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授業スタイルの特徴

勉強意欲が倍増するシステム
無意味な強制枠を取り払った授業。自ら考える力が育っていく

good必要な課題に、必要な時間取り組める

自分たちに必要な課題や時間配分を考え、実行できます。講師が進捗に合わせて用意した全体メニューに加えて、自分たちで考えたメニューを各チームで取り入れています。

>>【実例】英語嫌いの中3生が・・・
  • 時間がアッという間!もっとやりたくなる

    意欲が上昇

    英語嫌いで長文を見るたびに拒否反応を示していた中3生。自分たちでメニューを選ぶとなれば、手軽にできる課題に飛びつくかと思いきや、講師が用意した長文プリントを手にとり、じっくり眺め、「さっきのリスニングの不明点解消して、長文やろう!」と、長文のメニューばかりに取り組み始めました
    そして、長文の英語⇔日本語の応答トレーニングを2周しただけで、スラスラと文章が出てくるように!しかも「こちらのプリントも残ってやって帰ろう!」と自習室で真剣に取り組み、10分とかからず理解できていました。
    天才教室で、勉強が「させられるもの」から「主体的に取り組む課題」に変わり、意欲と吸収力が急上昇しています!

good他の用事をふまえて予定を立てられる

17:00〜22:10の間で都合の良い時間に来室するシステム。だから「授業に間に合わない」ということがありません。また、自由だからこそ、自分で段取りを考えて、取り組めるようになります。

>>【実例】部活後、塾に来るだけで精一杯だった中1生が・・・
  • 類塾手帳

    時間を有効に使う「段取り」を考えるようになった

    部活後は塾に来るだけで精一杯だった中1生たち。決まった授業時間やカリキュラムから解放された天才教室では、「英単語が弱いから練習したい!」と課題を設定し、自分たちでタイムスケジュールを考え、やりきっています。
    単語の何が苦手?何分でテストしたらヤル気出る?発音が心配だから先生に聞こう!など勉強法も試行錯誤。自分たちで時間管理することで「時間を有効に使おう。どう段取りしよう?」という意識が高まっています!

    類塾手帳

good教科の枠を超えて、追求力を磨ける

「何?」「何で?」を羅針盤に原理や構造の解明へと追求を深めていきます。感情・感覚と繋がった知識や思考方法は、強く記憶に定着するので一生もの。丸暗記してすぐに忘れる勉強を繰り返すより圧倒的に身につくのです。

>>【実例】純粋に知りたい気持ちがわいてくる・・・
  • 圧力から解放されると、どんなことにも挑戦したくなる

    類塾授業風景

    生物を体系化しようと、生物の進化を図解し始めた生徒。
    「教科書の内容をまとめるだけでは生物全体は掴めない。教科書では脊椎・無脊椎動物から始まるけど、その前は?生物というからには植物も入るし・・」と考えていくと、生物史・地球史を捉えるという壮大な課題に!
    全てを知らないと図解化できないということはありません。まずは掴めるところを抑え、そこから「何?」「何で?」と追求して範囲を広げていくことになりました。 追求の広がりと共に、意欲も追求心も上昇しています!

good課題別にチーム編成を組み替えられる

課題に合わせて追求チームを柔軟に変えられるので、「難問にチャレンジ」「得意な人の思考に学び、苦手克服」など組み合わせは無限大です。

>>【実例】「初めて数学を楽しいと思った」仲間と一緒に弱点突破
  • 「初めて数学を楽しいと思った」仲間と一緒に弱点突破

     ずっと食塩水の文章題が苦手だった中3生。自分の課題を考え「やっぱり解けるようになりたい」とクラス全体に参加者を募ると、「実は自分もそう思っていた」と次々と参加表明が。
    「解けるようになりたい」という気持ちで団結したそのチームは、なんと、講師が解説することなく、応用問題も含めほぼ全て制覇!見違えるように集中し、終了時にはとても充足感に満ちた顔をしていました。
    「みんなでだったら突破できる!」そんな想いが連鎖して、学年や教室までも超えて共に追求する仲間が広がっています!

>>【実例】教室という枠を超えて、他教室に学ぶ
  • 教室という枠を超えて、他教室に学ぶ

     「自教室という小さい枠にとどまっていては、まだまだ追求が浅かったり、不十分だったり、いつの間にか常識化してしまう」と中3が他教室の授業に参加することに!
    他教室では、「男女含めて自分たちでチームを形成している」「英語で伝えるメニューも前置詞をふんだんに使っていてわかりやすい」「なんで間違えたのか、この構文ならいけるなど、チーム追求がどんどん進んでいく」と自分たちに足りなかったことをたくさん発見!刺激を与え合う場となりました。
    チームで課題を共有し、共に追求する天才教室では、課題によって、学校や学年はもちろん、ときには教室をも超えて柔軟にチームを組み、思考の幅を広げていけます

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