 楠葉中出身
    四條畷高校普通科進学
    野 路 悠 斗 くん

     中1の春、類塾に入塾した時は、このような高校に合格できるとは想像できませんでした。
     私は中3の夏まで部活が忙しく、あまり勉強する時間がとれませんでした。しかし、中3の夏、志望校を決めて、絶対に四條畷高校に行きたい!と強く思いました。これが、勉強する原動力になりました。そして、中3の夏から冬までに偏差値を10ポイントも上げることができました。
     その中でも、特に力をつけることができたのは英語と数学です。私は英語が苦手だったのですが、長文を何回も読み、反復課題をすることで力をつけることができました。数学は応用テキストを繰り返してやり、一つの問題の別解を探したり、他の問題で同じ解き方を使えるのか考えたりすることで力がつきました。
     受験当日は1科目大失敗をしましたが、1科目なら取り返せます。みなさんも、自分を信じてがんばってください。

市岡高校

  • 交野3中出身
    市岡高校進学
    福 井 優 さん

     私は類塾に入ってから、何事にも疑問を持つ大切さを学びました。授業のグループ追求では、自分が疑問に思っていない事を友達が疑問に思っていたり、逆に自分が疑問に思っていることが友達には疑問ではなかったりと、一人で勉強している時には分からなかったことがたくさんあり、より深い理解につながりました。今まで勉強は一人でするものだと思っていたのが、類塾に入ってからは仲間とするものという考えに変わりました。受験においても、一緒に勉強し、支え合ってきた類の友達の存在は大きいものでした。同じ状況でがんばっている仲間がいたからこそ、どんなにつらくても乗り越えられたんだと思います。
     だから、私は類塾で「勉強は団体戦」ということを一番学びました。

寝屋川高校

  • 蹉だ中出身
    寝屋川高校進学
    上 國 暖 くん

     私が類塾に入って学んだことは、物事をとらえる時に広い視野から見つめることです。私は類塾に入るまで、物事をまるで平面のように一つの視点から見つめていました。しかし、類塾に入って追求することを学び、問題を突きつけられた時に色んな視点から見つめることが、テストにおいても人間関係においても大切だということを知り、それから今までの考え方がウソのように見える世界が広がりました。もちろん、追求力はテストでの点数を向上させ、難しい問題も解けるようになります。
     しかし、社会に出て必要になることは、難しい公式を覚えているかなどといったことではありません。答えの無い、または解き方すらも無い問題にいかにより良い解答を出すかということです。
     公式や解き方はどこの塾でも教わることができますが、みんなで追求することは類塾でしか教われません。なので私は類塾に入って良かったなと思っています。

天王寺高校

  • 平野北中出身
    天王寺高校文理学科進学
    林 亜 美 佳 さん

     合格発表の日。自分の受験番号を見つけたときは、本当に類塾に入って良かったと思った。
     私は中1のときに類塾に入塾し、中2でSSSクラスに入った。文系科目が苦手で、授業についていけなかった日もあった。中2の夏、英語の長文が読めず、半泣きになりながら、授業後に先生と一緒に英文を読んだこともあった。また、国語の鍛え上げに、自ら先生に入れてもらうように頼んだりもした。このように、「克服したい。」と思う意思をもってやっていくことが、合格へとつながったのかと今になって思う。そして、類塾の先生やまわりの友達のおかげで、このような気持ちを持つことができたと思う。
     後輩のみなさん。できないことにぶつかったりしたときは、決して諦めず、自分の出来ることを精一杯やってください。その積み重ねが、合格へとつながると思います。

  • 明治池中出身
    天王寺高校文理学科進学
    橋 昂 誠 くん

     僕は、類の追求型授業やグループ追求のおかげで苦手だった国語を克服し、受験のときの得点源へと変えることができたと思っています。
     数あるプログラムの中でも、僕が一番良かったと思うのは「熟読トレーニング」です。名前の通り、一つの題材を何度も読むというトレーニングで、「こんなことをしても意味があるのか?」と初めは思っていました。しかし、何度もやっていくと、知らず知らずのうちに力がつき、その次の実力テストでは思ってもいなかったような点をとることができました。このトレーニングは読む度により深く読みとれ、更に仲間とのグループ追求を通して別の考え方も知れることで、実戦での力も磨かれたと感じます。
     このようなプログラムが類塾にたくさんあったからこそ、第一志望に合格することができたのだと思います。

高津高校

  • 寝屋川2中出身
    高津高校文理学科進学
    古 藤 快 都 くん

     類塾は、みなさんが知っているとおり、追求型授業をしています。追求力=自分で考えて答えを出していく力は、問題を解いている時、自分の壁にぶつかった時、社会に出た時など多くの時に使います。それを、類塾の授業では「グループ追求」を行って鍛えます。なので、みなさんには授業で多くの事、自分の思いを発言してほしいと思います。
     そして、僕は、私立高校を受験した後に「今の自分では志望校にはいけない」と思い、自分を追いつめ苦しめてしまいました。その時、僕の周りの仲間が僕を助けてくれました。色々な問題を教えてもらったり、一緒に考えてくれたり、一緒に話をしてくれたり。仲間の支えがあったからこそ、公立高校に合格することができたと思っています。みなさんも、授業の中のグループ追求で、仲間と共に楽しく頑張ってください。仲間は大事。

  • 墨江丘中出身
    高津高校普通科進学
    林 真 央 さん

    私が類塾に入ったのは、中3の夏期講習の時です。入る前は全くといっていい程、私には勉強する習慣がついていませんでした。だから、初めは予習映像を見ることと、宿題をすることにとても苦労しました。でも、公開実力テストの度に上がっていく合格率が嬉しくて、自分から進んで勉強するようになりました。
     学校での三者面談では、先生に「レベルが達していないから無理だ」と言われていました。でも、類塾の先生が「絶対に大丈夫」と何度も励ましてくれたおかげで、自信を持って受験しました。入試当日は手ごたえがなく、落ちてしまったと思いました。結果発表の日に、自分の受験番号の717番を見つけられた時にはとても驚き、涙が溢れました。この時、学校の先生ではなく、類塾の先生の「絶対」という言葉を信じて本当に良かったと思いました。
     類塾の先生がしっかりと支えてくれたので、合格できたのだと思います。みんなも類塾の先生を信じて頑張ってほしいと思います。

生野高校

  • 松原3中出身
    生野高校文理学科進学
    菊 矢 匠 悟 くん

     私は無事に、第一志望の生野高校文理学科に合格することができました。これは、類塾に入って楽しく仲間と勉強できたからだと思います。
     類塾に入るまで、私は、勉強は一人だけでするもので、全然おもしろくないものだと思っていました。しかし、塾に入ってからグループ追求などを通して友達と協力して問題を解いていく上で、友達とすれば勉強も楽しくなるということを知りました。そして、その友達と競い合っている内に、自然と点数も上がっていきました。
     これから受験へ向かう人達に、アドバイスを送るとすれば、「楽しんで勉強してください」です。勉強を「しないといけないもの」ではなく、「楽しいもの」と考えれば、自ずとやる気が出てきて、成果にもつながると思います。

住吉高校

  • 上之島中出身
    住吉高校国際文化科進学
    東 口 奈 央 さん

     合格発表で、自分の受験番号を見つけたとき、今までにないような感動に包まれました。得意科目だった英語は今まで以上に自信があったのですが、数学や理科などが全く出来なかったからです。そして、今までやってきたことが無駄ではなかったのだと感じられました。
     英語の授業を受け始めたとき、私は成績が伸びず悩んでいました。文章の構造をいちいち理解しようとしていたからだと思います。でも、中2の夏に類塾で「ネイティブの人は問題集を解いて英語を勉強しない」ということを聞き、確かにそうだと気付いたのです。それからは、暗唱例文集や洋楽を聞きまくって、後に続いて音読していました。文を耳で覚えて、それを活用するのです。すぐに結果はあらわれませんが、勉強が苦でなくなり、後で絶対に役立ちます。だから、みなさんも、類塾の先生の話もよく聞いて、これからの1年間たまには休みながら自分のペースで頑張ってください。

三国丘高校

  • 加賀田中出身
    三国丘高校文理学科進学
    杉 山 友 美 さん

     私は小学校6年生の秋頃から、この類塾に通い始めました。最初の頃はあまり塾が好きではなく、行く意味がないのではとさえ思っていました。しかし、学校や一人ひとりの力に合わせたテスト対策などのおかげで、定期テストで良い成績を保つことができるようになり、類塾に行っていて本当に良かったと思えました。
     また、テストだけではなく、グループ追求などによって、自分の考えを発表したりみんなの考えを共有したりでき、自分で考えるという力を身に付けることができました。この力は私に探究心を与え、勉強への意欲を起こさせました。そのおかげで、無事第一志望の高校に合格することができたのだと思います。
     学ぶ喜びを与えてくれた類塾にはとても感謝しています。

奈良高校

  • 奈良教育大学附属中出身
    奈良高校進学
    堀 口 大 聖 くん

     私は「勉強」という押しつけがましいものから逃避生活を送っていた。部活動に没頭し、なんとなく定期テストを乗り越え、その場しのぎで過ごしてきた。そのような日常に変化をもたらし、ある種の楽しみを与えてくれた類塾に感謝したい。
     私が伝えたいことは一点だけ。俗に言う「受験勉強」は無意味である、ということ。受験制度に縛られた勉強方法などは社会で求められるものではなく、翻って包括的な「追求力」に関連づけられる「社会力」が求められる要素となる。
     類塾は、教科に関わらずすべての学習を通じて、物事の多面性や俯瞰した視点などに気づかせてくれた。そのような思考方法を深化させることによって、物事の理解が確固たるものとなり、知識を超越した情報としてインプットされる。そのプロセスを通して、明確なビジョンを自身の中に根づかせてくれる。これこそが、私が類塾の中で培った姿勢だと思う。改めて感謝します。

  • 上牧2中出身
    奈良高校進学
    志 磨 優 佳 さん

     私は、中学3年生の4月に類塾に入りました。最初は、今まで自分でしていた勉強とは全く違う類塾の勉強法に戸惑いましたが、徐々に慣れていきました。特に英語と数学は類塾の勉強法を実践することによって、問題一つひとつに対する意識が変わりました。その結果、それまであまり点数が取れなかった模試での成績がだんだん良くなってきて、とても嬉しかったのを覚えています。
     また、暗記科目だと思っていた理科・社会も、類塾のやり方に沿って教科書にラインを引いたりポイントを書き込んだことによって、より理解が深まったと思います。
     みなさん、類塾の勉強法を信じて毎日コツコツ勉強すれば、結果は後からついてくると思います。受験勉強は辛いと思うけど、みんな同じです。がんばって!

畝傍高校

  • 三郷中出身
    畝傍高校進学
    前 田 和 佳 奈 さん

     私が志望校に合格できたのは、類塾のおかげです。類の公開実力テストや入試直前必勝講座では、入試本番さながらの雰囲気の中、テスト形式の演習を重ねたことで試験慣れでき、入試当日は類で受けたテストのように落ち着いて受けることができました。また、頻繁にテストを受けていたため、常に自分の弱点を発見でき、次の勉強につなげることもできました。
     もう一つ、私の支えとなったのは類の先生方です。類の先生は、私が勉強の仕方で悩んでいるときや、行き詰っているときに相談に乗ってくださり、様々なアドバイスをしてくださいました。
     私はこのように、類塾それに先生方の暖かいサポートのおかげで、無事志望校に合格することができました。最後に、今まで支えてくれた類塾のみんな、先生方、本当にありがとうございました。

  • 橿原中出身
    畝傍高校進学
    松 田 真 侑 さん

     私は3年生になるまで、類塾で出してもらった課題に真剣に取り組まず、いつも楽な道を選んでいました。そのため、受験シーズンに入ると、課題ができていなかったことが実力不足を引き起こし、自分を苦しめることになりました。それから私は基本テキストを徹底的にやり直し、苦手だった数学の点数を徐々に上昇させることができました。
     だから、みなさんは、類塾の先生から出された課題はきちんとこなしていった方が良いと思います。また、類聚手帳は積極的に使うことをおすすめします。類塾手帳を使いこなせば、自分の苦手なところやできていないところなど、いろいろ発見できます。類塾の先生方の言葉を信じて頑張ってください。

郡山高校

  • 橿原光陽中出身
    郡山高校進学
    中 山 淳 平 くん

     僕が高校に受かったのは、類塾に入ったおかげだと思います。類塾はとても自分に合っていました。
     塾の授業回数が週3回と少なく、自分の課題を進めることができました。また、類塾のテキストには良い問題が多く、教科書などと合わせて使って、苦手な単元が多かった理科や社会もできない所を潰していくことで、点数を伸ばせました。本番の公立入試でも、理科、社会は点数をしっかり取れていて、やっておいたことがしっかりと役に立ちました。入試まで諦めずに頑張ってきて、良かったと思います。
     類塾でお世話になった先生方、合格に導いていただき本当にありがとうございました。

平城高校

  • 斑鳩中出身
    平城高校進学
    西 村 大 輝 くん

     中学3年の春、母に頼んで類塾に通わせてもらいました。入って間もない頃は、類塾の方針になかなか慣れずにいました。そんな時、先生方がしっかりサポートしてくれました。それからは、類塾手帳を上手く活用し、ぐんぐん追求力が上がりました。成績が上がった理由は、なんといっても類塾手帳の活用が大きかったと思います。通塾回数が少ないため、計画を立てて自分で弱点をなくすことができました。また、類塾の先生方は生徒一人ひとりとしっかり向き合ってくれました。自習室をたくさん活用したことも大きかったと思います。
     類塾でやっていることは、全てが無駄ではなく、必ず志望校合格へと導いてくれます。どんどん仲間と共に追求していってください。

一条高校

  • 二名中出身
    一条高校進学
    西 田 愛 惟 さん

     私は最後の最後まで、公開実力テストや模試などの結果が、決してよいと言える状態ではありませんでした。それでも、志望校に合格するために行っていたことが一つあります。
     私は中2の春期講習から類塾に入塾しました。部活が忙しいことを言い訳に、英語のCDを全く聞いていませんでした。しかし、中3の5月から、朝食前の15分間、単語と例文を毎日聞き続けてみることにしました。すると、たった1ヶ月で暗唱例文のリズムが頭に入って、使える単語もたくさん身につき、長文も読みやすくなりました。CDを聞く回数を重ねるごとに、長文がどれだけ読めるかなと楽しみになりました。英語が苦手だった私にとって、CDを聞くだけで好きな教科が増えたことはとても大きかったです。
     受験生の皆さん、今からでも遅くはありません。「継続は力なり」です。少しでも自分に自信が持てるように頑張ってください。

堀川高校

  • 男山3中出身
    堀川高校人間探究科進学
    亀 井 瑛 世 さん

     私が堀川高校に合格できた最大の理由は仲間の存在です。類塾でSSSに入りたての頃、周りの人についていけず、何度も不安になりました。でも、先生に相談したり仲間の意見を聞いたりして必死になってついていくと、いつの間にか皆と追求することや意見を出し合うことが楽しいと思えるようになったのです。受験生なのに楽しいと思える勉強ができたのは、本気で向き合ってくれる先生や刺激を与えてくれるSSSクラスのメンバーと出会わせてくれた類塾のおかげです。
     正直、赤本をやっていても模試の結果を見ても、志望校合格が厳しいことはわかっていました。しかし、「堀川高校に行きたい」、その気持ちだけは変わりませんでした。仲間と全力で追求し続けた日々を信じて、自分のできる最大限の力を出そう。本番はその気持ちだけで乗り越えました。
     類塾で仲間と出会い、共に頑張った日々は私の宝物です。本当にありがとうございました。

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