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5教科のカリキュラム

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仲間たちと新しい英語教育を創造してゆく

 言語の吸収の基本は音声です。英語を聴いて真似して発音することで、人間が本来持つ言語習得能力をフルに発揮することができます。音声でインプットされた英語は脳に言語として認識されることで、自然に身に付き、高いレベルで使いこなせるようになります。
 次に出力の基本は「相手に伝えたい」という気持ちです。「伝える」という現実の必要性や相手の期待に応えようとする中で、表現とその中身(イメージ)が自然と身についてゆきます。子供たちの「相手に伝えたい」「知りたい・覚えたい」という気持ち(=やる気)を引き出すことが英語習得の最短ルートです。
 外国語の習得のためには、この入力と出力のトレーニングをバランスよく行う必要があります。
 類塾では「相手に伝えたい」「相手を理解したい」という気持ちを引き出し、入力と出力のトレーニングをバランスよく行う中で、仲間たちと共に、高校・大学入試をはじめ、様々な資格試験にも対応できる真の英語力を創りあげてゆきます。

追求型授業レポート

教材

これ一冊で入試に必要な 単語・熟語・構文の 8割以上をカバー!

授業写真

「音読暗唱例文」

 入試に必要な例文300と単語1260を網羅した、昔話4話のオリジナルCD&テキスト!

 CDの聞き取りを繰り返すことでリスニング力もつくし、英語を語順のまま意味をつかむ読解力も同時に身につけられる!と、生徒たちは大喜び。

 この日の授業では、第一話のパート1を実践。昔話は内容が分かっているので、自分が持っているイメージに合わせてどんどん英語を吸収してゆけるし、「知ってる単語をつなぐだけでも流れは分かる!」と早速語学のコツを掴んだり、「この言葉って英語でこう表現するんや!」と興味津々で吸収したり、「日本語のニュアンスは英語では伝えきれへんのやな〜」と言語の違いに気づいたり。

 情景や感情と共に習得した言語だから、忘れないし、使いこなせる。もちろん吸収するスピードも数倍速くなります。

生徒さんの声♪

「音読暗唱例文」は・・・

 誰もが知っている昔話を英語で暗唱!無味乾燥になりがちな、単語や熟語も物語に合わせ感情を込めて読むことで、イメージが膨らみます♪

「単語カルタ」は・・・

 単語を覚えるのは苦手だったけど、カルタで「日→英」「英→日」とゲーム感覚で夢中になっているうちに、絵とスペルが結びつき、頭に定着する♪ 楽しく、何回も反復できちゃいます!

勉強法メニュー

 お馴染みの日本昔話の英文版(高校入試レベル)を、紙芝居を見ながら音声を聞き、発声して暗唱。高校入試で必要な「単語」「熟語」「構文」の8割以上を「昔話」のテキスト1冊でカバーすることができます。聴いて真似して音読、を繰り返すことで、自然と入試に必要な単語・熟語・例文のほぼ全てを網羅。「気持ちやイメージ」と「英語の音」を結びつけることで、英語が楽しく定着します。

 カルタ取りという“遊び”を通じて、楽しみながら実践的な単語力を構築していきます。イメージを瞬時に英語にかえる力を養い、定期テストに出てくる教科書単語を詰め込むことなく日常的に蓄積していきます。

 「相手に伝えたい」「相手を理解したい」と思うことが言語習得のモチベーションの素です。写真という具体的題材を英語を使って相手に伝えるという課題が、目の前の相手に伝えたいという気持ちを生み出し「どう表現すれば伝わるのか?」を真剣に考え始めます。そこで生まれた「伝わる表現」を「より洗練された表現」へと発展させます。また英検の2次試験に対応する力も身に付けることができます。

 英作文課題では、日本語を機械的に英語に変換するのではなく、内容を咀嚼し、自分の知っている英語で表現する力が必要です。英語特有の前置詞や助動詞の感覚やニュアンスを身に付け、場面場面に応じた表現力を養ってゆきます。

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