資料請求・お問い合わせ

受講料や時間割などをお届けします

資料請求
お問い合わせ

大学受験

2019年大学受験 成長体験記

類塾で身に付けた力は、大学受験でも役に立つ

中学時代に身に付けた追求力・段取り力をさらに磨き、大学受験も突破!

「世界を主体的に把握する」 受験突破のその先を見据える
京都大学(医学部)合格 有山 竜太朗さん(北野高卒)
予備校などの通塾は一切なし!類塾・高校生部門のみで突破!!

「受験生」という枠に囚われず、知的好奇心に基づく学びの本質を垣間見ることができたきっかけは類塾にあります。
課題消化に終始せず、受験突破のその先を見据えようとする姿勢、現実から目をそらさず、答えのない問題に自分たちの頭を使って立ち向かおうとする決意。これを共有する仲間たちとの対話こそが、類塾で得た最も貴重な体験でした。
生命に関する好奇心を原動力として、学んだことを世界に還元しようという志を持って、私は医学の道を進みます。また未来を担う世代の一員としてもっと知りたいこともたくさんあるので、これからも追求していきます。

京都大学(医学部)合格 有山 竜太朗さん(北野高卒)
予備校などの通塾は一切なし!類塾・高校生部門のみで突破!!

「受験生」という枠に囚われず、知的好奇心に基づく学びの本質を垣間見ることができたきっかけは類塾にあります。
課題消化に終始せず、受験突破のその先を見据えようとする姿勢、現実から目をそらさず、答えのない問題に自分たちの頭を使って立ち向かおうとする決意。これを共有する仲間たちとの対話こそが、類塾で得た最も貴重な体験でした。
生命に関する好奇心を原動力として、学んだことを世界に還元しようという志を持って、私は医学の道を進みます。また未来を担う世代の一員としてもっと知りたいこともたくさんあるので、これからも追求していきます。
今、何をすべきか「自ら考える力」が付いた
神戸大学(文学部)合格 辰見 毅さん(北野高卒)

大学受験や社会で、求められているのは「自分で考える力」。
教材選びやスケジュール立てなど、周りの人からの助言は得られますが、具体的に取り決めて実行に移すのは紛れもなく自分です。僕はこの「自考力」を類塾から教わりました。僕はこれを常に意識することで、日ごろの授業を様々な視点で捉えたり、俯瞰することができるようになりました。そしてもう一つ大事なのは勉強を楽しむということ。キーワードは仲間です。類塾高校生部門には他塾にはない哀歓を共にする仲間がいます。類塾で培える力はこれからの人生で本当に役立つものばかりです。

神戸大学(文学部)合格 辰見 毅さん(北野高卒)

大学受験や社会で、求められているのは「自分で考える力」。
教材選びやスケジュール立てなど、周りの人からの助言は得られますが、具体的に取り決めて実行に移すのは紛れもなく自分です。僕はこの「自考力」を類塾から教わりました。僕はこれを常に意識することで、日ごろの授業を様々な視点で捉えたり、俯瞰することができるようになりました。そしてもう一つ大事なのは勉強を楽しむということ。キーワードは仲間です。類塾高校生部門には他塾にはない哀歓を共にする仲間がいます。類塾で培える力はこれからの人生で本当に役立つものばかりです。
これからどうすべきか考える力は 社会に出てからも役に立つ
大阪市立大学(文学部)合格 松岡 奈津子さん(郡山高卒)
類塾・高校生部門のみで突破!

中学2年生の時に類塾に通い始めました。自分たちで答えを出したときや、答えにたどり着けなくても自分の頭で考えるというプロセスに達成感を覚え、勉強が苦ではなくなり無事に第一志望の高校に入学することができました。高2の春に再び自習室会員として入塾。多くの課題をこなして自分の勉強ができなくなるより、自分で決めた勉強の方が効果的だと思い、類塾の自習室で受験を頑張ることに決めました。
学校や予備校は受験勉強を教えてくれますが、この先社会では役に立たないと思います。類塾でよかったことは、自分が今何をすべきか、これからどうするべきかを考える力がついたことです。

大阪市立大学(文学部)合格 松岡 奈津子さん(郡山高卒)
類塾・高校生部門のみで突破!

中学2年生の時に類塾に通い始めました。自分たちで答えを出したときや、答えにたどり着けなくても自分の頭で考えるというプロセスに達成感を覚え、勉強が苦ではなくなり無事に第一志望の高校に入学することができました。高2の春に再び自習室会員として入塾。多くの課題をこなして自分の勉強ができなくなるより、自分で決めた勉強の方が効果的だと思い、類塾の自習室で受験を頑張ることに決めました。
学校や予備校は受験勉強を教えてくれますが、この先社会では役に立たないと思います。類塾でよかったことは、自分が今何をすべきか、これからどうするべきかを考える力がついたことです。
最高の学び場で培ったのは「追求力」
生きていく上での武器を身に付けた
奈良県立医科大学(医学部)合格 齋木 彩乃さん(清水谷高卒)

大学受験を振り返ると、中学時代に類塾で身に付けた追求力が合格に必須だったと思います。追求力は二次試験の小論文でも武器になりました。課されたテーマに対し、そのテーマから見える問題点、なぜ問題なのか、なぜこの大学はこのテーマを課すのかまで追求し、深みのある文に仕上げることができました。
大学入試は初見問題で溢れており、追求力の重要性を実感しました。卒塾してもなお活き続ける力を身に付けることができた類塾は、私にとって最高の学び場でした。

奈良県立医科大学(医学部)合格 齋木 彩乃さん(清水谷高卒)

大学受験を振り返ると、中学時代に類塾で身に付けた追求力が合格に必須だったと思います。追求力は二次試験の小論文でも武器になりました。課されたテーマに対し、そのテーマから見える問題点、なぜ問題なのか、なぜこの大学はこのテーマを課すのかまで追求し、深みのある文に仕上げることができました。
大学入試は初見問題で溢れており、追求力の重要性を実感しました。卒塾してもなお活き続ける力を身に付けることができた類塾は、私にとって最高の学び場でした。

高1では塾に通わず一人で勉強。学校の大量の課題に追われながら、やるべきことができているか不安でした。高2から再び類塾に通い、仲間と意見交換し合うことで一人で勉強していた不安から解放され、自分に合った勉強の仕方を見つけることができました。自習室には小・中学生もいて、刺激をもらえたこともプラスになりました。これからの大学生活でも、類塾で身につけた追求力で自分の将来を設計していきたいです。
関西大学 合格

同じ高3はもちろんのこと、中3も同じ場で勉強しているので、より刺激し合いながら臨むことができました。
東京学芸大学 合格

二次試験の2ヶ月前に急遽一般の大学から芸術大学へと志望校を変更。試験内容が大きく変わってしまいましたが、すぐに切り替えて新たな受験対策に取り組むことができました。
京都市立芸術大学 合格

周りの年下の子たちが頑張っているのを感じ、「負けていられない」と頑張ることができました。
和歌山大学 合格

2018年 京都大学AO入試で、全国でただ一人合格

聞いて分かることは、入試では何の役にも立たない。
何も考えずにノートを取るだけは時間の無駄
京都大学(工学部)合格【2018年特色入試】
大山 亮さん(北野高卒)


聞いて分かることは入試では何の役にも立ちません。大切なのは、自分の力で考えることと、頭の使い方を意識することです。数学なら、定理の証明をしてみる、問題の本質を考えてみた上で、先生の話を聞く。すると、どこが分かっていなかったのかが明確になり、吸収度合が格段に上がります。また同時に、自分の思考回路を見つめることにもなります。他の教科も同様に、自分の世界にいながら人の話を聞き、納得いかないときは質問して徹底的に理解する。特に部活で時間がないと言っている人はやってみてください。何も考えずにノートを取るだけ時間の無駄ですよ。
国語や数学などは、頭の使い方を言葉化することが重要です。解答を見ればみんな分かるのに、なぜ答案を書ける人と書けない人に分かれるのか。みんなで意見を交換しながら、頭の使い方を言葉にして整理して、論理力を高めていってください。

僕は、高1のころから、部活・勉強・学校行事など何事においても、何かを言い訳にすることなく毎日精一杯過ごしてきました。京都大学の特色入試では「これまで何をしてきたか」を「これから何をしたいか」にどうつなげるかが見られており、たくさんの人々と関わって、全てを楽しめたことが伝わったのかなと思います。
とにかく、挑戦し続けてください。興味を持ったことがあれば、一度徹底してやり抜いてください。勉強自体を楽しんでください。そして、たくさんの人とつながり、感謝し、みんなで何事にも取り組んでください。自分の前向きな意識が、本気の挑戦が、周りの雰囲気を変え、集団の活力を生み出します。常識を超えてください。
類塾には、素晴らしい環境が整っていると思います。あとは、そこで学ぶ人たちの、意識と頭の使い方次第です。自ら考え、みんなで考え、真剣に取り組んでみてください。迷わず全力でやり抜けば、きっと受験も楽しんで乗り越えられるはずです。

京都大学(工学部)合格【2018年特色入試】
大山 亮さん(北野高卒)


聞いて分かることは入試では何の役にも立ちません。大切なのは、自分の力で考えることと、頭の使い方を意識することです。数学なら、定理の証明をしてみる、問題の本質を考えてみた上で、先生の話を聞く。すると、どこが分かっていなかったのかが明確になり、吸収度合が格段に上がります。また同時に、自分の思考回路を見つめることにもなります。他の教科も同様に、自分の世界にいながら人の話を聞き、納得いかないときは質問して徹底的に理解する。特に部活で時間がないと言っている人はやってみてください。何も考えずにノートを取るだけ時間の無駄ですよ。
国語や数学などは、頭の使い方を言葉化することが重要です。解答を見ればみんな分かるのに、なぜ答案を書ける人と書けない人に分かれるのか。みんなで意見を交換しながら、頭の使い方を言葉にして整理して、論理力を高めていってください。

僕は、高1のころから、部活・勉強・学校行事など何事においても、何かを言い訳にすることなく毎日精一杯過ごしてきました。京都大学の特色入試では「これまで何をしてきたか」を「これから何をしたいか」にどうつなげるかが見られており、たくさんの人々と関わって、全てを楽しめたことが伝わったのかなと思います。
とにかく、挑戦し続けてください。興味を持ったことがあれば、一度徹底してやり抜いてください。勉強自体を楽しんでください。そして、たくさんの人とつながり、感謝し、みんなで何事にも取り組んでください。自分の前向きな意識が、本気の挑戦が、周りの雰囲気を変え、集団の活力を生み出します。常識を超えてください。
類塾には、素晴らしい環境が整っていると思います。あとは、そこで学ぶ人たちの、意識と頭の使い方次第です。自ら考え、みんなで考え、真剣に取り組んでみてください。迷わず全力でやり抜けば、きっと受験も楽しんで乗り越えられるはずです。