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十三学舎

十三学舎の所在地

〒532-0025
大阪市淀川区新北野1-2-13 明治安田生命十三ビル2F

【自習室完備】【無料送迎バス運行】

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電話受付時間:10時~21時
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【毎日開催】 相談会・説明会のご案内

全学年対象の各種相談会を実施しています。時間帯は以下の通りです。
なお、お電話でのご相談は、いつでもお受けしています。(電話受付時間:10時~21時)

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  • 13:0014:00
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学舎長からのメッセージ | 十三学舎

十三学舎には、新北野中・十三中・大淀中エリアをはじめとして、天満中など幅広い地域から生徒が通っています。また、天六・中津方面には、無料バスも運行しています。

類塾生の凄さは、成果をあげるだけでなく、“周りにも意識を向けながら課題に向かっている”こと。
類塾では、去年までの先輩の姿を見て「次は自分たちが!」と後輩を導いていく上級生の姿や、先輩と協力しながら課題を突破しようとする下級生の姿が、授業中だけでなく授業外の自習室でもよく見られます。
このような力は、つきっきりで指導される個別指導塾や大量の課題を強制される詰め込み塾では絶対に身につきません。

入塾相談会では、塾選びや学習の相談はもちろん、「子育てどうする?」「これからの時代はどう変化して行くのか」「そこで必要な力は何か」など、どのようなご相談にもお応えします。
他塾の相談会では得られない、新たな発見・充足・可能性を体感できますので、ぜひ一度お越しください。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。

学舎の様子

塾生の主な在籍校

【小学校】

塚本小/神津小/十三小/田川小/三津屋小/中津小/木川南小/木川小

【中学校】

新北野中/十三中/大淀中/天満中

開講コース

■本科
【中学部】
 ・中学本科コース        
 ・学対特訓        
 ・理科・社会    

   

【小学部】(小3〜)        
 ・小学本科コース        
    ---中受特訓
 ※一部、近隣教室への集約となります。

・作文指南通信講座(小3〜中3)    

・公開テスト(小3〜中3)    

■探求科        
・年中〜小3のクラス
・小3〜高校生のクラス    

   

類子屋のコース>
・幼小科(年中〜小3)
・探求科(年中〜)
・3−9遊学舎(年中〜小6)        
・全日制 類学舎(小3〜高3)
・仕事塾(小4〜高3)
・自然百姓塾(年中〜中3)

当教室ではこちらも開講

生徒の声

楽しむ。それが一番大事!
大阪女学院中学校 合格 南野 楓さん(十三小卒)

受験生のみなさん、勉強は楽しいですか?正直、「毎日大変…」と思っている人が少なくないと思います。私も初めは勉強が大嫌いでした。分からないし、面倒くさいし、やりたくなかったです。でも、6年生になってたくさんの友達ができて、私は変わりました。私が「受験」に向けて本格的に勉強を始めたのは、6年生の夏でした。中学受験をする人にしては遅いほうだったのですごく不安でした。過去問を解いてみるとボロボロで「こんな点数で大丈夫なのか?」と思ったほどでした。そんなこんなしているうちに、受験が近づいてきて、私たちは自主グループという勉強会を開きました。自主グループでは、「5分間集中法」の中に「高速音読」や「応答トレーニング」を取り入れて取り組みました。初めは、日程が決まっていて、みんな時間通りに集まってくれていたけれど、だんだんと集まりが悪くなり、多くても5人というような状態になってしまいました。ですが、みんなで呼びかけをして、最終的にたくさん集まってくれました。その時の達成感は忘れられません。皆さん、勉強は楽しむべきです。苦しいことはしたくないでしょう?だったら楽しんだらいいです。一番大事なのは、「楽しむ」こと!それだけは、忘れないでください。

大阪女学院中学校 合格 南野 楓さん(十三小卒)

受験生のみなさん、勉強は楽しいですか?正直、「毎日大変…」と思っている人が少なくないと思います。私も初めは勉強が大嫌いでした。分からないし、面倒くさいし、やりたくなかったです。でも、6年生になってたくさんの友達ができて、私は変わりました。私が「受験」に向けて本格的に勉強を始めたのは、6年生の夏でした。中学受験をする人にしては遅いほうだったのですごく不安でした。過去問を解いてみるとボロボロで「こんな点数で大丈夫なのか?」と思ったほどでした。そんなこんなしているうちに、受験が近づいてきて、私たちは自主グループという勉強会を開きました。自主グループでは、「5分間集中法」の中に「高速音読」や「応答トレーニング」を取り入れて取り組みました。初めは、日程が決まっていて、みんな時間通りに集まってくれていたけれど、だんだんと集まりが悪くなり、多くても5人というような状態になってしまいました。ですが、みんなで呼びかけをして、最終的にたくさん集まってくれました。その時の達成感は忘れられません。皆さん、勉強は楽しむべきです。苦しいことはしたくないでしょう?だったら楽しんだらいいです。一番大事なのは、「楽しむ」こと!それだけは、忘れないでください。
仲間がいるから変われた
清風中学校 合格 石原 怜くん(西淡路小卒)

僕が類塾に入り一番変わったのは、僕自身の性格です。もともと類塾に入る前から、リーダー的な存在ではあったけれど、どちらかというと自己中心的な性格でした。でも、類塾に入ってからは、前よりもみんなのことを考えれるようになりました。なぜ僕が変わったのかというと、仲間の存在です。昔の僕は、1人で成果を出して後から仲間を助けようとしていました。しかし、類塾の他のみんなはみんなで一緒に一歩ずつ進んでいこうとしていて、そこで僕も仲間と一緒にやる意識に変わっていきました。そこから、僕は勉強が今までと違い楽しくなっていきました。だから、みんなには仲間と協力することの大切さを知ってほしいと思います。仲間がいることで、僕は全てが変わりました。なので、みんなももっと仲間との充実した時間を大事にしてほしいと思います。

清風中学校 合格 石原 怜くん(西淡路小卒)

僕が類塾に入り一番変わったのは、僕自身の性格です。もともと類塾に入る前から、リーダー的な存在ではあったけれど、どちらかというと自己中心的な性格でした。でも、類塾に入ってからは、前よりもみんなのことを考えれるようになりました。なぜ僕が変わったのかというと、仲間の存在です。昔の僕は、1人で成果を出して後から仲間を助けようとしていました。しかし、類塾の他のみんなはみんなで一緒に一歩ずつ進んでいこうとしていて、そこで僕も仲間と一緒にやる意識に変わっていきました。そこから、僕は勉強が今までと違い楽しくなっていきました。だから、みんなには仲間と協力することの大切さを知ってほしいと思います。仲間がいることで、僕は全てが変わりました。なので、みんなももっと仲間との充実した時間を大事にしてほしいと思います。
悩みの解決策
豊中高校 合格 瀧澤 乙葉さん (新北野中卒)

私は中学校1年生のころから、豊中高校に行きたいと思っていました。そのために1年生から嫌いな勉強を頑張ってきた。なのに、3年生になって進路懇談で豊中高校は厳しいと言われました。色んな反対を押しのけ、豊中高校を受験することにしました。しかし、勉強をしなければならないのに体が言うことを聞いてくれない。このままでいいのかという焦りや不安が日々たまっていくばかりでした。外部模試での判定もD判定となり、人生が終わったと本気で思うこともありました。そんなとき、塾の先生の「不合格になっても死なない」「人生の中で学校に行く期間はとても短い」などの言葉にとても刺激を受けました。当たり前のように思われるかもしれない言葉が、焦りや不安で分からなくなっていたのだと思います。
自分が悩んでいるときに、冷静な言葉をかけてくれる人はとても大切だと思いました。また、私立に合格した友達が遊びに誘ってくれて久しぶりに外で遊びました。そうすると、悩んでいたことがとても小さく感じられました。一度勉強から離れて体を動かすことや悩んでいるときに助けてくれる仲間も大切だと思います。悩んでいるときは自分にしか意識が向かいませんが、周りには助けてくれる人がたくさんいることを忘れないでほしいです。

豊中高校 合格 瀧澤 乙葉さん (新北野中卒)

私は中学校1年生のころから、豊中高校に行きたいと思っていました。そのために1年生から嫌いな勉強を頑張ってきた。なのに、3年生になって進路懇談で豊中高校は厳しいと言われました。色んな反対を押しのけ、豊中高校を受験することにしました。しかし、勉強をしなければならないのに体が言うことを聞いてくれない。このままでいいのかという焦りや不安が日々たまっていくばかりでした。外部模試での判定もD判定となり、人生が終わったと本気で思うこともありました。そんなとき、塾の先生の「不合格になっても死なない」「人生の中で学校に行く期間はとても短い」などの言葉にとても刺激を受けました。当たり前のように思われるかもしれない言葉が、焦りや不安で分からなくなっていたのだと思います。
自分が悩んでいるときに、冷静な言葉をかけてくれる人はとても大切だと思いました。また、私立に合格した友達が遊びに誘ってくれて久しぶりに外で遊びました。そうすると、悩んでいたことがとても小さく感じられました。一度勉強から離れて体を動かすことや悩んでいるときに助けてくれる仲間も大切だと思います。悩んでいるときは自分にしか意識が向かいませんが、周りには助けてくれる人がたくさんいることを忘れないでほしいです。

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