類塾
2022.02.02

主体性が高まる、能力が磨かれる「類塾の次世代型オンライン」に潜入☆

目次

    12/18~ 「遊び・根幹脳力・学び・探求」と 「本来の脳の使い方」に必要な要素がすべて詰まった 「オンライン本脳一貫教育」が開始します。

    それに先駆けて、11月の終わりから『類塾オンラインプレ体験』が始まりました!

    根幹脳力ってなに?
    オンラインで能力は身につく?
    オンラインで“一体感”って生まれるの?
    いろいろ疑問も出てくるかもしれませんが、そんなみんなの疑問を吹き飛ばすほどの盛況ぶり!

    今日は、類塾の「次世代型オンライン」の様子を紹介します☆

    ■生徒たちも場を作る「類塾のオンライン」 これからの時代、何をするにも「オンライン」はなくてはならないもの。 そこで受け身にならずに“自分で場を作っていく力”は不可欠です!

    しかし、オンラインというと、講師が話す時間が長く、生徒は聞いているだけ…
    双方向型と言ってもほぼ講義…
    それでは面白くないのも、力がつかないのも当たり前です!

    類塾のオンラインは、講師だけが一方的に話す形式ではありません。 表情で、反応で、発言でみんなで場を作っていきます。

    さて、どんな場なのか覗いてみましょう!

    オンライン理科・社会<中学生>

    オンライン理社特訓<小3~小6>

    対面ゆえに、前に立つ先生と机に座る生徒という関係がどうしても出来てしまいますが、オンラインだと同じ地平で追求しているのがわかります。

    実際先行して類塾のオンライン授業をうけていた生徒からはこんな声が!

    「類に入るまでは、『なんとなくわかった』で放ってたんだとつくづく思う。類に入って、グループ追求を重ねていきながら、日ごろから『なんで?』って思うことが(勉強中に)増えてきた。あいまいにしなくなってきた。だから、解答するときも『はっきり』答えられるという感覚。」

    「それが、オンラインに変わって大きく思うのは、同じ対面でも『目の前(一部)の人に伝える』のと、『みんなに伝える』のとでは、気持ちや意識はぜんぜん違う。学校でも『みんなに発表』はあるが、結局みんな見てる方向がばらばら。反応もばらばら。だけど、

    オンラインだと、みんなの目線がこっちに来ていて、何か言うたびに反応がダイレクトに返ってくる・伝わる。だから『がんばって伝えたい(期待に応えたい)』っていう気持ちがよりいっそう生起される

    という変化が。

    また別の子は、

    「★理科は2学期中間77点→期末94点に! ★社会も1学期期末72点→中間94点→期末85点と安定して高得点が取れるように!

    理科は1年生の時は好きだったけど、2年3年となるうちにどんどん苦手に。 でもオンラインの授業を始めて、オンラインの授業をワークをやっただけで、点数が上がった。 社会も、歴史の流れを掴むのが苦手だったけど、その時代の人物になりきってみたりと、その時代に同化する授業なので、流れがつかめるようになった! 学校などはいつも同じメンバーだから、相手のタイプもわかるけど、

    オンラインはいつも新しいメンバーでグループ追求。初めての子どどう追求する?自分が切り出した方がいいなど対面の時以上に頭を使う。 こんなこと言ったらどう思われるかなとか、自分のキャラとかを気にせず、どんどん発信できちゃうのがいい!

    オンラインは思っている以上に話しやすいし、対面以上に話が弾む。 画面共有もあるから、資料とかもわかりやすいし、自分の机だから資料とかも思いっきり広げてめっちゃ勉強しやすい!!!みんなにもぜひ体感してほしい。」 とオンラインの効果を教えてくれました。

    これも類塾半世紀の追求の結集である勉強法をオンラインで実践した証明です。

    ■幼稚園の年中さんから楽しめる、夢中になれる「類塾のオンライン」

    類塾のオンラインは幼稚園の年中さんから参加できます。

    先日の年中~小3の授業では、始まる前から次々画面に仲間が集まってくるのを見ながら“また増えた!”“あぁ、一画面に収まらなくなった!”“あと一分で始まる!”と大興奮で授業開始をカウントダウン。90分の授業が終わった後も“あっという間。一瞬だった!”“まだやりたい!”という声があるほど、みんな夢中になって参加してくれました!

    授業前の遊びの時間は、最初はまずはみんなで仲良くなろうと「モノしりとり」をしました。
    例えば・・・
    りんごだったら、次は「ご」のついたものを家の中から持ってくる。ごまを持ってきたり、ゴリラのぬいぐるみ、ゴボウ…みんなが様々なものを集め、楽しみながら言葉と触れ合いました。

    その後も、「名文音読」「漢字を使った文章作り」など、楽しみながらいつの間にか言語能力が身につくメニューや、算数の文章題が得意になる「計算を絵にかく」というメニューなどにも取り組みました★

    また別の日の様子はこちらから

    小さい頃はこの夢中になった体験が何よりも大事。

    今はマスクをしないと相手と接することができない時代だから、みんなの表情をよく見られるこのオンラインの場が貴重なのです。

    オンライン本脳一貫教育の体験が受けられるのはあと3日(9.14.15日)!

    残席わずかですので、お早めにお問合せください。

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