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意欲が上がり、成績が急上昇

意欲があがり、成績が急上昇

〜「勉強から探求へ」の意識転換〜

「類塾で、勉強に対する意識が変わり成績も上がった」「友達と一緒に追求することで勉強が楽しくなった」など、嬉しいお声をたくさんいただいています。また、保護者の方が関わり方を変えられたことで、子どもの意欲が劇的に変わり飛躍的に成績が上がったというお声もいただいています。 詰め込みや強制意識からの解放で、楽しみながら力をつけている類塾生たち。いただいたお声の一部をご紹介します。

1学期 期末テスト結果

仲間と追求し、勉強が楽しくなったことで不安に捉われなくなった。

意欲・成績アップ事例

 SSSクラスになった当初はついていけず戸惑っていたが、集中講座に参加し、不安発で勉強していたと気付いた。様々なことを追求したい、自信をもってやりたいという気持ちが湧いてきたのが、勉強を楽しめるようになったきっかけ。
 学校の枠を超えた仲間たちの存在は大きく、一緒に勉強するために自主的に集まり、自習室に通う回数も増えた。互いに問題を出し合う時も、単純な一問一答形式ではなく、理由を答えるなど工夫し合うことでどんどん頭に入っていった。
 中2の2学期中間テストから5回連続で点数上昇、自己ベストも3回連続更新中!これからも仲間と勉強をしていきたい!

聴覚を使って音読したら、頭の中で知識が繋がっていった!

意欲・成績アップ事例

 「勉強は聴覚を使うといい」と先生から聞いて早速やってみた。特に効果が実感できたのは、社会と英語。
 社会は教科書を音読することによって、歴史の流れが物語のように頭に入ってきて、今まで以上に定着した。次のページを音読すると前のページの言葉が頭に浮かび、音読しながらリアルタイムで知識が繋がっていく感覚があった。
 英語は音読を繰り返すことで音とイメージが繋がっていたので、教科書より少し複雑になった英文でも、動じずに意味をしっかり捉えることができた。

点を取るための勉強をやめたら、勉強が楽しくなった!

意欲・成績アップ事例

 集中講座に参加し「点を取るための勉強をやめて、楽しんで勉強しよう」という心境に。気持ちが楽になり、本当に勉強が楽しくなってきて、定期テスト結果が480点に!そして、今回はさらに上昇!今では「○点とらなくては」より、「楽しもう」という意識で取り組むことが、身についてきた!

友達と勉強して焦り解消!段取りよく提出物をこなして、効果的に学習できた

意欲・成績アップ事例

 塾生以外の友達も誘って、仲のいい友達と自習室を活用したことが結果につながった。自習室で友達と一緒にわからない問題を考えることができたので、「問題が解けない!」と焦ることなくテスト勉強に取り組めた。また、直前になって慌てないように、1週間前には学校の提出物を終わらせようと意識して取り組んだ結果、直前の6時間特訓や自習室での取り組みに余裕ができた。

コツコツ努力→徹底追求へ

意欲・成績アップ事例

 これまではワークなどを終わらせて、余った時間でコツコツとテスト勉強をしていたが、成果を上げるため、まずは分からないことの追求を優先することに。仲間や先生と徹底的に追求すると、理解がどんどん深まった。英語の長文も読めるようになり、81点から93点に伸ばすことができた。

2017年度 1学期中間テストの成果はこちら ▼
  • 登場人物の気持ちになりきる音読で、読解力・理解力が上昇!

    意欲・成績アップ事例

     成果に繋がった取り組みは「音読」の徹底。太閤検地をした秀吉に「頭がいい」、主人公の失敗に「かわいそう」など、感情を込めて音読することで、登場人物の気持ちが掴め、より理解が深まった。
     音読は耳・口・目が働いていて、熟読のように頭が働かなくなったり、文章だけを見ていて写真や資料を見落とすこともないので、おすすめ!何回も音読することで、テスト時には内容が頭の中に入っていた。結果、前回より少ない勉強時間だったが、自己ベスト達成!

  • 仲間との切磋琢磨で自己ベスト更新!問題予想で成果上昇!

    意欲・成績アップ事例

     SSSクラスの仲間から刺激を受け、普段からお互いを意識して切磋琢磨できたことが成果につながった。
     今回は提出物を終わらせておき、今まで以上に早くから準備し始めた。加えて、とことん先生の気持ちになりきって問題を予想するなど、取り組み方も工夫をしたことで、長い勉強時間を費やさなくても、成果が高かった。
     努力した結果がすぐに現れて自分でも驚いている。仲間と一緒なら、共にレベルアップできる!

  • 楽しんで勝った先輩たちみたいになりたい。素直な心で自己最高点!

    意欲・成績アップ事例

     これまでも真面目に頑張ってきたが、「楽しんで」とは程遠い気持ちだった。けれど、楽しんで高い合格率を実現した先輩たちに自信をもらった。楽しんで勝つを地でいく周りの仲間みたいになりたいと素直な気持ちになれた。結果、今までで一番勉強しなかったが、自己最高点を記録!!点数に囚われなかったことでリラックスでき、全然ミスもなかった。先輩たちもこんな気持ちだったのかも。今は「もっとみんなとやりたい!」気持ちが高まっている!

  • 自分の頭を徹底的に使った勉強法で39点アップ!

    意欲・成績アップ事例

     上昇のポイントは、定期テストの勉強法を自分で考えて工夫したこと。社会の勉強は、学校プリントの重要語句を暗記するのではなく、その語句は教科書ではどこに書いてある?資料集ではどう記述されている?地図上はどこに出てくる?と徹底的に掴むなどの工夫をし成果を出せていたが、国語や数学も、頭を使わない勉強は止めて、弱点克服のため「どうする?」を徹底的に考えながら定期テストの対策をした。
     仲間と一緒に自習室で勉強し、楽しく追求できたことも相まって、自分でもびっくりするぐらい上昇!

  • 暗記では力はつかない。勉強法が変われば、結果が変わる。

    意欲・成績アップ事例

     探求科に参加して、今までの暗記型ではダメだと気付き、自習グループで理科・社会のマインドマップを作成。やっていて楽しいし、覚えようと思わなくても、後々頭に浮かんでくるようになった。
     数学は、確率が苦手だったが、友達と一緒に問題を解き、やり方を共有することで活力上昇→成績上昇。国語も、漢字を使った熟語を考えたり、意味を調べ普段から使うことを意識したことで定着できた。
     勉強法を工夫したことが、成果につながり嬉しい!現在進行形で、自主グループも拡大中。

  • 中3自主グループメンバーの総合点が平均50点以上アップ!

    意欲・成績アップ事例

     4人の勝因は、みんなで意欲上昇できたこと!テスト前になっても「やる気が起きず勉強していない」と言うSくんに対し、「それならみんなで頑張ろう」と一緒に勉強することになった4人。
     「総合的にできる」「土壇場でも努力しきる」「賢いが、やらないことが弱点」とお互いの強みや弱みを出し、「数学が特に苦手だからSやOに頼みたい」「社会が苦手だからTに頼る」など、誰がどの部分を引っ張るかを話し合い、ほぼ毎日自習室で一緒に勉強。
     その結果、見事に全員の成績が大幅に上昇!テスト後の現在も、「次いつ行く?」「火曜行こう」と言い合い、自習室通いを継続しています。

2016年度 3学期学年末テスト・後期期末テストの成果はこちら ▼

    ※学年は、2016年度3学期当時の表記です。

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