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類塾の内発型学習法(動画)

意欲と追求心を喚起して成績を上げる「内発型学習法」

高速音読

身体を使う、五感を使うことで、言語を肉体化する

言語能力を規定しているのは、聴覚脳。実際、赤ん坊は、周りと一体化しようと、ひたすら聞いて、真似して、声に出して吸収してゆきます。聴覚を使うと、五感が作動し、相手の口元や表情や身振り手振り、あるいはリズムや抑揚など、全てから意味を掴もうとします。さらに、みんなとの一体充足も生まれます。そのようにして、封鎖された本能をまず解除します。

生徒の声
文章が面白いほど頭に入ってくる!

高津高校 合格 松本 一熙くん(住道中卒)
僕が志望校に合格できたのは、類塾が勧めている「高速音読」をさまざまな場面で活用していたからだ。入塾当初苦手としていた国語、英語ではひたすら高速音読を続けることで文章の内容が面白いくらいに頭に入ってくるようになった。正直、高速音読を始めだした当初はさほど効果を感じることはなかった。それでも僕は高速音読を何度も繰り返し続けていくうちに目に見えるような力を得ることができた。入試が近づくと誰だって焦りや不安が出てくる。そんなときこそ、高速音読を活用すると焦りや不安が消えるだろう。

生徒の声
苦手だった古文と英語長文が、「高速音読」で得点源に!

府立大学工業高等専門学校 合格 万福 一真くん(箕面5中卒)
私が志望校に合格できたのは「高速音読」という学習法のおかげだ。私は類に入るまでは、ただひたすらに問題集を解いているだけだった。その結果、苦手だった国語の古文や英語の長文を得点源にできなかった。しかし類に入塾し、「高速音読」を学び、どんな教科でも高速音読を行うことで、すらすらと頭に入ってくるようになった。古文ではどの人物がどんなことをしたかなど、すんなりと分かるようになり、英語の長文では、一部分だけに捉われず、文章を全体でつかめるようになり、点数が上がった。また、「高速音読」を行うにしても、身振り手振りを加えることにより、人物の心境や場面をより深く理解できるようになった。どんなに頑張っても点数が上がらない、ただ機械的に問題を解くのが嫌いな人は、ぜひ試してほしい。

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5分間集中法

演習は5分間集中法
集中力は5分→スピード第一の本能を喚起する

集中力は5分しか続きません。そこで5分間という短い時間圧力でスピード第一の本能を喚起するとともに、「完璧でなければ」などの誤った非効率な勉強法から脱却させます。さらに5分ごとに、科目、頭の使い方を切り替えて脳に刺激を与えることで、集中力を維持します。そして、5分間集中法なら宿題も短時間でできます。(5分間集中法はハーバード大学を首席で卒業したある女子生徒の学習法。)

生徒の声
入試当日もチャイムと同時に集中できた

北野高校 合格 金澤 奈津さん(竹見台中卒)
「5分間集中法」での授業が始まったとき、正直あまり効果を感じられませんでした。しかし、続けていくうちに、これまでの勉強法は無駄な時間が多かったと感じ、「スピードの大切さ」に気付きました。入試本番ではチャイムと同時に集中することができ、5分間集中法の効果を最も感じました。

生徒の声
実力もつけたいなら、類塾の「5分間集中法」

山田高校 合格 城戸 洋斗くん(摂津3中卒)
僕が元々通っていた塾は、たくさん問題を解いて、解き終わったら次の問題にいくことを繰り返していました。その塾に行っているときは、定期テストの点数は良くなったけど実力が身に付きませんでした。3年生になって実力テストを受けたとき「この塾は定期テスト対策しかしてくれない」と気づきました。そのときに、友達が類塾に誘ってくれました。最初は元々通っていた塾とは勉強方法が全然違っていて周りについていくだけでも大変でした。だけど周りについていけるようになると、自分で実感できるほどに実力が付きました。やはり「5分間集中法」が実力をつける鍵になりました。後輩のみんなも他の塾とは違う、この類塾で得たことを土台にして、たくさんのことを精一杯学んでください。

グループ追求

本質と難問を グループで追求

数とは?比とは?図形とは?など、どの塾でも教えてくれない教科の本質をみんなで追求します。
教科の本質を掴んだら、問題演習は、5分間集中法で。5分間演習で分からない問題は、改めてグループで追求します。このグループ追求によって、さまざまな切り口、頭の使い方を吸収していきます。

生徒の声
仲間との全力追求が、視野を広げ、 発信力を鍛えてくれた

北野高校 合格 杉田 義尚くん(池田中卒)
「類塾と他塾の圧倒的な違いは?」と聞かれたら、僕は迷わず「仲間を感じること」と答えるだろう。それほど僕の3年間は仲間に支えられた。
類塾は授業の中で問題に対して、チームで追求する「グループ追求」を行う。4人程のグループが問題を前に全力で追求していく光景は他塾では見られないだろう。この追求を通して、自分の視野の狭い解釈に気付くことや、他の仲間に「どうしたら上手く伝わるだろう?」と頭を捻ることが多くあった。今までは一人で机に向かう事が多く独りよがりだったのが、外の世界に目が向くようになり、意見の発信も「相手」を意識するようになった。また仲間がいたからこそ、辛いことを「乗り越える」どころか「楽しむ」ことができたように思う。
皆さんも隣にいるライバルを「敵」ではなく「仲間」だと思って、日々頑張ってください。

生徒の声
徹底的に仲間と追求し続けられる環境があるから、成長できる

天王寺高校 合格 坂崎 公美さん(藤井寺3中卒)
分からないことはすぐに調べて、腑に落ちるまで追求し続けること。これで私は合格を掴めたと思います。私は類塾で学んだ4年間で、勉強にゴールはないものだと気づくことができました。知りたいと思ったことをすぐ調べることは、そのときすぐに役立つことはなくても、いつか絶対必要とされるときが来ます。「グループ追求」「学び合い」では、私にはなかった未知の疑問が友達の口から次々と出てきます。それらを解決していく中で、自分も仲間も、お互いの存在がなければ得ることができなかった深い学びが自分たちのものになります。仲間からこんなにも沢山の刺激を受けられる環境が、一番私を成長させてくれました。

内発型学習法の本科コース