資料請求・お問い合わせ

受講料や時間割などをお届けします

資料請求
お問い合わせ

中学受験

2019年 中学受験

塾のイメージが変わった! 類塾だから身に付いた力

他塾では得られなかった“学ぶことがおもしろい!”感覚
関西大学第一中 合格 梅村早希さん(呉服小卒)

私が以前通っていた塾は、“問題を解く、解けたらすぐに次の問題に行く、終わらなかったら宿題”が永遠に繰り返されていました。
そんな時期に友達からすすめられたのが類塾でした。単純に授業を受けて問題を解くだけではなく、みんなで一緒に考えて追求していくということが、思った以上におもしろかったです。類塾に仲間がいたから、がんばることができて、無事に望む中学校に入れたんだと思います。

関西大学第一中 合格 梅村早希さん(呉服小卒)

私が以前通っていた塾は、“問題を解く、解けたらすぐに次の問題に行く、終わらなかったら宿題”が永遠に繰り返されていました。
そんな時期に友達からすすめられたのが類塾でした。単純に授業を受けて問題を解くだけではなく、みんなで一緒に考えて追求していくということが、思った以上におもしろかったです。類塾に仲間がいたから、がんばることができて、無事に望む中学校に入れたんだと思います。

担当講師より
中受コースに入った当初は、人の目を気にしすぎてしまうナイーブな面も。友達関係での悩みが影響して、成績の変動が激しかった時期もありました。しかし、目標校が決まり、友達と心底学び合えるようになると、実力も安定。人間的に成長してきたと思います。自習室でも自主グループでよくがんばっていました。

保護者さまの声梅村早希さんのお母さま

意欲が上がると成績も伸びる!

◆親子共に苦しかった他塾時代
娘は類塾に入る前、違う塾に通っていました。そのころの私の口癖は「それで受かるつもりはあるん?」。
受験して行きたい学校があるわりには、勉強しようとする姿勢が見えない娘に腹が立ち、かといって私が勉強するわけにもいかず悶々とした日々でした。
月に1回公開学力テストがあり、それによってクラスが変わる・宿題の量が変わる。頑張って上に上がればその分宿題が増え、泣きながら宿題をこなし、睡眠時間は短くなっていく。そんな状態の娘をみて、小学生なのにこんなにいっぱいいっぱいでいいのだろうか・・・と不安になりました。勉強も頑張ってほしい、でも学校での友人関係も大切にして欲しい、遊びと勉強を上手く両立する方法はないだろうか。受験する前に、娘の心は折れてしまわないだろうか、と考えていました。
そこで思い切って塾を変わることを決意しました。

◆類塾に通うようになっての変化
類塾ではこれまでの塾の方針と全く違い、拍子抜けするほど楽になったと娘は喜んで通い始めました。逆に私は、この塾で本当に大丈夫かと不安になりました。しかし娘は自分で机に向かうようになり、分からない問題は積極的に質問し、自習室にも残り、塾での友人と教え合うことを始めました。類塾ではまず初めに、成績ではなく意欲を伸ばしていただいた、そこに成績がついてきた…今ではそう感じています。受験が近づいて不安になった時も、娘はとりあえず塾に行きました。

充実した学校生活も送り、第一希望の学校にも合格をいただき、なにより楽しく塾に通わせていただいたこと、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

生きるために必要な「人類本来の力」を学べた!
水都国際中 合格 甲斐一稀くん(大桐小卒)

類塾に入る前は、紙に書く「文字」が重要だと思っていました。でも類塾の授業の「学び合い」を通して、「書く」のではなく「話す」ことで、相手に合った説明ができる、説明を頭の中で整理できることを学びました。
また、探求科では「声に出すと物事は定着する」ことも知りました。
「塾」と聞くと、学校の勉強内容を覚えるだけと考える人もいると思います。でも、類塾では、生きるために必要な「人類本来の力」を学べます。今までの塾のイメージを越える類塾で、精一杯学んでください。

水都国際中 合格 甲斐一稀くん(大桐小卒)

類塾に入る前は、紙に書く「文字」が重要だと思っていました。でも類塾の授業の「学び合い」を通して、「書く」のではなく「話す」ことで、相手に合った説明ができる、説明を頭の中で整理できることを学びました。
また、探求科では「声に出すと物事は定着する」ことも知りました。
「塾」と聞くと、学校の勉強内容を覚えるだけと考える人もいると思います。でも、類塾では、生きるために必要な「人類本来の力」を学べます。今までの塾のイメージを越える類塾で、精一杯学んでください。

担当講師より
未知のこと、答えが一つに決まらないことに対しては上手く言葉にできなかった入塾当初。でも、現実の問題と向き合い、もっと深く追求できるようになりたい、とはっきりした意志を持って「探求科」をはじめとした類塾の授業一つひとつに臨んでいました。その意志と取り組みの結果が、合格を勝ち取れるほどの成長につながりました。

保護者さまの声甲斐一稀くんのお母さま

学力だけでなく、人間性まで伸ばしてくれた!

◆なぜ類塾に決めたのか
息子が「水都国際中学校に行きたい」と言い始めてから塾探しが始まりました。複数の塾の中から類塾に決めた理由は、面談のときに、塾長が息子の学力だけでなく性格や人間性にもすごく興味を持ってくれたからです。これから受験に挑戦しようとしている息子のことを精神面でも必ずサポートしてくれると確信しました。
通塾し始めてからは定期的に担当の先生からお電話をいただき、学習面はもちろん他の塾生たちとの過ごし方など細かく教えていただきとても安心していました。そして何より息子がとても楽しそうに通塾している姿を見ていて、類塾にして本当に良かったと思いました。
受験当日、試験会場から出てきたときの息子の顔がとても清々しく自信に満ちあふれていたので、全力を尽くせたんだと思い、その経験ができただけでも息子にとってはこれからの力になると思いました。

◆学力だけでなく、身に付いた力
受験を通して、学習面だけでなく、自分の思いを人に伝えることの大切さ、また人の思いを理解しようとする気持ちを持つことの大切さを教えていただき、人として大きく成長することができたと思います。
類塾は、勉強だけでなく、探求科ではこの多種多様な時代を生きていく上で必要な力もつけてくれる、そんな素敵な塾だと思います。

「未知なるものに対する柔軟性」を磨いて合格!
水都国際中 合格 高橋壮汰くん(新北島小卒)

僕は、コミュニケーション能力の向上を目指して「探求科」のある類塾に入った。
塾に入ってからも「勉強」という鎖に縛られることもなく、追求することを楽しみながら生活し、勉強に対する「苦しさ」も、仲間と学び合うことで一切感じなかった。
受験当日も、今までに探求科で学んできた「考えることの楽しさ」を忘れずにエンジョイし、無事合格した。
水都国際中は、「答えのある問題」を解いているだけで受かる学校ではない。こういった「未知なるものに対する柔軟性」を磨いた者だけが受かる。水都国際中への受験を考えるなら、類塾が一番良いと胸を張って言える。

水都国際中 合格 高橋壮汰くん(新北島小卒)

僕は、コミュニケーション能力の向上を目指して「探求科」のある類塾に入った。
塾に入ってからも「勉強」という鎖に縛られることもなく、追求することを楽しみながら生活し、勉強に対する「苦しさ」も、仲間と学び合うことで一切感じなかった。
受験当日も、今までに探求科で学んできた「考えることの楽しさ」を忘れずにエンジョイし、無事合格した。
水都国際中は、「答えのある問題」を解いているだけで受かる学校ではない。こういった「未知なるものに対する柔軟性」を磨いた者だけが受かる。水都国際中への受験を考えるなら、類塾が一番良いと胸を張って言える。

担当講師より
社会問題や未解明の問題に対しては、トコトン考えつくすタイプ。答えの決められた科目の勉強は本当にきらいで、だれかに教えることが唯一の原動力でした。だからこそ本科では「仲間のため」の勉強をし、探求科では、認識を増やすことにより、より追求力に磨きをかけていきました。そしてその彼をありのままあたたかく見守っていたお母さまがいたからこそ、この一年で水都国際中に合格できるほどの大きな力を付けることができました。

「実現塾」や「最強勉強法」が 受験突破のカギ

「実現塾」との出会いが合格の秘訣!
海陽中等教育学校 合格 O.T.くん(高槻教室)
企業発の全寮制の学校として注目される「海陽中等教育学校」に 【特待生】で合格!

ぼくが中学受験を突破できた大きな理由の一つは、「実現塾」という存在だ。実現塾はたくさんの人と追求、議論することができる場だ。この場で、ぼくは「物の見方は一つではないこと」や「物事には表と裏があり、真実は裏に隠されていること」を学んだ。それにより、ニュースの見方が変わった。そして人との接し方が変わった。これは合格の大きな要因でもある。
皆さんに伝えたい。合格への必勝法を。一つは勉強法。そして、もう一つは、自分の可能性を最大にしてくれる塾選びなのだということを。

海陽中等教育学校 合格 O.T.くん(高槻教室)
企業発の全寮制の学校として注目される「海陽中等教育学校」に 【特待生】で合格!

ぼくが中学受験を突破できた大きな理由の一つは、「実現塾」という存在だ。実現塾はたくさんの人と追求、議論することができる場だ。この場で、ぼくは「物の見方は一つではないこと」や「物事には表と裏があり、真実は裏に隠されていること」を学んだ。それにより、ニュースの見方が変わった。そして人との接し方が変わった。これは合格の大きな要因でもある。
皆さんに伝えたい。合格への必勝法を。一つは勉強法。そして、もう一つは、自分の可能性を最大にしてくれる塾選びなのだということを。

保護者さまの声O.T.くんのお母さま

「実現塾」で自分のやるべきことをより深く考えるように

◆なぜ類塾に決めたのか
まず立地、そしてそれぞれの広告から特性を掴み、塾選びをしていたときに目に入ったのが類塾の「実現塾」でした。
息子は性格上自分の好きなことはどんどん追求しますが、苦手なことは逃げるというところがありました。
「実現塾」は、大人や中高生など幅広い年代の方と議論していく場。自分より年長者との議論に参加することで、そういったことが改善されるのではないかと考え、是非参加させたいと思いました。これが、類塾を選択した最大の理由です。

◆合格の秘訣
今回の勝因は、本人が「実現塾」で自分のやるべきことをより深く考えるようになったこと、そして親だけではカバーしきれない、子供の気持ちに寄り添いきめ細やかなサポートをしてくださった先生方のおかげです。私も、「押し付け」ではなく「導く」ことを意識しながら、本人が息切れすることのないように徐々に息子の気持ちを持っていくことができました。
また、子供だけでなく、受験で必要だった親の作文にもアドバイスをくれるという先生の柔軟な対応も助かりました。息子の合格にご尽力いただきました先生方、本当にありがとうございました。

類塾の「勉強法」で楽しく飽きずに勉強できた!
大教大附属池田中学校合格 池田 理紗さん(呉服小卒)

私は、類塾に通う中で、ともに学ぶことの大切さを学びました。他の塾にはない、「高速音読法」や「5分間勉強法」、「学び合い」などの勉強法があったので、とても楽しく授業に取り組むことができました。また、すごく難しい問題で、どうしても解けなくて困ったときに、友達と一緒に考えたり教え合ったりしている間に、自然と解けるようになったので、私は「学び合い」が大好きになりました。家でも、家族みんなで「学び合い」を行ったり、5分ごとに科目や勉強法をチェンジしながら問題を解いたりしました。そのおかげで、飽きずに受験勉強に取り組めました。みなさんも、類塾の勉強法と仲間たちを信じて、がんばってください。

大教大附属池田中学校合格 池田 理紗さん(呉服小卒)

私は、類塾に通う中で、ともに学ぶことの大切さを学びました。他の塾にはない、「高速音読法」や「5分間勉強法」、「学び合い」などの勉強法があったので、とても楽しく授業に取り組むことができました。また、すごく難しい問題で、どうしても解けなくて困ったときに、友達と一緒に考えたり教え合ったりしている間に、自然と解けるようになったので、私は「学び合い」が大好きになりました。家でも、家族みんなで「学び合い」を行ったり、5分ごとに科目や勉強法をチェンジしながら問題を解いたりしました。そのおかげで、飽きずに受験勉強に取り組めました。みなさんも、類塾の勉強法と仲間たちを信じて、がんばってください。

担当講師より
当初は、論理立てて解く問題が苦手だった彼女。「学び合い」で周りの意見を吸収したり積極的に「私、教える!」と動くようになって、対象を得たことで論理的に組み立てられるようになりました。苦手意識があった漢字も、短期間でマスター。とてもパワーアップしました!

保護者さまの声池田理紗さんのお母さま

志望校に特化した勉強を類塾で教えていただいたので、安心して受験に臨むことができました。家では、塾の宿題を一緒に解いたり、赤本を勉強したり、家族みんなで学習を楽しむ雰囲気作りをしていました。勉強と運動(バレエ)と遊び(トランプなど)をバランスよく取り入れることで、ストレスなく受験勉強を頑張れたと思います。

恥ずかしがらずに「分からない」と言えるようになって伸びた!
大教大附属池田中 合格 手塚莉子さん(大教大附属池田小卒)

私が類塾に通って成長したことは、分からないところをかくさないで「分からない」と相手に伝えることができるようになったことです。私が類の授業を初めて受けたのは4年生で、がい数の勉強をしていたのを覚えています。私はそのとき、問題が分からなくてもだれにも伝えずにいました。でも、受験コースに入ってから、「学び合い」で少し勇気を出して「ここが分からない」と友達に伝えると、友達は私のノートにていねいに式を書いて考え方を教えくれました。私はこのときから分からないところを恥ずかしがらずに伝えることにしました。

大教大附属池田中 合格 手塚莉子さん(大教大附属池田小卒)

私が類塾に通って成長したことは、分からないところをかくさないで「分からない」と相手に伝えることができるようになったことです。私が類の授業を初めて受けたのは4年生で、がい数の勉強をしていたのを覚えています。私はそのとき、問題が分からなくてもだれにも伝えずにいました。でも、受験コースに入ってから、「学び合い」で少し勇気を出して「ここが分からない」と友達に伝えると、友達は私のノートにていねいに式を書いて考え方を教えくれました。私はこのときから分からないところを恥ずかしがらずに伝えることにしました。

担当講師より
当初は計算に苦手意識がありましたが、「学び合い」を通じて、友達と楽しく取り組む中で、分かる喜びと教え合う喜びが計算力をも伸ばしていきました。最後は本当に難しい問題でも真正面から捉えて突破できる力を身に付けてくれました。すごく伸びましたね!

保護者さまの声手塚莉子さんのお母さま

受験期は、子供は誰でも不安定になると思います。話したがらないときもありますが、学校のこと、勉強以外のことで会話したり、普段の様子や表情には気を付けていたように思います。
勉強については、口出しはなるべく少なく、見守る姿勢でいました。頑張っている様子が分かれば小さなことでも伝えました。

仲間と成長し合える「応答トレーニング」
大教大附属平野中 合格 京橋駅前教室生
類塾の仲間とよくしたのが「応答トレーニング」です。仲間とすると、自分の足りないところを指摘してくれるし、覚え方も教えてくれます。その上、声、すなわち音にすることでもっと覚えやすく、忘れにくくなります。みなさんもぜひやってみてください。

大教大附属平野中 合格 京橋駅前教室生
類塾の仲間とよくしたのが「応答トレーニング」です。仲間とすると、自分の足りないところを指摘してくれるし、覚え方も教えてくれます。その上、声、すなわち音にすることでもっと覚えやすく、忘れにくくなります。みなさんもぜひやってみてください。

担当講師より
当初は自分が志望校に合格することに気持ちが集中していたところがありましたが、類塾の最強勉強法に仲間と一緒に取り組むようになってから、自分のためではなく、仲間のためにという気持ちで取り組んでくれるようになりました。自分がうまくいかないときでも、仲間の成果を喜び、自分がうまくいったときも、仲間の様子を気にかけて励ましてあげている姿が印象的でした。類塾で得ることができた人と向き合う姿勢を、これからも忘れずに進んでいって欲しいと思います。

保護者さまの声

大教大附属天王寺中 合格
吉岡若葉さん(鴫野小卒)のお父さま

類塾に通わせてもらう前は、詰め込み型の学習塾だと思っていましたが、実際に学びに対していろいろな方面からの取り組みが行われており、楽しく勉強に接することができました。その体験が、成績上昇へとつながり、入塾当時から目指していた学校への合格につながりました。
また先生と保護者で話し合う場もあり、家庭での生活についてもいろいろアドバイスをいただきました。受験生の親でありながら、家庭では「勉強しろ」と一切言わず、親としてなにか特別なことをした記憶はなく本人に任せることができました。
本人は授業外でも自習室に通い、周りの友達と教え合ったことが良い刺激になったようです。前向きな塾の先生と仲間と一緒に力をつけられたことに感謝しています。

大教大附属平野中 合格
H.K.さん(天王寺駅前教室)のお母さま

類塾では、気の合う仲間との勉強をとても面白がっており、家ではのびのびと過ごしていました。ただ、なかなか模試の結果が出ず、楽しい勉強だけで大丈夫?と不安になることもありました。その度に「大丈夫です、楽しむのが一番」と先生から諭され、親の「構え」を正してもらいました。入試の後も、分からなかったところを真剣な顔で兄に聞いていて、点数を取るためだけではない「本当の勉強」をしていたんだなーとうれしくなりました。
彼女任せ、塾任せ、これが大正解だったと思います。

清教学園中 合格
M.A.くん(河内長野教室)のお母さま

当初は中学受験を全く考えずに、3年生の幼小科のころから通塾させていただいておりました。
中高一貫の私学の中学校が息子には合っているのではと漠然と考え始めたのは6年生になる前の春休みのころで、すぐに類塾の先生に、その意向を伝えさせていただきました。
短期戦だったので、結果はどうであれ、“挑戦する”“最後まであきらめない”の二つは息子に伝えていたと思います。
それでもやっぱり思うように勉強が理解できないと「親の期待に応えないと」と焦ってしまうようで、地元の公立中学校の説明会や、制服採寸などにも息子と一緒に参加し、「どの中学校に行くことになるかな?」程度に構えていることを都度都度伝えていました。
親として息子に負担をかけたのではと反省する点も多くありますが、“勉強したくない”“塾に行きたくない”といった弱音は一切なく、自習時間含め、楽しく通塾できたのは、先生方がフォローしてくださったからだと感謝しております。
また、この短期間の対策で合格できたのは、根底には3年生からの通塾で知らず知らずに培われていた“考える力”のおかげだと思っております。