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定期テストで成績アップ

【1学期期末テスト結果】中3全体で27点上昇!内発型の成果。

類塾生は日常からどうする?に頭を使う。だからどんな状況でも成果を出せる!

先生の話を聞きながら、常に「何で?」を考える

千里中央学舎 3年 Oさん
授業を受けるときは、先生の言っていることを掴んで、分かった!となってからノートを取るように。その場で常に「何でそうなるのか?」を考えている。指示通りノートを取るだけでは頭に残らないし、疑問が残る。テスト前は確認&繋がりを深めるだけ!
 

5分間集中法でいろいろな課題をこなしながらの高得点!

阪南中 3年 K.M.さん
めちゃくちゃ頑張って勉強した!という感じはなく、塾の課題→学校の課題→英検課題→…のサイクルをただただ飽きることなく回転させた。「5分間集中法」の感覚で取り組めば、量をやらされた感もなく、集中していろんなことをこなせる!勉強の量に頼らず、無駄なく成果に繋げられる!
 

仲間と「何で?」を考え、構造的に単元を捉えられるようになり、450点の壁を突破!

茨木阪急学舎 中3男子
友達と一緒に勉強することで、お互いに「何で?」と考えることができ、単元の幹を掴めるように。ただ詰め込んで勉強するのではなく、構造的に単元を捉えられるようになったおかげで、450点の壁を、中3にして初めて突破!
 

スピード意識が鍵!今、何をしたら一番成果が出る?を常に思考

枚岡中 1年 H.S.くん
テスト勉強に一番重要なのは「スピード」。学校の先生から課題を出されたときから、先生が黒板を消す合間などの「隙間時間」を見つけ、空いた時間で課題を終了。学校の休み時間は、友達と思い切り遊んで気持ちを切り替え。「ワークに追われる」感覚は一切なく、余裕が生まれ、それが結果に繋がった。
 

個別塾から転塾して、学習法を転換したら成果が急上昇!

豊中9中 3年 K.M.さん
普段からの勉強の仕方を変えた!今までは長時間やることが勉強だと思っていたけど、類塾に来てからは、一つ一つの勉強を短く区切り、休憩をちゃんと挟んで勉強をした。すると集中力が持続して、より一つの科目の理解度や没頭度が上昇。気持ちよく勉強できた。
 

中1生も初テストで成果続出!学対特訓生の著しい成果

学対特訓で学習法を徹底!

古市学舎 1年女子
教科書の「高速音読」は、書くよりも頭に内容がどんどん入ってきて、図も挿絵もすんなりインプット!「学び合い」で頭の整理もできた。学校で習っていない単元も、大事なポイントを整理できて、問題がどんどん解けるように!
 

提出物は1週間前に隙間時間で!

箕面3中 1年 T.A.さん
提出物は1週間前にはほぼ終わらせることを意識して、スキマ時間で完了!社会は用語を覚えるだけでは意味がないから、しっかり説明できるまでに。そういう頭の使い方ができたのも学対特訓のおかげ。課題も余裕を持って仕上げられ、「5分間集中法」を軸にした教科書の「高速音読」や仲間との「応答トレーニング」は特にためになった!
 

勉強したのは類でだけ!

上町中 1年 H.Y.くん
勉強したのは、類塾の学対特訓と学年混合の自主グループでのみ。先輩たちの真剣な姿を見て自分も頑張れたし、分からないところがあったら質問し合うなど、それがやる気につながった!

類は学習法もカリキュラムも全然違う!

類の授業を全力で!それだけで伸びる!

三原台中 2年 O.Y.さん
「高速音読」は全力でジェスチャーつけて!作文は「もっとよくするには?」を常に考えながら、仲間との「応答トレーニング」は、「相手の成績を上げてやる!」という気持ちで。類の授業を全力でやっていたらそれだけで伸びる!
 

 国語のメニューで思考の壁に気づき、アドバイスを実践したら、国語自己ベスト!

今市中 3年 Y.R.くん
上昇のきっかけは、授業で扱った「国語に対する壁9パターン」。そのメニューを通じて、「説明文をイメージする力がない」という壁に気付き、「目の前の人が話をしている、文字ではなく声として聴くつもりで読む」というアドバイスを実践!すると、筆者の言いたいことが掴めるようになり、問題にも余裕で答えられた。

【2学期期末テスト速報】内発型の授業で、意欲も成績も上げる

多くの生徒にとって苦痛な学校の定期テスト。でも類塾生は、活力をもって突破しています。
それは、学校や他塾は「強制」なのに対して、類塾は、「内発」(=意欲)喚起の教育だからです。
意欲が上がれば成績も上がる!類塾生ならではの、2学期期末テスト成果をご紹介します。

定期テスト上昇の近道は「高速音読」「5分間集中法」

各教室で内発型授業の成果続々!

【千里丘教室】「高速音読」と「5分間集中法」で、勉強時間を増やさず、効率的に勉強できた
\今年度自己ベストが続々/
千里丘中・摂津3中 2年生全員達成!
さらに、中2生全体でも7割が達成!(12月5日現在)

【交野教室】「暗記」は不要。文系科目は「高速音読」で突破
\各学年で全員上昇の成果/
交野1中 3年生全員上昇!平均61点UP
中2本科生全員上昇!平均45点UP

上記の通り、「高速音読」は、誰もが実践できる、みんなで取り組める学習法。だからこそ、類塾生たちの意欲の源となり、多くの生徒が成果を上げています。また、「5分間集中法」は、集中力を維持し、勉強の質を向上させるので、大量の提出物の仕上げやテスト対策にも最適です。
実際の生徒の声をご紹介します。

「高速音読」で素早く幹と枝を掴む。「5分間集中法」で非効率な勉強法を脱却

中3 T.H.くん (京橋駅前教室)
1つ目の勝因は、「高速音読→全体を要約」してから詳細の学習に入ったこと。苦手な国語を克服するために要約力をつけたいと思い、実践。どの科目も、これまで以上に内容が定着した。
2つ目は、普段の学習からスピードを意識したこと。以前は、じっくり取り組むことで理解が進むと思っていたが、5分間集中法を継続する中で、じっくり1回するよりも、スピードを意識して数回反復した方が定着することに気づけた。

「高速音読」と「5分間集中法」を徹底できる「学対特訓」で、学習法も段取りも万全!

中3 S.S.くん(京橋駅前教室)
毎週の学対特訓で学校の学習内容が定着。1週間のやるべき課題も明確になるので、高い意識が持続し、5科目は早めに仕上がった。その分、テスト直前は実技科目の勉強に集中でき、9科目でも上昇!5分間集中法では、これまで以上にスピード意識をもって数学などに取り組めた。

類塾の学習法は、やれば成果が出る!仲間と取り組めるから自習室にも自然と足が向く

寝屋川3中 3年 瓦林 汰一くん
前回の中間テストまでは、高速音読は「意味がない」と言ってやらなかった。自習室も、「行く」と言いながら、全く足が向かなかった。
でも今回は、高速音読をやってみて、すらすら暗唱できるように!「学対特訓」で取り組んだ「応答トレーニング」を仲間と一緒に楽しく取り組み、塾に来る回数も格段に増えた。

意欲が上がった、その背後には、お母さまの変化も。

「(類塾講師との)面談を受けて、勉強圧力をかけて本人のやる気を削いできてしまったことに気づけた。本人のためを思っていろいろ言ってきたが、本人がそう思っていないから、全然話がかみ合わなかった。これからは、まずは本人の意思を尊重しようと思う。」

“本人に任せる”という保護者さまのあり方・言葉が、やる気と成果につながった!

他にも、生徒の声多数!

これまでより楽に成果を出せる「高速音読」
\入塾2ヶ月で自己ベスト/
英国理社の4科目は、テスト直前でも本当に高速音読しかしなかった。英語は得意だったけど、96点とさらに結果が出せた!(京橋駅前教室 中1 M.S.くん)

\苦手な国語を突破して自己ベスト/
国語は苦手だったけど、「教科書への情報の一元化→高速音読」で、テスト本番、解答に迷うこともなく答えがスラスラ書けた!1学期中間から30点以上も点数が伸びた。(京橋駅前教室 中1 Y.N.くん)

英語も国語も社会も「高速音読」で突破できる
・高速音読した文章はスッと出てくる。国語は、本文の内容が自然と掴めるように。(交野1中 3年 I.K.くん)
・英文が頭に勝手に流れてくるようになり、英語33点UP(東香里中 2年 N.T.くん)
・流れが掴めるようになり、社会97点!(交野2中 2年 M.R.くん)

「5分間集中法」で“集中切れ”知らずに
\123点UPの急上昇!/
時間を決めて切り替えたら、ものすごく楽。集中しやすくなった。こんなにスムーズに勉強できたのは初めて!(交野1中 3年 O.M.さん)

\数学35点UP!英語18点UP!/
やると決めたことは、しっかりやり切る。そのためにも、集中が切れてきたな、と感じたタイミングで課題を切り替える。それを繰り返した。自習室で「5分間集中法」を徹底するだけで伸びる!(山手台中 T.T.くん)

他の塾では得られない。上昇の秘訣は、仲間の存在・仲間とのグループ追求!

転塾4ヶ月。前の塾とは、やる気が全然違う!

交野2中 2年 水谷 大和くん
前の塾では、「塾に来い」「問題を30ページやっておけ」「とにかく暗記しろ」と強制され、勉強が嫌になり、やる気が下がっていた。類塾では、みんなが主体的でやる気も上がり、一緒に高速音読などをするので、内容も自然と頭に入る!

学習法をさらに高度化。仲間と楽しめば楽しむほど、定着する!

十三中 2年 K.R.くん
今まで一番苦戦していた英語が、テスト範囲の全ページを1日5分高速音読し、学対特訓で仕上げることで、スラスラ突破できた!テスト前に余裕が生まれ、必要なことに時間を回せた。
5分間集中法は、“5分でこの単元は何ページ扱うか”まで設定。まずは解ききることを意識し、疑問点の確認は最後に。そのメリハリで、スピード意識がより高まり、集中力が上昇。
また、仲間との「応答トレーニング」は、習得度によって出題を変える、間違いやすい問いに絞るなど、効率化した。遊び感覚で、仲間と楽しめば楽しむほど、定着する!

相手のためならやる気がわく!「仕事塾」で意欲も成績も上昇

本物の仕事を体験できる、根底からの意欲を上げる「仕事塾」。2学期期末テストでは、受講生から「意欲が上がった!点数も上昇した!」と、うれしい声が続出しています。

テスト勉強も「自分のため」ではなく「みんなのため」が活力源に

豊中11中 1年 許 綾音さん
仕事を通して、相手のために力を尽くすことがやる気につながると確信!テスト勉強も、自分のためではなく「みんなで勝つために」という想いを原動力にして、みんなで毎日自習室に集まり、類塾の学習法を全て徹底した。

人に伝える難しさを痛感。勉強に対する意識が変わり、自己ベスト達成!

中1 O.S.くん(京橋駅前教室)
仕事塾を始めて、人に伝えることの難しさや大事さをこれまで以上に感じた。だから、定期テストの勉強も、「教科書の高速音読→“人に伝えるには?”」というサイクルで学習。すると、どんどん学習内容が頭に残るように。苦手と感じていた理科の化学分野でもしっかり正解できた!

「できない」「難しい」だった勉強の世界が激変。考えることが楽しくなった!

大瀬中  2年 O.S.さん
以前は、ひたすらワークや問題集を暗記しないと点数は上がらない、勉強は“できないもの・難しいもの”と否定していた。
でも、「探求科」で年下の子から刺激をもらい、“考えること”が楽しい!「仕事塾」でさまざまな年代の人と関わる中で“あの人だったらどうする?”と考え話すことが、次に繋がり、気づきが膨らむようになった。今は、教科書を全部読むだけで、無理矢理暗記しなくても、テストや問題を解いているとき、質問の意味がよく分かるようになった。
そして、テスト勉強は塾でやっただけ。テストのプレッシャーからも解放された!

時間意識と段取り力が上昇!苦手単元も「教えるため」なら突破できる

玉津中 1年 形屋 亜美香さん
学校の委員会の仕事をしているが、仕事塾をやるようになってから、「○時から仕事だから、それまでに委員会の仕事を終わらせよう」など、普段から時間を意識して行動できるようになった。この段取り力と時間意識の上昇がテストでも成果を発揮!
また、苦手だった単元も、「どうやって教えよう?」と考えることで、習得できた。
「もっと早くみんなの様子をキャッチできるようになりたい。そのために、周りをよく見て、性格にまで踏み込んでいきたい」と、さらに意欲も急上昇中。

数学担当講師より
生徒同士の教え合いでも、以前と比べて格段と言葉化できるように!また、今までは“解いて終わり”になっていたのが、“なぜ間違えたのか”を分析できるようになってきている。

【2学期中間テスト結果】体感学習法で定期テストも突破

2学期中間テストの成績アップ事例が続々出てきています!類塾本科の体感学習法でどのようにして成績があがったのでしょうか?学習法を模索中、という方は必見です!ぜひご覧ください。

学校の授業では先生の話に集中 ▶︎ 重要点が掴める!
それを一元化した教科書の高速音読で抜群の成果!

3年 増本 和香さん(京橋駅前教室)

「高速音読」を繰り返すと、人物や背景など、最初はぼんやりした像だったのが、具体的に鮮明にイメージできるようになっていった。重要点を書き込んだ教科書の高速音読効果で、テスト本番、答えがどんどん思い浮かんできた!

また、「探求科」で相手の話の幹を掴む力がついたから、学校の先生がどこに重点を置いているかに気づけた。授業を受けるときも、「理解しないといけない」という義務感から解放され、「相手が言っていることを掴んでみよう!」という気持ちになれた!

山田中3年 M.T.くん 

学校の授業では、ノートはパパッととり、先生の話を聞くことに集中。その話から掴んだ重要なこともノートに記入。その内容もすべて教科書に一元化し、これを徹底的に「高速音読」した。
「5分間集中」は、4分30秒でタイマーをセットし、切り替えの時間も含めて5分でやるを徹底!集中力が格段に上昇した!

高速音読で文系科目が伸びる!
文意がすぐに掴めるようになるから、初見の問題にも強い!

3年 K.R.さん(京橋駅前教室) 

ワークの範囲は広かったけど、学対特訓と学校の隙間時間を有効活用して、早々に終わらせられた!「5分間集中」を普段からやっていたので、短時間でも集中してワークに取り組めた!
英語は、「高速音読」を何度もしているうちに自然と教科書の文が頭に入るから、熟語なども瞬間的に出てくるように。普段の授業で昔話テキストや長文を高速音読していたので、テストで初めて見る長文問題も、途中で止まることなく、一気に最後まで読める。すると意味が素早く掴めて、問題もスムーズに解けるようになった!
社会は、今まで流れを掴めなくて苦戦していたけど、類塾の教科書テキストを繰り返し高速音読したら、大筋が頭に入り、細かい用語も苦労なく覚えられた!

勉強時間は減っているのに、成績上昇!
非効率なやり方をやめて、高速音読に切り替えるだけ!

城陽中 2年 A.Y.さん

もともと苦手な数学は、毎回90点以上取れるようになってきた!テスト前、何も特別なことはしていない。授業の「学び合い」で、分からないところが解消できるので、学校のワークなどもすんなり解けるようになった。
「高速音読」のやり方が身に付き、今までは、直前にノートをもう一度写す、書いて覚えるなど非効率なことをして疲れていたけど、今回そのやり方はやめて、教科書の高速音読に比重を置いた。理社は、短時間で、知識を頭の中に整理できるように!部活の中心メンバーになって勉強時間は減っているのに、点数は上がり、自分でも驚き!

高速音読・みんなとの学び合いで読解力が急上昇!

登美ヶ丘北中 2年 P.J.さん【6月入塾】

日本に来て1年と少し。類塾に入塾してから国語の力が上昇!前までは、日本語を読むのに時間がかかって、テストも最後まで終わらなかったが、「高速音読」で読むスピードが上がり、最後まで解ききれたのが、いい点数に結びついた。
また、類塾の国語の授業では、時間を短く区切って、グループで考えを出し合う。そのおかげで、ただ読むのではなく、文章の構成や、どんな物語だったかが分かるようになり、記述問題もどう答えればいいのか分かるようになった。
ただ暗記するだけの社会が苦手だったが、先輩との学び合いで、時代の流れや背景なども分かるようになり、一つ一つの出来事を大きな枠の中で考えられるようになったので、説明するのも覚えるのも得意になった。

「課題を後回し→直前に詰め込み」を脱却!
やる気の源は、「仲間のために動く」こと!

松原中 2年 M.J.さん 

今までは、課題を後回しにして、直前にワークが終わらずあたふたして詰め込みになることも多々あった。今回、仲間との自主グループのおかげで主体性が生まれ、テストに向かう姿勢がガラリと変わり、ワークは事前に終わらせて、復習と「高速音読」に取り組めた。テスト勉強も、みんなで「誰かのために動く」を目標にしたからこそ、やる気に火をつけられた!

頭の使い方さえ転換すれば、勉強での成果も激変!
「探求科」と「仕事塾」で追求力を磨き、点数上昇!

佃中 3年 森 陸飛くん 

「仕事塾」を始めて、生徒一人一人の表情を本気で注視するようになって、何事に対しても本気で必死に考えるようになった。学校の隙間時間に、自分の弱い表現を書き留めたり、英単語の発音とつづりの関係など、疑問に思っていたことを追求したりしているうちに、知識がどんどん頭に入っていった。“学校で理解できずに家に帰っても仕方ない”と、意識を変えたのも大きい。
だから、勉強時間は増えていないし、家では全く勉強していないが、点数上昇!
「探求科」で掴んだ構造認識や図解化の思考を社会などにも適用。科目の内容も追求するようになってから、成績がぐんぐん上昇中!

1学期期末テスト結果より

高速音読が必勝法!英・国・理・社、あらゆる科目の上昇の秘訣

苦手だった「空欄補充」が全問正解!

彩都西中 2年 安部 太翔くん <学対特訓受講>

テスト前にも「高速音読」をひたすら繰り返した。すると、テスト本番、国語の文章は瞬時に文意を捉えられた。空欄補充の問題が苦手だったけど、頭の中に音声が流れてくるので、いとも簡単に全問正解!

声に出して読むことで「分かったつもり」を脱却

枚方1中 3年 O.K.さん <学対特訓受講>

教科書を音読するようになって、今までは、目で追いかけるだけで、「分かったつもり」になっていたことに気づけた!声に出すことで、イメージしきれていないところが鮮明になり、今まで流していたところも、高速音読を重ねる中で吸収できた。

スピード・集中を高め、学校課題は即完了。直前まで有効に時間を使う

英・数・理100点!社会も自己ベスト

枚岡中 2年 Kくん <学対特訓受講>

英理社は「高速音読」で効率的に内容が定着!自主勉強でも友達と「学び合い」を実践し、自分の理解不十分を発掘できた。
学対特訓で早期に提出物を終わらせたので、テスト直前は自分のミスポイントをつぶすなど、最終チェックに時間を使えた!

無駄な勉強はしない。勝因は「何をすべきか」の照準

網羅思考は使えない。まず何より照準!

加賀田中 2年 桒原 大輔くん <学対特訓受講>

まず学校の先生の話をしっかり聞き、大事なポイントを掴む。教科書も全部網羅しようとせず、照準を絞って音読。ワーク演習でも、間違った箇所は数回「高速音読」して定着させた。「5分間集中」で自宅でも意欲を維持!

「教科書一元化」で重要点を明確に

豊中4中 3年 T.Y.くん <学対特訓受講>

学対特訓で意識づいた「教科書一元化」で、学校の先生が大事だと言っているポイントが一目で分かり、直前に役立った。生まれた余力で、間違えやすいポイントを分析し、テスト本番、そこに照準を絞って見直せた。

無塾→類塾へ!意欲も成果もUP

天王寺中 3年 K.N.さん <学対特訓受講>

入塾してから、嫌いだった英語が好きになった!「高速音読」を始めてからは、リスニングがゆっくりに聴こえるように。また、「学び合い」で、「どうすれば相手に伝えられるか」を考えたから記憶に残り、定着率が上がった!

主体的に学ぶ姿勢と根底の能力が磨かれる類塾の学習法は、変化にも強い!

学年平均がマイナス29点の中、27点UPの快挙!

歌島中 3年 M.Y.くん <学対特訓受講>

英語上昇の秘訣は「高速音読」と「5分間集中」!高速音読は毎日30分行い、点数の7割はそれで取れた。ワークは「5分間集中」で3回ほど反復。取り組み始めに比べ、直前期は解くスピードが倍増した!