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星田駅前学舎

星田駅前学舎の所在地

〒576-0016
交野市星田5-14-8

【自習室完備】【無料送迎バス運行】

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電話受付時間:10時~21時
※来訪受付は14時から(日曜除く)


                           

【毎日開催】 相談会・説明会のご案内

全学年対象の各種相談会を実施しています。時間帯は以下の通りです。
なお、お電話でのご相談は、いつでもお受けしています。(電話受付時間:10時~21時)

  • 11:0012:00
  • 13:0014:00
  • 15:0016:00
  • 17:0018:00
  • 19:0020:00
 
                               

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学舎長からのメッセージ | 星田駅前学舎

類塾星田駅前学舎には、交野3中エリアを中心に、交野4中、寝屋川10中など、交野市から寝屋川市にかけて、多くの生徒たちが通ってくれています。

星田駅前学舎の最大の特徴は、学年を越えて、みんなが仲間、というところです。
休憩時間や授業の間の時間には、幼小科生や小学生と上級生達が遊び、自習室でみんなで集まるときは、わからないところを先輩に質問する。聞かれた先輩も、どうすれば伝わるか、真剣に考え、本気で応える。そんな姿がそこかしこで見られるぐらいみんなが仲良く、楽しんでいます。

だからこそ、一丸となって課題に向き合ったときは素晴らしい成果を発揮します。
たとえば、昨年度においては、「学内テストで全員が成績上昇!」「四條畷高校受験者全員合格!」「水都国際高校受験者全員合格!」「西大和、洛南、大和田、大阪女学院等、私立上位校全員合格!」などの大きな成果を上げる事ができました。

子供たちは、大人が必死にお尻を叩いたり、将来困ると脅したり、不安を煽ったりしなくても、信頼できる仲間と、一緒に頑張れる空間があれば、自ずから取り組み、学びを深めていきます。

そこから身につく主体性、追求力は、合格がゴールであったり、とにかく詰め込んで成績を伸ばすやり方では到底たどり着けない高みです。ぜひ、直接ご覧になって、生徒達の生き生きしている様子を感じてください。

入塾相談会では、塾選びや学習の相談はもちろん、子育て相談など何でもお話ください。他塾の説明会では得られない新たな発見があります!ぜひ一度、お越しください。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。

学舎の様子

塾生の主な在籍校

【小学校】

星田小/旭小/妙見坂小/藤が尾小/私市小

【中学校】

交野3中/交野4中

開講コース

■本科
【中学部】
 ・中学本科コース        
 ・学対特訓        
 ・理社特訓    

   

【小学部】(小3〜)        
 ・小学本科コース        
    ---中受特訓
 ※一部、近隣教室への集約となります。

・作文指南通信講座(小3〜中3)    

・公開テスト(小4〜中3)    

■探求科        
・年中〜小3のクラス
・小3〜高校生のクラス    

   

類子屋のコース>
・幼小科(年中〜小3)
・探求科(年中〜)
・3−9遊学舎(年中〜小6)
・全日制 類学舎(小3〜高3)
・仕事塾(小4〜高3)
・農業体験+自然体験(年中〜中3)

生徒の声

水都国際高校 合格 佐藤 歌さん(交野4中卒)
私は今、毎日がとても楽しい。こんなに身の回りの見え方が変わったのは、中学2年生の夏「探求科」を受け始めてからだと思う。探求では、さまざまな現実問題に対し、その本質や根源まで掘り下げていく。初めて探求を受けたとき学校では経験したことのない、いろいろな切り口に衝撃を受けた。決まり決った答えが無いからこそ難しいしどんどん引き込まれていく。自分自身も周りもフル稼働する空間を初めて感じた。毎週追求を進めていく度出される追求テーマだけでなく全体としての壁も見えてくるようになった。探求する場の雰囲気やみんなの活力、全体を動かす疑問点。さまざまな壁にぶち当たる度、周りの仲間が助けてくれた。追求する場だからこそできた本当の「仲間」だと思う。中学2年生の夏から、体験したことが多すぎてこの作文には書ききれないので、今度はみんなが実際に体験してみて欲しい。自分中心の世界から周りを見渡せるようになる瞬間を。

私は今、毎日がとても楽しい。こんなに身の回りの見え方が変わったのは、中学2年生の夏「探求科」を受け始めてからだと思う。探求では、さまざまな現実問題に対し、その本質や根源まで掘り下げていく。初めて探求を受けたとき学校では経験したことのない、いろいろな切り口に衝撃を受けた。決まり決った答えが無いからこそ難しいしどんどん引き込まれていく。自分自身も周りもフル稼働する空間を初めて感じた。毎週追求を進めていく度出される追求テーマだけでなく全体としての壁も見えてくるようになった。探求する場の雰囲気やみんなの活力、全体を動かす疑問点。さまざまな壁にぶち当たる度、周りの仲間が助けてくれた。追求する場だからこそできた本当の「仲間」だと思う。中学2年生の夏から、体験したことが多すぎてこの作文には書ききれないので、今度はみんなが実際に体験してみて欲しい。自分中心の世界から周りを見渡せるようになる瞬間を。
大阪女学院高校 合格 小牧 文音さん(交野3中卒)
点数を取ることは一番じゃない。私がこう思うようになったきっかけは、「勉強中心」が「相手中心」に変わったことだ。これにより変わったことが二つある。一つ目は“こんな人がいるんだ”と気づくようになった。それからは、相手が困っていないか。どうすれば喜ぶかと相手重視で物事を考えた。“どうする?”を考えるにはとても頭を使った。二つ目は、相手と自分の思いをぶつけあえるようになった。すると、一人では、思い浮かばなかった考えを知り一人ではできなかったことができるようになった。例えば実現塾や仕事塾で幼小科の授業に参加したこと。相手(仲間)と向き合うようになってから、たくさんのことに触れることができ、とても楽しかった。そして仲間と勉強することで「勉強が遊び」になった。このようにして、私は点数を取るための勉強をしなくなった。点数のために勉強するのは時代遅れ。これからは、たくさんのことに積極的に仲間と取り組んで欲しい。

点数を取ることは一番じゃない。私がこう思うようになったきっかけは、「勉強中心」が「相手中心」に変わったことだ。これにより変わったことが二つある。一つ目は“こんな人がいるんだ”と気づくようになった。それからは、相手が困っていないか。どうすれば喜ぶかと相手重視で物事を考えた。“どうする?”を考えるにはとても頭を使った。二つ目は、相手と自分の思いをぶつけあえるようになった。すると、一人では、思い浮かばなかった考えを知り一人ではできなかったことができるようになった。例えば実現塾や仕事塾で幼小科の授業に参加したこと。相手(仲間)と向き合うようになってから、たくさんのことに触れることができ、とても楽しかった。そして仲間と勉強することで「勉強が遊び」になった。このようにして、私は点数を取るための勉強をしなくなった。点数のために勉強するのは時代遅れ。これからは、たくさんのことに積極的に仲間と取り組んで欲しい。

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