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合格体験記

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大教大附属池田中学校

  • 大教大池田小出身
    大教大附属池田中学校進学
    島 田 夏 帆 さん

     私は、算数があまり好きではありませんでした。なぜなら、分からない問題や面倒な計算があるからです。また、応用問題なども解くのが大変だと思っていました。
     しかし、類塾の算数や算数特訓の授業では、公式などを頭に入れて解くのではなく、自力で答えを出すという進め方だったので、自力で考えた問題は、次に同じような問題や応用問題などが出ても、理解して問題を解くことができました。
     類塾の授業を受けるようになってからは、家でも難しい問題を解くときなどは、次に同じような問題が出てもいいように、自力で解くようにしました。
     すると、私は少しだけ算数が好きになりました。これからも、苦手なものにも自力で挑戦できるようにがんばっていきたいと思います。

      

大教大附属天王寺中

  • 錦小出身
    大教大附属天王寺中学校進学
    一 井 美 月 さん

     私は、4年生の2月に類塾に入塾しました。入ってから初めのころは、授業についていくのも大変でした。
     しかし、類塾手帳で必要な課題を把握して、無理のないようにコツコツ進めていくことで、苦手だった算数の図形や文章題もだんだん解けるようになりました。大切なのは継続することだと思います。
     また、課題の内容も、苦手な単元は基本テキストから、得意な単元は応用テキストや特訓テキストで強化する、というように自分にあった勉強をすることも大切だと思います。類塾の勉強法やテキストを活用して、自分にあった勉強スタイルを確立することで合格できました。
     皆さんも、自分に合った勉強スタイルを見つけ、合格を勝ち取ってください。

  • 藤沢台小出身
    大教大附属天王寺中学校進学
    佐 藤 正 悟 くん

     私は国語の教科が苦手でした。類塾に入って、国語以外の教科はどんどん成績が伸びているのに対して、国語だけは成績が伸びず、悩んでいました。その国語の中でも苦手なのは明確で、文章題でした。
     そこで、私は文章題の読み方を大きく変えてみました。文章題を読むときに書き込みをしながら読むようにしたのです。やり始めたときは違和感を覚えましたが、とにかくそのやり方を継続していきました。すると、2ヵ月後にその成果が現れました。なんと公開実力テストで国語がぐんと伸びていたのです。これには驚きましたが、自分で勉強のやり方に頭を使い、継続したからだと思いました。「継続は力なり」です!!受験生のみなさん、諦めずに続ければ成果は必ずついてきます。がんばってください!!

      

京教大附属桃山中学校

  • 滝川小出身
    大教大附属平野中学校進学
    眞 鍋 静 規 さん

     私が合格する事ができたのは、類塾の同じクラスの仲間の存在があったからです。
     そう思う理由が二つあります。一つ目は授業中に問題の解き方のコツをわかりやすく教えてくれたり、私の質問にもやさしくこたえてくれたりして、とてもはかどったからです。
     二つ目は、授業の後にも、自習室で応答トレーニングにつき合ってくれたり、楽しい時間も一緒に過ごしたりして、私のモチベーションを高めてくれました。もし、一人で自習室にいたら、やる気がなくなったり、面倒になったりしてさぼっていたかもしれないからです。
     だから、私には、モチベーションを高く保たせてくれ、やさしく接してくれる仲間の存在は、私が前向きに勉強に取り組める大切な支えでした。そのため、仲間の存在があったから合格できたのだと思います。

      
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  • 安立小出身
    大教大附属平野中学校進学
    村 田 鈴 さん

     私は5年生の2月から類塾の国立大附属Tコースに入りました。入りたてのころは算数はあまり好きではありませんでした。なぜなら、学校で基本的に習うことしかその時には頭になく、ちんぷんかんぷんだったからです。だから、私は一生けん命授業を聞きました。すると、だんだん算数が好きになってきました。
     合格できたもう一つの理由は仲間の存在があったからだと思います。一人でガリ勉ではなく、みんなで協力したほうが楽しい上に、身に付きます。私はテストの点数が悪かったとしてもあきらめませんでした。おたがいに得意なところを教え合っているとだんだん苦手が少なくなっていき、点数も上がっていきました。
     受験直前や当日で大切なことはあきらめないことだと思います。最後の一秒まであきらめずにがんばった人には合格がついてくるはずです。志望校合格に向けてがんばってください。

      
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関西大学第一中学校

  • 橋本小出身
    洛北高校附属中学校進学
    浜 辺 陽 翔 くん

     受験を決めたのは7月。たった半年で結果を出す。とても難しいということは周りを見ても明らか。しかも、僕は色々な迷いもあって、なかなか「受験勉強」に集中することができなかった。それでも合格することができた理由について、自分なりの仮説を立ててみた。
     その仮説を式に表すと「結果=意味×期間」だ。
     「期間」は勉強する期間で、「意味」は自分にとって「意味のある勉強」が占める量。僕は類塾で探求科が始まってから、強制される勉強ではなく、興味を持ったものをつき詰める勉強をしていたと思う。
     期間に余裕が無いなら、ひたすらに「意味」を求め続けていくのみ。これが合格の最大の要因だ。

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