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作文指南通信講座

作文指南通信講座(小3~中3)

作文は「上手くかけない」「書きたいことが思い浮かばない」 「難しい」… そんなイメージがありませんか? 原因は「作文指導」の誤りにあります。

文章を書く過程は、大きくは4段階

1. 対象をイメージする
2. 伝えたいことを思い描く
3. どう言えば伝わるかを構成する
4. 正しい日本語(言い回し、表記など)に整える

「作文」で指導されるのは、たいてい3、4段階のことばかり。 その結果、本来相手と想いを共有する手段のはずの言葉を、子供たちは評価されるものだと思ってしまい、作文嫌いになっていくのです。

 

類塾では

「イメージを五感を使って膨らます」「お手本作文から表現方法を学ぶ」など、さまざまな段階を踏み、相手に伝えたい想いや表現力を磨く【表現課題】

作文を書く上で欠かせない条件を読み取り、構成力を鍛える【条件作文課題】

を通して、「1.誰に」「2.何を」伝えたいか、そして「3.どんな構成」だったら伝わりやすいかを磨きます。

 

毎回の作文は提出できます。

指南役からのもっと良くなるポイントが詰まった赤入れを参考に、さらに学びを塗り重ねましょう。

さらに【赤入れ追求課題】も!

赤入れ追求では指南役になりきって「相手は何が伝えたい?」「条件は満たしてる?」「それならばもっとどう表現したらいい?」を追求します。

普段は『書く側』の作文も『赤入れする側』になることで、見え方が変わり気づきが深まります。

受講者の声

作文指南通信講座で面接も突破!
立命館守山高校 合格 泉 孝介くん(阿武野中卒)

私は高校入試が作文と面接だったので、入試前に作文指南通信講座をとりました。入試という人生で何回かしかないイベントにとても緊張していたのですが、とても的確でわかりやすく親身になって指導してくれました。おかげで私は本番で集中して作文を書くことができました。さらに、作文練習でたくさん中学時代を振り返ることができ、面接でもしっかりと答えることができました。作文が苦手な人に、とてもオススメです。そして、作文が課される高校入試に、この講座は必須だと思います。

立命館守山高校 合格 泉 孝介くん(阿武野中卒)

私は高校入試が作文と面接だったので、入試前に作文指南通信講座をとりました。入試という人生で何回かしかないイベントにとても緊張していたのですが、とても的確でわかりやすく親身になって指導してくれました。おかげで私は本番で集中して作文を書くことができました。さらに、作文練習でたくさん中学時代を振り返ることができ、面接でもしっかりと答えることができました。作文が苦手な人に、とてもオススメです。そして、作文が課される高校入試に、この講座は必須だと思います。

作文指南講座の流れ

1. 課題冊子が届く(年2回)

2. 冊子の中から課題を選ぶ

どれから取り組むか、状況に合わせて自分で決められます。

3. 課題に取り組む

友達とグループで取り組むのもオススメ♪

4. 提出する

最寄りの教室に提出。または専用の封筒に、切手を貼ってポストに投函。到着から2週間程度で返送します。

5. 指南内容を読み込む

自分の書いた作文は、他の人にどう伝わったのか、コメントを読み込み、次の作文に生かしましょう。

詳しい案内パンフレットをお送りします!

資料請求する際、作文指南通信講座(小3~中3)にチェックを入れてください。