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類塾の想い・沿革

類塾の想い・沿革

これからは右脳の時代。意欲もやる気も全ては右脳発

左脳偏重の学校教育150年で、日本人は、活力も言語能力も追求力も、ドン底にまで低下した

ペーパーテスト → 成績第一 → 左脳偏重 → 右脳封鎖

左脳人間が生きていける場所はもはやどこにもありません。
学校や塾の講師にだまされてはいけません。
学校は社会から切り離された異常空間。
学校や塾の「成績第一」「左脳偏重」という価値観は社会では全く通用しません。

学校は教科書も先生の話も宿題もすべて左脳。その中でも最も危険なのが「左脳を測るペーパーテスト」の存在です。

ペーパーテストにより、成績第一、左脳偏重になった結果「成績がいい=評価がいい」と、ペーパーテストの結果が子供の優劣を測る物差しになってしまっています。

そのため、1、2回学内テストをやると「テストに出るかどうか」のみに意識が向かい、「なに?」「なんで?」「もっと知りたい!」などの右脳発の欠乏を封鎖。その結果、暗記脳になってしまうのです。

学校教育がはじまって150年、言語能力と追求力がどん底にまで低下してしまいました。それこそが左脳偏重で右脳を封鎖してしまった代償です。

勝ち筋は全て右脳にある

今や右脳の時代。意欲も人間力も追求力も、すべては右脳にあります。
従って、本物の能力を身につけるためには、右脳を解放する必要があり、そのためには、まず「成績」を捨てる必要があります。

「成績」を捨てて、外遊びで仲間充足に没頭すれば、右脳が解放されて意欲や人間力や追求力が上昇します。 さらに、探求科で追求充足の回路が形成されれば、学校の成績を上げることも容易です。

習い事をさせるのは右脳の解放を求めているからですが、大人が管理する空間では右脳は解放されるどころか、封鎖されていく一方です。むしろ大事な遊びの時間を奪うのが習い事なのです。

赤ん坊のころは「充足力」と「追求力」の塊でみんな天才だった

赤ん坊は“周りと一体化したい”という右脳の一体化欠乏発で「聞いて、真似して、声に出す」を繰り返し、誰からも教えられることなく、言葉を吸収していきます。

この右脳発の“一体化したい”こそが、“知りたい”“充足したい”などの意欲・やる気の源泉です。 だから、左脳偏重で右脳封鎖した状態では、意欲が出ないのは当たり前なのです。

赤ん坊が言葉を習得するように、“なに?なんで?どうする?知りたい!”と自分の欠乏発で追求した言葉や構造は、定着力が高く忘れません。 本来の言語能力は右脳と繋がった言葉のみ。右脳と繋がった言葉しか、現実の役にたたないのです。

封鎖された右脳を取り戻し、意欲も追求力も人間力も取り戻そう!

沿革

1972年 類塾の経営母体となる類設計室創立
1975年 類塾を設立し、第一号教室の東豊中教室を開設
1982年 通塾バス運行開始
1983年 類塾公開実力テスト開始
幼児教育(類式算数)開講
1984年 トップ生選抜クラス設置
1986年 野外体験活動開講
1990年 類式国語開講
2000年 自然体験学習教室開講
2005年 本格コース開講
2006年 類塾ネット開設
脳力開発導入
2007年 第二学区へ進出
2009年 御幣島教室、南茨木教室、古市教室を開校
2010年 第三学区へ進出。谷町教室、平野教室を開校
河内長野教室、天王寺駅前教室を開校
2011年 瓢箪山教室、帝塚山教室を開校
文理学科設置初年度で、文理学科実績大阪トップに
2012年 小阪駅前教室、田辺教室、河内松原教室、藤井寺駅前教室、金剛教室、千里中央教室を開校
2013年 星田駅前教室、住之江教室、我孫子教室を開校
奈良へ進出。学園前教室を開校
2014年 小野原教室、彩都教室、京橋教室を開校
2015年 新スタイルスタート
2016年 実現塾
自主グループ活動スタート
集中講座 開講
探求科 開講
2017年 高校生部門 開設
天才教室 開始
2018年 公開テスト改革
2019年 3-9遊学舎 開設
全日制の類学舎 開学