電話で相談
0120-117-219

0120-117-219
資料請求
お問い合わせ

資料請求

類塾の内発型学習法(動画)

左脳偏重からの脱却「内発型学習法」~内発型=右脳型の学びが意欲を上げる~

高速音読

身体を使う、五感を使うことで、言語を肉体化する

言語能力を規定しているのは、聴覚脳。実際、赤ん坊は、周りと一体化しようと、ひたすら聞いて、真似して、声に出して吸収してゆきます。聴覚を使うと、五感が作動し、相手の口元や表情や身振り手振り、あるいはリズムや抑揚など、全てから意味を掴もうとします。さらに、みんなとの一体充足も生まれます。そのようにして、封鎖された本能をまず解除します。

生徒の声
「高速音読」で文章を構造化する力がUP ⇒国語の記述が得意に!

天王寺高校 合格 石山 愛菜さん(南港南中卒)
家では問題をこなしたり暗記勉強しかできなかったため、国語や英語の成果の上げ方が分かりませんでした。そこで今まで受け入れ難かった類塾の学習法を信じて、素直に授業を受けることを意識しました。すると、目の前のものからできるだけ吸収しようという意識が高まり、今までついていけなかった高速音読についていけるようになりました。だんだんと文章を読むスピードや構造化する能力が上がり、始めは苦手だった国語の記述問題も驚くほど解けるようになりました。そして、文章を理解すること自体が楽しく感じるようになりました。類塾の学習法が珍しくて疑問を感じている人がいるかもしれません。しかし、まず信じてみてほしいと思います。素直に授業に取り組むことで力が身についていくと思うからです。

\国語の授業を【動画】で紹介/

5分間集中法

生徒の声
「5分間集中法」で時間配分攻略!難解な 問題文の意図を瞬時に把握できるように

茨木高校 合格 田中 一平くん(太田中卒)
私は、類塾の「5分間集中法」を通じて、テストのときの時間配分の仕方や、早く解くコツなどを学びました。5分間集中法では、時間に追われながらどんどん進んでいくので自然とスピード意識が身につきました。さらに、各問題ごとにかかる時間も把握できるようになりました。そのため、テストでは、まず、最低どのくらいで解けるかを計算し、その後、見直しの時間を考えるという方法でやると、実際に時間が余ることが多くなりました。特に、大阪府の公立高校の入試では文章が長く、まわりくどい表現の問題文が含まれる問題が多く出題されるので、その問題の必要な部分を見ることができるようになり、速い速度で解けるようになりました。

生徒の声
脱・完璧主義が突破口

生野高校 合格 髙橋 舞子さん(上町中卒)
私は、類塾の内発型学習法によって集中して勉強することができました。5分間集中法をすることによって集中が切れにくく、次の問題への切り替えが早くなりました。このおかげで入試本番で分からない問題があればすぐ飛ばして次の問題に集中することができました。

グループ追求

本質と難問を グループで追求

数とは?比とは?図形とは?など、どの塾でも教えてくれない教科の本質をみんなで追求します。
教科の本質を掴んだら、問題演習は、5分間集中法で。5分間演習で分からない問題は、改めてグループで追求します。このグループ追求によって、さまざまな切り口、頭の使い方を吸収していきます。

生徒の声
■「学び合い」「グループ追求」で突破

楽しく学んだことは、脳に定着する

茨木高校 合格 林 美希さん(箕面4中卒)
友達と一緒に教え合い、問題を出し合うことで「これこの前言ってたよなぁ」ということが増えていって、実際に入試でもその問題が出てとてもうれしかったです。ただ机に向かって勉強するより、楽しく学び合うほうがしっかりと脳に定着するということがわかりました。
私は以前まで、学校の数学の授業がとても嫌いでした。でも、類塾の学び合いの授業に出会い、「なるほど!」「私が解説したい!」と思うようになり、数学が楽しく感じられるようになりました。さまざまな角度からの視点を友達に教えてもらい、たくさんの経験ができました。

生徒の声
「グループ追求」で気持ちも思考も解放

四條畷高校 合格 石田 颯くん(四條畷西中卒)
類塾では休み時間はみんなと遊んだり、「応答トレーニング」でやり取りしたり、「グループ追求」するなどの機会が多く、楽しみながら課題を進めることができました。授業も、学校のように聞くだけではなく、常に頭を使ってみんなで追求することが成果につながりました。グループ追求や応答トレーニングではいろいろな発見もあるし、男女混ざってやったりすることで、さまざまな考えを吸収することができました。そして類塾に入って、勉強は一人でするものではないと知り、一気に楽になって思考が解放されました。

内発型学習法の本科コース