資料請求・お問い合わせ

受講料や時間割などをお届けします

資料請求
お問い合わせ

探求科で成績アップ

「探求科」+「本科」のダブル受講で、意欲も成績も急上昇!

「点数だけ」では無意味という社会の現実を 知り、なすべきことが見えた

富雄南中 2年 H.Yくん

何となく勉強していたし、人の意見を聞いても自分の内からは何も出てこなかった。でも探求科を受けて、「テストの点数だけ取っていても社会に出て役に立たない」と、自分自身で感じるようになっていった。それからは授業を受ける姿勢が変わり、思っていることをしっかり伝えたいという気持ちが強くなった。意欲と活力が上昇し、自然とテストの点数に結びついた。

生きる意味、生きる目標が見えてきた!新たな答えを探し続けていきたい

学園前教室 中2 Y.K.くん

探求科を受けて、「自分たちは、社会を対象化し、疑問を持ち、人を惹き寄せる人間を目指して生きなければならない」と、答え(生きる意味)に少し気付けた。
本当に「頭を使う」というのがどういうことなのか分かり、社会の役に立つ集団を作りたいという目標を持てた。一人の男として、自分のなすべきことを考えながら生きていこうと思っている。
「探求」は、人間にとって何かの道筋になる。一つの答えが出ても、またそれを「超える」新たな答えを探していきたい。この社会の状況を突破するために、他人事ではなく自分たちのこととして社会に関わり、成長していきたい。

点数圧力から解放され、楽しんで勉強ができ、自己ベスト!

枚方1中 中2 S.M.くん 

探求科で生きる意味→勉強する意味を考えていく中で、「点が取れない」という不安や、「理解しなきゃ」という焦りから解放され、勉強を楽しめるようになった。テスト中のプレッシャーもなくなり、自己ベストを記録!
また、探求科でのリーダー経験から、考えをまとめ、行動の具体方針を出せる力がつき、今まで課題を大雑把にしか捉えていなかったのが、目標、期限や勉強法まで具体的に詰めらるようになった。
テスト勉強では、「5分間勉強法」で提出物を早めに仕上げ、余裕が生まれ高得点。「学び合い」では、何でそうなるのか考えるようになり、単なる暗記を突破。また、探求科の図解化で答えに迫る手法が5教科でも役に立ち、知識を整理して繋げられた。

楽しみながら現実課題に向かう、「夢中になる」が必勝法!

豊中11中 中2 O.K.くん

探求科で、余計な考えを捨て、「現実を直視すること」の大切さを学び、テストという現実に向き合わなければいけないことを自覚した。積極的に自習室に通い、先生たちと分からないことを解決していくと、思ったよりも面白くて勉強も夢中でできた。
やっぱり「楽しむ」ことは大事だと思い、楽しみながら現実課題と向き合うことが必勝法だと確信した。すぐに結果が出ずとも、あきらめずに追求し続け、勝ち筋を見つければ成果は出ると分かり、とてもうれしかった。

受験やプレゼンでも成果が!

企業発の全寮制の学校として注目される「海陽中等教育学校」に 【特待生】で合格!

ぼくが中学受験を突破できた二つの理由
高槻教室 小6 O.T.くん

一つは、「実現塾」という存在だ。実現塾はたくさんの人と追求、議論することができる場だ。この場で、ぼくは「物の見方は一つではないこと」や「物事には表と裏があり、真実は裏に隠されていること」を学んだ。それにより、ニュースの見方が変わった。そして人との接し方が変わった。これは合格の大きな要因でもある。二つ目は類塾の先生の存在だ。先生は常に僕を支え、後押ししてくれた。(中略)
皆さんに伝えたい。合格への必勝法を。一つは勉強法。そして、もう一つは、自分の可能性を最大にしてくれる塾選びなのだということを。

高槻教室 小6 O.T.くん

一つは、「実現塾」という存在だ。実現塾はたくさんの人と追求、議論することができる場だ。この場で、ぼくは「物の見方は一つではないこと」や「物事には表と裏があり、真実は裏に隠されていること」を学んだ。それにより、ニュースの見方が変わった。そして人との接し方が変わった。これは合格の大きな要因でもある。二つ目は類塾の先生の存在だ。先生は常に僕を支え、後押ししてくれた。(中略)
皆さんに伝えたい。合格への必勝法を。一つは勉強法。そして、もう一つは、自分の可能性を最大にしてくれる塾選びなのだということを。

自分の言葉で本の魅力を語る、表現力を問われる『ビブリオバトルinなわて』で準優勝

探求科で、構造化する力がつき、 プレゼンテーションが成功!
四條畷中 中2 佐々木 勝世くん

「伝える力」を課題としていたから、探求科の授業でも常に自主的に図解化・構造化に取り組んだ。その結果、構造化する力が身に付き、原稿用紙を見なくてもスピーチすることができた!完全に類塾のおかげ!

四條畷中 中2 佐々木 勝世くん

「伝える力」を課題としていたから、探求科の授業でも常に自主的に図解化・構造化に取り組んだ。その結果、構造化する力が身に付き、原稿用紙を見なくてもスピーチすることができた!完全に類塾のおかげ!

市長や市会議員、教育委員会委員長の前で、原稿を一切見ずに堂々と発表!
その姿を、会場にいた方々も大絶賛されました。