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田辺学舎

田辺学舎の所在地

〒546-0033
大阪市東住吉区南田辺3-18-20 木村青果地方卸売市場2F

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電話受付時間:10時~21時
※来訪受付は14時から(日曜除く)


                           

【毎日開催】 相談会・説明会のご案内

全学年対象の各種相談会を実施しています。時間帯は以下の通りです。
なお、お電話でのご相談は、いつでもお受けしています。(電話受付時間:10時~21時)

  • 11:0012:00
  • 13:0014:00
  • 15:0016:00
  • 17:0018:00
  • 19:0020:00
 
                               

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学舎長からのメッセージ | 田辺学舎

類塾田辺学舎には、田辺中・中野中・東住吉中・白鷺中を中心に、多くの小中学生が楽しく通ってくれています。

今春の高校入試では【公立入試全員合格】【大阪府私立入試全員合格】を達成。また定期テストなどでも点数をグッと伸ばしている子が多くいます。それはなぜだと思いますか?

実際の子供たちの声を紹介します。
・【探求科】では、未知のことを「何?」「なんで?」と考えるのが楽しい。⇒もっと追求したくなる!
・【仕事塾】で、年下の子に教えることで相手の喜ぶ姿を見て、勉強も楽しく思える。もっと上手に伝えたい!⇒さらに深く理解したくなる!
・【高速音読】は、みんなとの一体感があり、心地よい。⇒文章の幹が掴めて、筆者の想いをとらえられるようになる!
・【グループ追求】をしていると、夢中になり、あっという間に時間が過ぎる。⇒「難しい」を「楽しめる」ようになる。
・【学対特訓】では、応答トレーニングで仲間とのやりとりがあるから楽しく学べる。⇒気付けば授業以外の日でも仲間と一緒に誘い合って類塾へ♪
・類塾に通う中で「勉強のやり方」が身につく!
・仲間と協力して学びあう中で、学校の仲間よりも濃い人間関係を築ける!

類塾生が成果をあげるだけでなく、“生き生き主体的に学べる”のは、本能を刺激して追求心を喚起する内発型の授業が、子供たちの意欲と追求心を最大限に引き上げるからです。

入塾相談会では、塾選びや学習の相談はもちろん、子育て相談など、何でもお話しください。他塾の説明会では得られない新たな発見があります!ぜひ一度、お越しください。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。

学舎の様子

塾生の主な在籍校

【小学校】

田辺小/南田辺小/鷹合小/東田辺小/湯里小/南百済小/桑津小/北田辺小/育和小/
今川小/阿倍野小/苗代小/長池小

【中学校】

田辺中/中野中/東住吉中/白鷲中/阿倍野中/昭和中

開講コース

■本科
【中学部】
 ・中学本科コース        
 ・学対特訓        
 ・理社特訓    

   

【小学部】(小3〜)        
 ・小学本科コース        
    ---中受特訓
 ※一部、近隣教室への集約となります。

・作文指南通信講座(小3〜中3)    

・公開テスト(小4〜中3)    

■探求科        
・年中〜小3のクラス
・小3〜高校生のクラス    

   

類子屋のコース>
・幼小科(年中〜小3)
・探求科(年中〜)
・3−9遊学舎(年中〜小6)
・全日制 類学舎(小3〜高3)
・仕事塾(小4〜高3)
・農業体験+自然体験(年中〜中3)

生徒の声

興國高校 合格 中村 皓生くん(中野中卒)
「塾なんて大嫌いだ」そう思いながら小6まで、いろいろな塾を転々としてきた。最初に類に入ったのが小3のころだ。だが、僕に合わなかった為辞めた。違う、分かっていた。合わないんじゃなく、やる気がないんだ。そう思っていても自分で無理と決めつけていた。そんな僕を変えたのは小6の12月。僕はまた類塾に来てしまった。だけど変われたキッカケは「探求科」だ。まだ開講したばかりの「探求科」に参加した。探求は「日常で感じたものを追求し、発表する!」というもの。僕は、そのとき初めて塾が楽しいと実感できた。それから年を重ねる度、勉強も、生活も、楽しいと思えるようになり今は昔より活力が断然上がっているし、成長スピードも速くなっている。要するに、勉強や人生において活力を上げたい者、生きる楽しみを知らない者、または失っている者は好きな事を一生懸命に楽しむことが僕にとってもあなたにとっても先決である。

「塾なんて大嫌いだ」そう思いながら小6まで、いろいろな塾を転々としてきた。最初に類に入ったのが小3のころだ。だが、僕に合わなかった為辞めた。違う、分かっていた。合わないんじゃなく、やる気がないんだ。そう思っていても自分で無理と決めつけていた。そんな僕を変えたのは小6の12月。僕はまた類塾に来てしまった。だけど変われたキッカケは「探求科」だ。まだ開講したばかりの「探求科」に参加した。探求は「日常で感じたものを追求し、発表する!」というもの。僕は、そのとき初めて塾が楽しいと実感できた。それから年を重ねる度、勉強も、生活も、楽しいと思えるようになり今は昔より活力が断然上がっているし、成長スピードも速くなっている。要するに、勉強や人生において活力を上げたい者、生きる楽しみを知らない者、または失っている者は好きな事を一生懸命に楽しむことが僕にとってもあなたにとっても先決である。
夕陽丘高校 合格 高橋 周也くん(中野中卒)
私は中2のときに成績が下がり続けました。しかし、中3のときは、定期テスト・実力テスト共に1点も下がることなく中3の最後のテストでは自己ベストも出し、通知表の評定は33から42になりました。これらの成果を出すために、「私は一人で猛勉強しました。」なんて言うのは他塾です。類塾の仲間とともに楽しく勉強するスタイルを貫きました。事実、中3のときに同学年が二人から十人以上の教室に私は移りましたが、そこから仲間を意識して楽しく勉強できました。また、勉強なんて必要ないと思っていては永久に成果は出ません。必要だから勉強しています。例えば、身の回りのものはあらゆる物質でできています。つまり、理科。このように、勉強は生きる為に必要だと思えば自然と仲間と共に鉛筆を持つことができました。一人で勉強?そんなのは大昔の話です。今の勉強は「仲間と共に」が当たり前なのです。

私は中2のときに成績が下がり続けました。しかし、中3のときは、定期テスト・実力テスト共に1点も下がることなく中3の最後のテストでは自己ベストも出し、通知表の評定は33から42になりました。これらの成果を出すために、「私は一人で猛勉強しました。」なんて言うのは他塾です。類塾の仲間とともに楽しく勉強するスタイルを貫きました。事実、中3のときに同学年が二人から十人以上の教室に私は移りましたが、そこから仲間を意識して楽しく勉強できました。また、勉強なんて必要ないと思っていては永久に成果は出ません。必要だから勉強しています。例えば、身の回りのものはあらゆる物質でできています。つまり、理科。このように、勉強は生きる為に必要だと思えば自然と仲間と共に鉛筆を持つことができました。一人で勉強?そんなのは大昔の話です。今の勉強は「仲間と共に」が当たり前なのです。

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