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高校受験

2020年 高校合格実績と成長体験記

2020成長体験記「教えて先輩!」〜みんなが知りたい疑問に先輩たちが答えます〜

意欲・活力を高め、自分の頭で考え生き抜く力を育む、類塾。
そこで、壁にぶつかりながらも「どうする?」を思考し続け、成長をしている生徒たちの体験記をお届けします。
2020年は、先輩たちが「みんなの知りたい疑問」に答える形で編集。
ホームページでは、その一部をご紹介します。(全容は下記目次をご覧ください。)

冊子をご希望の方は資料に同封いたしますので、類塾総合受付(➿0120-27-1031)までお気軽にご連絡ください。

このページでは、<高校受験>の抜粋をご紹介します!

Q. 勉強する気持ちが湧かない>< どうしたらいい??

勉強嫌い→短期間でトップ校合格へ。 秘訣は、メリハリをつけた仲間との勉強
大手前高校 合格 大志茂 将くん(豊中11中卒)
僕は勉強が大嫌いだ。でも、類に通う中で勉強を「する」ことができるようになった。中学1、2年生のとき、僕はテスト期間にテニスをしたりゲームをしたりで勉強をしていなかった。提出物もたまに忘れたりしていて適当で、内申も低かった。受験を意識してからも、なかなか真面目に取りくめなかった。でも、毎日習慣的に自習室に通うようにして、仲間と一緒に勉強をしていく中で、さまざまなものを得ることができ、勉強を「する」ようになっていった。例えば、メリハリ。「何分遊んでからもう一度勉強しよう」と決めて、遊びを挟みながら質の高い集中で勉強に取り組めた。こういう「遊びながら勉強」は類でないと絶対できなかった。だからこそ僕は、トップ校を受けるためには低い内申もひっくり返せる学力を短期間で身に付けた。受験はしんどかったけれど、類のおかげで比較的楽に楽しく乗り越えられた。

大手前高校 合格 大志茂 将くん(豊中11中卒)
僕は勉強が大嫌いだ。でも、類に通う中で勉強を「する」ことができるようになった。中学1、2年生のとき、僕はテスト期間にテニスをしたりゲームをしたりで勉強をしていなかった。提出物もたまに忘れたりしていて適当で、内申も低かった。受験を意識してからも、なかなか真面目に取りくめなかった。でも、毎日習慣的に自習室に通うようにして、仲間と一緒に勉強をしていく中で、さまざまなものを得ることができ、勉強を「する」ようになっていった。例えば、メリハリ。「何分遊んでからもう一度勉強しよう」と決めて、遊びを挟みながら質の高い集中で勉強に取り組めた。こういう「遊びながら勉強」は類でないと絶対できなかった。だからこそ僕は、トップ校を受けるためには低い内申もひっくり返せる学力を短期間で身に付けた。受験はしんどかったけれど、類のおかげで比較的楽に楽しく乗り越えられた。
「探求科」で発信が楽しくなり、勉強意欲もアップ
奈良高校 合格 I.H.くん(二名中卒)
今勉強にやる気が出なかったり、成績がプレッシャーになっている人は、「探求科」を受けて仲間とともに追求する楽しさ感じてみてください。きっと世界が変わる。僕はもともと静かで内気な性格で、探求科を受け始めた当初も、考えて話すということが大の苦手でした。でも、そんな中で周りの仲間のことを聞くことに集中し、自分も同じように考え発言していく中で、自然と楽しくなっていきました。また、自分が何が楽しくてどうやれば楽しめるか、だんだん掴めていき、ついには勉強も楽しくなっていきました。楽しいから意欲が上がり、定着度も上がり、自然と成績も上がっていきました。まだ探求科を受けてない人は、ぜひ受けてください。そして、仲間との追求を楽しんでください。類塾にはそれができる場があり、仲間がいます。

奈良高校 合格 I.H.くん(二名中卒)
今勉強にやる気が出なかったり、成績がプレッシャーになっている人は、「探求科」を受けて仲間とともに追求する楽しさ感じてみてください。きっと世界が変わる。僕はもともと静かで内気な性格で、探求科を受け始めた当初も、考えて話すということが大の苦手でした。でも、そんな中で周りの仲間のことを聞くことに集中し、自分も同じように考え発言していく中で、自然と楽しくなっていきました。また、自分が何が楽しくてどうやれば楽しめるか、だんだん掴めていき、ついには勉強も楽しくなっていきました。楽しいから意欲が上がり、定着度も上がり、自然と成績も上がっていきました。まだ探求科を受けてない人は、ぜひ受けてください。そして、仲間との追求を楽しんでください。類塾にはそれができる場があり、仲間がいます。
勉強は“自分のため”だから手を抜ける。 “相手のため”の「仕事塾」で勉強さえやる気に!
香里ヌヴェール学院高校 合格 荒谷 玲央くん(枚方1中卒)
ずっと僕は勉強が嫌いでした。学校でする勉強に意義を感じられなかったからです。しかし、「仕事塾」に行くようになって「人に教えるために」と思うと、勉強がすごくはかどるようになりました。幼小科の生徒に教えるには、語彙力がとても必要で言語能力を鍛えられました。中1・中2に教えているときは、過去に勉強した内容の復習ができました。受験当日も、「この範囲教えたな」と思い出しながら問題を解くことができました。仕事塾は「仕事」なので相手がいます。「勉強」は自分との戦いなので手を抜くことができますが、相手がいる「仕事」では一生懸命になれます。勉強が苦手な人や、嫌いな人ほど仕事塾を体験してみるべきです。

香里ヌヴェール学院高校 合格 荒谷 玲央くん(枚方1中卒)
ずっと僕は勉強が嫌いでした。学校でする勉強に意義を感じられなかったからです。しかし、「仕事塾」に行くようになって「人に教えるために」と思うと、勉強がすごくはかどるようになりました。幼小科の生徒に教えるには、語彙力がとても必要で言語能力を鍛えられました。中1・中2に教えているときは、過去に勉強した内容の復習ができました。受験当日も、「この範囲教えたな」と思い出しながら問題を解くことができました。仕事塾は「仕事」なので相手がいます。「勉強」は自分との戦いなので手を抜くことができますが、相手がいる「仕事」では一生懸命になれます。勉強が苦手な人や、嫌いな人ほど仕事塾を体験してみるべきです。
「学び合い」で、塾が、勉強が、楽しくなった♪
茨木高校 合格 山本 彩夏さん(豊中13中卒)
中1で通い始めたばかりのときは、「塾なんて嫌だな」と思っていましたが、「学び合い」で塾に行くことが段々楽しいと思うようになりました。「学び合い」では、自分が分かっていると思っていた問題を、相手に説明することで、より自分自身の理解が深まり、また相手から教えてもらうことで、新しい考え方を見つけられ、さらに仲間とやりとりする過程で定着します。「学び合い」を通して、コミュニケーション能力も培われるので、勉強だけではなく、これからの人生で大切な力を育めると思います。

茨木高校 合格 山本 彩夏さん(豊中13中卒)
中1で通い始めたばかりのときは、「塾なんて嫌だな」と思っていましたが、「学び合い」で塾に行くことが段々楽しいと思うようになりました。「学び合い」では、自分が分かっていると思っていた問題を、相手に説明することで、より自分自身の理解が深まり、また相手から教えてもらうことで、新しい考え方を見つけられ、さらに仲間とやりとりする過程で定着します。「学び合い」を通して、コミュニケーション能力も培われるので、勉強だけではなく、これからの人生で大切な力を育めると思います。

Q. 何のために勉強するの?

「本当の学び」とは単なる暗記ではなく、「なぜ?」「どうして?」を追求すること
牧野高校 合格 田中 美海さん(杉中卒)
私は探求科を通して、「本当の学び」というものを知ることができました。「本当の学び」とは学校で教えられたことをただ暗記するだけではなく、それについて「なぜ」「どうして」を追求することです。それによって私は学校では湧かなかった意欲や活力が、追求を重ねるにつれて、だんだん湧いてくるようになりました。さらに実現塾では普段絶対味わうことのできない、迫力を味わえます。それは大勢の大人の前で自分の意見を発し、追求を前進させられたときなどです。このように私は探求科を通して学ぶことの楽しさを感じ、受験勉強が苦ではなくなりました。だから、受験勉強がしんどいというときこそ、私は探求科に行くことをオススメします。

牧野高校 合格 田中 美海さん(杉中卒)
私は探求科を通して、「本当の学び」というものを知ることができました。「本当の学び」とは学校で教えられたことをただ暗記するだけではなく、それについて「なぜ」「どうして」を追求することです。それによって私は学校では湧かなかった意欲や活力が、追求を重ねるにつれて、だんだん湧いてくるようになりました。さらに実現塾では普段絶対味わうことのできない、迫力を味わえます。それは大勢の大人の前で自分の意見を発し、追求を前進させられたときなどです。このように私は探求科を通して学ぶことの楽しさを感じ、受験勉強が苦ではなくなりました。だから、受験勉強がしんどいというときこそ、私は探求科に行くことをオススメします。

「探求科」と「仕事塾」に出会って、勉強する意義を知り、意欲が湧いた
桜塚高校 合格 中川 諒治くん (豊中11中卒)
私は「勉強」というものに対し、なかなかやる気が出なかった。それが何の得になり、何のためにやるのか分からなかったのだ。
そんな中出会ったのが、「探求科」と「仕事塾」だった。探求科では、世界の重大な現実課題に対しクラスの仲間や社会人の人たちと共に追求を重ねた。仕事塾では、他学年の授業に入り、どうしたら生徒たちにとって授業がより有意義なものになるのかを先生と追求し実践した。私はそれらに魅力を感じ、探求科と仕事塾に夢中で取り組んだ。そうすると、それまでなかった強い意欲が湧き、また頭も勉強より遥かに使い、結果的に追求力が身に付いた。勉強だけではなく、こういった本気の追求ができることは、類塾のすごい魅力でもあると思う。単なる成績だけでなく、その先の未来のことも考えるなら私は類塾をお勧めする。

桜塚高校 合格 中川 諒治くん (豊中11中卒)
私は「勉強」というものに対し、なかなかやる気が出なかった。それが何の得になり、何のためにやるのか分からなかったのだ。
そんな中出会ったのが、「探求科」と「仕事塾」だった。探求科では、世界の重大な現実課題に対しクラスの仲間や社会人の人たちと共に追求を重ねた。仕事塾では、他学年の授業に入り、どうしたら生徒たちにとって授業がより有意義なものになるのかを先生と追求し実践した。私はそれらに魅力を感じ、探求科と仕事塾に夢中で取り組んだ。そうすると、それまでなかった強い意欲が湧き、また頭も勉強より遥かに使い、結果的に追求力が身に付いた。勉強だけではなく、こういった本気の追求ができることは、類塾のすごい魅力でもあると思う。単なる成績だけでなく、その先の未来のことも考えるなら私は類塾をお勧めする。

高校受験・保護者の声<類塾>

まずはじめに、無事に志望校に合格できたこと、またそれまでの過程で与えて頂いた物事への取り組み方など、私たち親では伝えられなかったことを教えて頂けたことに本当に感謝しています。

情報をインプットしていく勉強法のままでいいのか不安があった

彼が類塾にお世話になったのは小5からです。親としてはひたすらに問題を解くことや、テストを繰り返して情報をインプットしていくといった勉強法に慣れ親しんでいたこともあり、このまま続けていて彼の学力は高校入試までに間に合うのだろうかと不安でした。特に中学からは定期テストの点数にも如実に現れるため、大丈夫だろうかと思うこともしばしばでした。

親がいつまでも徹底管理は無理。「学ぶとは?」に立ち戻り、再び見守る子育てへ

なぜ宿題をしないといけないのかと言っていた中1の夏、無理矢理スケジュールを組んでやらせた中1の冬を経て、「やはり親が徹底管理しても何歳までもこんなことは続けられない。それなら彼の人生だから彼ができないのならそれはそれで良いのでは」と考えたころ、改めて「まず学ぶということが何なのかということから考える」という類塾の授業の存在意義を思い出し、そこからはまた静かに見守ることにしました。

自然と学習に取り組むようになった。 何より受験勉強が楽しそうなのに驚いた

ちょうどそれくらいから、彼自身が自然と宿題に取り組み、定期テストの勉強を始めるようになりました。彼の生活のほとんどは部活動に向けられていたのですが、どんなに忙しくても必ず楽しみに通塾していました。そして中3の秋まで部活に全力投球してからの切り替えと、受験勉強に本格的に取り組み始めてからの伸び方は素晴らしかったです。
けれども結果よりもっと横で見ていてすごいと思ったのは、受験勉強をしている間、楽しそうなのです。塾で分からないことを聞き、理解が進むと嬉しい。1年生の単元を1年生に教えることで学び直すことも受験の直前までやっていましたが、その準備もいつも楽しそうでした。本人にはつらいときや苦しいときももちろんあったと思いますが、あんなに生き生きと勉強ってするものなんだと、私は息子に教えてもらった気がします。

彼がこの塾で得たこと、物事に取り組む方法や姿勢は、ここでなければ得られなかったと思います。なぜ勉強しなければいけないの?なぜ宿題をしないといけないの?と立ち止まって考えることのできるお子さんにぜひ類塾をおすすめしたいと思います。

(豊中11中卒男子のお母さま より)

Q. 集中力がない。どうしたらいい?

ともに勉強を楽しめる仲間が、集中力の源!
天王寺高校 合格 槙原 将吾くん(田辺中卒)
私が受験を突破できたのは、「楽しむ」ことを忘れなかったからだと思います。一人で勉強しようとしても1時間も続きませんでしたが、仲間とともに勉強をすることで楽しく続けられました。また、普段の授業では、「学び合い」や「高速音読」、「5分間集中法」など、一体充足を味わいながら続けられ、受験当日には、テストを楽しむことを意識することで緊張することなく取り組むことができました。そうしていつも通りの力を発揮し、合格することができました。

天王寺高校 合格 槙原 将吾くん(田辺中卒)
私が受験を突破できたのは、「楽しむ」ことを忘れなかったからだと思います。一人で勉強しようとしても1時間も続きませんでしたが、仲間とともに勉強をすることで楽しく続けられました。また、普段の授業では、「学び合い」や「高速音読」、「5分間集中法」など、一体充足を味わいながら続けられ、受験当日には、テストを楽しむことを意識することで緊張することなく取り組むことができました。そうしていつも通りの力を発揮し、合格することができました。
合格できたのは、類塾の自習室と仲間のおかげ
千里高校 合格 加納 健太郎くん(ほそごう学園中卒)
私の最大の欠陥は、家では絶対に勉強ができないことです。そんな私にとって自習室は合格を掴み取るために必要不可欠でした。まず、この自習室には、お互いに助け合うことができる仲間がいます。彼らの頑張る姿を見るとおのずと自分も頑張ろうと思い、自分で勉強するという大きなハードルも案外すんなりと飛び越えることができます。
そしてその仲間たちと、ぜひ「学び合い」をしてください。分からなかったらすぐに聞く。教えてと頼まれれば、とことん相手が納得するまで一緒に学ぶ。
みなさんが通う学舎にもこんな最高の仲間、先生がいるはずです。ぜひその仲間と一緒に合格を勝ち取ってください。

千里高校 合格 加納 健太郎くん(ほそごう学園中卒)
私の最大の欠陥は、家では絶対に勉強ができないことです。そんな私にとって自習室は合格を掴み取るために必要不可欠でした。まず、この自習室には、お互いに助け合うことができる仲間がいます。彼らの頑張る姿を見るとおのずと自分も頑張ろうと思い、自分で勉強するという大きなハードルも案外すんなりと飛び越えることができます。
そしてその仲間たちと、ぜひ「学び合い」をしてください。分からなかったらすぐに聞く。教えてと頼まれれば、とことん相手が納得するまで一緒に学ぶ。
みなさんが通う学舎にもこんな最高の仲間、先生がいるはずです。ぜひその仲間と一緒に合格を勝ち取ってください。

その勉強スタイルだから成果が出ない!

【×】たくさん問題を解いて、苦手を解消しようとしている
【○】同じ問題は出ない!本質を掴める学習法で“実力”をつける

実力もつけたいなら、類塾の「5分間集中法」
山田高校 合格 城戸 洋斗くん(摂津3中卒)
僕が元々通っていた塾は、たくさん問題を解いて、解き終わったら次の問題にいくことを繰り返していました。その塾に行っているときは、定期テストの点数は良くなったけど実力が身に付きませんでした。3年生になって実力テストを受けたとき「この塾は定期テスト対策しかしてくれない」と気づきました。そのときに、友達が類塾に誘ってくれました。最初は元々通っていた塾とは勉強方法が全然違っていて周りについていくだけでも大変でした。だけど周りについていけるようになると、自分で実感できるほどに実力が付きました。やはり「5分間集中法」が実力をつける鍵になりました。後輩のみんなも他の塾とは違う、この類塾で得たことを土台にして、たくさんのことを精一杯学んでください。

山田高校 合格 城戸 洋斗くん(摂津3中卒)
僕が元々通っていた塾は、たくさん問題を解いて、解き終わったら次の問題にいくことを繰り返していました。その塾に行っているときは、定期テストの点数は良くなったけど実力が身に付きませんでした。3年生になって実力テストを受けたとき「この塾は定期テスト対策しかしてくれない」と気づきました。そのときに、友達が類塾に誘ってくれました。最初は元々通っていた塾とは勉強方法が全然違っていて周りについていくだけでも大変でした。だけど周りについていけるようになると、自分で実感できるほどに実力が付きました。やはり「5分間集中法」が実力をつける鍵になりました。後輩のみんなも他の塾とは違う、この類塾で得たことを土台にして、たくさんのことを精一杯学んでください。
苦手だった古文と英語長文が、「高速音読」で得点源に!
府立大学工業高等専門学校 合格 万福 一真くん(箕面5中卒)
私が志望校に合格できたのは「高速音読」という学習法のおかげだ。私は類に入るまでは、ただひたすらに問題集を解いているだけだった。その結果、苦手だった国語の古文や英語の長文を得点源にできなかった。しかし類に入塾し、「高速音読」を学び、どんな教科でも高速音読を行うことで、すらすらと頭に入ってくるようになった。古文ではどの人物がどんなことをしたかなど、すんなりと分かるようになり、英語の長文では、一部分だけに捉われず、文章を全体でつかめるようになり、点数が上がった。また、「高速音読」を行うにしても、身振り手振りを加えることにより、人物の心境や場面をより深く理解できるようになった。どんなに頑張っても点数が上がらない、ただ機械的に問題を解くのが嫌いな人は、ぜひ試してほしい。

府立大学工業高等専門学校 合格 万福 一真くん(箕面5中卒)
私が志望校に合格できたのは「高速音読」という学習法のおかげだ。私は類に入るまでは、ただひたすらに問題集を解いているだけだった。その結果、苦手だった国語の古文や英語の長文を得点源にできなかった。しかし類に入塾し、「高速音読」を学び、どんな教科でも高速音読を行うことで、すらすらと頭に入ってくるようになった。古文ではどの人物がどんなことをしたかなど、すんなりと分かるようになり、英語の長文では、一部分だけに捉われず、文章を全体でつかめるようになり、点数が上がった。また、「高速音読」を行うにしても、身振り手振りを加えることにより、人物の心境や場面をより深く理解できるようになった。どんなに頑張っても点数が上がらない、ただ機械的に問題を解くのが嫌いな人は、ぜひ試してほしい。

Q. 探求科ってどんな力がつくの?

世界が広がる。固まっていた頭が動き出す
豊中高校 合格 橋本 千香子さん(豊中2中卒)
中学生であった私は、入試合格はもちろん、人との接し方をより良くしたい、もっと充実した日々を送りたいなどさまざまな思いを抱えていました。そんな願いを全て叶えてくれたのが「探求科」です。「難しそう」「受験には関係ない」という印象を受けている人もいるでしょう。しかし、探求することで得るものはとても大きいです。自分の知らなかった世界が広がっていくのは面白いし、何より日々の生活で固まってしまった頭を思いきり動かせます。受験生になっても私は探求し続けました。そんな私が皆さんに伝えたいことは、一つ。それは、「探求することは合格にも、そしてこれからの生活にもつながっている」ということです。

豊中高校 合格 橋本 千香子さん(豊中2中卒)
中学生であった私は、入試合格はもちろん、人との接し方をより良くしたい、もっと充実した日々を送りたいなどさまざまな思いを抱えていました。そんな願いを全て叶えてくれたのが「探求科」です。「難しそう」「受験には関係ない」という印象を受けている人もいるでしょう。しかし、探求することで得るものはとても大きいです。自分の知らなかった世界が広がっていくのは面白いし、何より日々の生活で固まってしまった頭を思いきり動かせます。受験生になっても私は探求し続けました。そんな私が皆さんに伝えたいことは、一つ。それは、「探求することは合格にも、そしてこれからの生活にもつながっている」ということです。
一つの考え方に固執しなくなり、思考の幅が広がった
香里ヌヴェール学院高校 合格 有馬 凛之助くん(津田中卒)
探求科に通う中で、まず学んだことは、一つの事象がいろいろなことに関わっているということ。一つのことがいろいろなことに影響を与え、点と点が線で繋がる感じがとても面白くて、勉強になりました。次に変わったことは、日常での出来事を、冷静にいろいろな考え方で捉えられるようになったこと。前までは一つの考え方に固執して、他の考え方を否定していたけれど、今は前よりもいろいろな考え方ができるようになりました。探求科に行こうとしている方は、僕の体験が少しでも参考になればいいと思うし、探求科は楽しくて面白いので、ぜひ行ってみてください。

香里ヌヴェール学院高校 合格 有馬 凛之助くん(津田中卒)
探求科に通う中で、まず学んだことは、一つの事象がいろいろなことに関わっているということ。一つのことがいろいろなことに影響を与え、点と点が線で繋がる感じがとても面白くて、勉強になりました。次に変わったことは、日常での出来事を、冷静にいろいろな考え方で捉えられるようになったこと。前までは一つの考え方に固執して、他の考え方を否定していたけれど、今は前よりもいろいろな考え方ができるようになりました。探求科に行こうとしている方は、僕の体験が少しでも参考になればいいと思うし、探求科は楽しくて面白いので、ぜひ行ってみてください。
意見をまとめる力・発信力がつく。本音で関われる仲間関係が築けるように
洛南高校 合格 水谷 泰知くん(吹田山田中卒)
僕が高校受験の壁を乗り超えることを後押ししてくれたのは、類塾の仲間たちです。探求科では議長を務め、いろいろな人の意見のポイントをまとめて発信するようになりました。すると仲間との壁が取り払われていく気がしました。そんな仲間とは、本音で話し合い活力を引き出しあったり、受験に対してお互いにプレッシャーをかけあったりしました。だから、受験前日も当日も緊張を感じませんでした。彼らは僕の受験の支えになりました。だから皆さんも、「学び合い」「探求科」の場で仲間や自分の意見を共有し、考え、仲間を増やして楽しく受験という壁を突破してください。

洛南高校 合格 水谷 泰知くん(吹田山田中卒)
僕が高校受験の壁を乗り超えることを後押ししてくれたのは、類塾の仲間たちです。探求科では議長を務め、いろいろな人の意見のポイントをまとめて発信するようになりました。すると仲間との壁が取り払われていく気がしました。そんな仲間とは、本音で話し合い活力を引き出しあったり、受験に対してお互いにプレッシャーをかけあったりしました。だから、受験前日も当日も緊張を感じませんでした。彼らは僕の受験の支えになりました。だから皆さんも、「学び合い」「探求科」の場で仲間や自分の意見を共有し、考え、仲間を増やして楽しく受験という壁を突破してください。
因果関係を整理して、構造的に理解。この思考が、教科の勉強にも活きる
千里高校 合格 安田 悠世くん(豊中15中卒)
約3年前、当時は北朝鮮のミサイル問題が世間を騒がせており、その日の「実現塾」でその問題に少し触れた。そのときの議論がとても印象に残っている。そこでアメリカが停戦後も北朝鮮から撤兵しないことに対して北朝鮮は反抗しているという仮説が提示された。テレビで見るミサイルのニュースの背景を知ったそのときの興奮は今でも忘れられない。
それから私は毎回実現塾に行き、事実を構造化して因果関係を知っていった。回数を重ねるごとに「何?」「何で?」を追求するようになり、5教科の内容も因果関係を整理し、段階的に理解をするようになった。実現塾によって得られたこの「追求脳」こそが私が受験に合格できた鍵だと思う。

千里高校 合格 安田 悠世くん(豊中15中卒)
約3年前、当時は北朝鮮のミサイル問題が世間を騒がせており、その日の「実現塾」でその問題に少し触れた。そのときの議論がとても印象に残っている。そこでアメリカが停戦後も北朝鮮から撤兵しないことに対して北朝鮮は反抗しているという仮説が提示された。テレビで見るミサイルのニュースの背景を知ったそのときの興奮は今でも忘れられない。
それから私は毎回実現塾に行き、事実を構造化して因果関係を知っていった。回数を重ねるごとに「何?」「何で?」を追求するようになり、5教科の内容も因果関係を整理し、段階的に理解をするようになった。実現塾によって得られたこの「追求脳」こそが私が受験に合格できた鍵だと思う。

Q. 他塾にはない魅力を教えてください!

仲間との全力追求が、視野を広げ、 発信力を鍛えてくれた
北野高校 合格 杉田 義尚くん(池田中卒)
「類塾と他塾の圧倒的な違いは?」と聞かれたら、僕は迷わず「仲間を感じること」と答えるだろう。それほど僕の3年間は仲間に支えられた。
類塾は授業の中で問題に対して、チームで追求する「グループ追求」を行う。4人程のグループが問題を前に全力で追求していく光景は他塾では見られないだろう。この追求を通して、自分の視野の狭い解釈に気付くことや、他の仲間に「どうしたら上手く伝わるだろう?」と頭を捻ることが多くあった。今までは一人で机に向かう事が多く独りよがりだったのが、外の世界に目が向くようになり、意見の発信も「相手」を意識するようになった。また仲間がいたからこそ、辛いことを「乗り越える」どころか「楽しむ」ことができたように思う。
皆さんも隣にいるライバルを「敵」ではなく「仲間」だと思って、日々頑張ってください。

北野高校 合格 杉田 義尚くん(池田中卒)
「類塾と他塾の圧倒的な違いは?」と聞かれたら、僕は迷わず「仲間を感じること」と答えるだろう。それほど僕の3年間は仲間に支えられた。
類塾は授業の中で問題に対して、チームで追求する「グループ追求」を行う。4人程のグループが問題を前に全力で追求していく光景は他塾では見られないだろう。この追求を通して、自分の視野の狭い解釈に気付くことや、他の仲間に「どうしたら上手く伝わるだろう?」と頭を捻ることが多くあった。今までは一人で机に向かう事が多く独りよがりだったのが、外の世界に目が向くようになり、意見の発信も「相手」を意識するようになった。また仲間がいたからこそ、辛いことを「乗り越える」どころか「楽しむ」ことができたように思う。
皆さんも隣にいるライバルを「敵」ではなく「仲間」だと思って、日々頑張ってください。
生きていく上で何が必要か?を掴める。新たな発見の連続!
四條畷高校 合格 和田 沙友梨さん(寝屋川2中卒)
私の人間力が上がったのは、仲間のおかげです。人間力が上がるとはどういうことなのか知りたい方は、ぜひ「実現塾」に参加して、自分で体験してほしいです。私は「実現塾」に参加したり、仲間と過ごした時間がとても楽しかったです。勉強の方法や「類塾手帳」の使用方法などを共有し合い、より相手の期待に応えようとすることで意欲が湧き、嬉しかったし、楽しかったです。さらに、仲間がいたからこそ実現塾に行こうと思えたし、参加するたびに、より新たな発見を自分の中で更新していくことができました。その中で自分が生きていく上で、人間として必要なこともどんどん見つかりました。私が一番必要だと思ったことは、人の役に立つことです。もしこれを読んで、何か考えが生まれた人は、ぜひ自分の考えをしっかり持って生きてください。そして仲間と共有してください。受験だけの話ではなく、これから生きていく上でです。頑張ってください。

四條畷高校 合格 和田 沙友梨さん(寝屋川2中卒)
私の人間力が上がったのは、仲間のおかげです。人間力が上がるとはどういうことなのか知りたい方は、ぜひ「実現塾」に参加して、自分で体験してほしいです。私は「実現塾」に参加したり、仲間と過ごした時間がとても楽しかったです。勉強の方法や「類塾手帳」の使用方法などを共有し合い、より相手の期待に応えようとすることで意欲が湧き、嬉しかったし、楽しかったです。さらに、仲間がいたからこそ実現塾に行こうと思えたし、参加するたびに、より新たな発見を自分の中で更新していくことができました。その中で自分が生きていく上で、人間として必要なこともどんどん見つかりました。私が一番必要だと思ったことは、人の役に立つことです。もしこれを読んで、何か考えが生まれた人は、ぜひ自分の考えをしっかり持って生きてください。そして仲間と共有してください。受験だけの話ではなく、これから生きていく上でです。頑張ってください。
類塾の先生は成績だけで人を見ない。“人のために尽くせる”そんな人になりたい
天王寺高校 合格 伏江 紗由記さん(小阪中卒)
勉強を一人でするものだと思っていた私は、類塾に通う中でいろいろな人と出会い、その出会いにより成長させてもらいました。はじめは先生との出会いです。私は類塾の先生の、生徒の学力だけでなく、一人ひとりの人間性に対して率先して関わろうとする姿に魅かれました。また、先生方の真っ直ぐな指導からは自信を感じ、頼れる大きな存在となりました。そして、私が迷ったときには全力で導いてくれる姿勢などに影響され、人のために尽くそうとする志を持てる人間になりたいと思うようになったのです。次に、本当の仲間との出会いです。類塾に通う中で出会った仲間は皆、誠実で、ライバルではなく、支え合える関係でした。そして相手のために行動をすることで学力だけでなく互いに心を開き、人間性も向上しました。その存在が辛いときも心の支えとなりました。私は受験により勉強だけではなく最高の出会いをすることができたので類塾に通えてよかったです。

天王寺高校 合格 伏江 紗由記さん(小阪中卒)
勉強を一人でするものだと思っていた私は、類塾に通う中でいろいろな人と出会い、その出会いにより成長させてもらいました。はじめは先生との出会いです。私は類塾の先生の、生徒の学力だけでなく、一人ひとりの人間性に対して率先して関わろうとする姿に魅かれました。また、先生方の真っ直ぐな指導からは自信を感じ、頼れる大きな存在となりました。そして、私が迷ったときには全力で導いてくれる姿勢などに影響され、人のために尽くそうとする志を持てる人間になりたいと思うようになったのです。次に、本当の仲間との出会いです。類塾に通う中で出会った仲間は皆、誠実で、ライバルではなく、支え合える関係でした。そして相手のために行動をすることで学力だけでなく互いに心を開き、人間性も向上しました。その存在が辛いときも心の支えとなりました。私は受験により勉強だけではなく最高の出会いをすることができたので類塾に通えてよかったです。
徹底的に仲間と追求し続けられる環境があるから、成長できる
天王寺高校 合格 坂崎 公美さん(藤井寺3中卒)
分からないことはすぐに調べて、腑に落ちるまで追求し続けること。これで私は合格を掴めたと思います。私は類塾で学んだ4年間で、勉強にゴールはないものだと気づくことができました。知りたいと思ったことをすぐ調べることは、そのときすぐに役立つことはなくても、いつか絶対必要とされるときが来ます。「学び合い」では、私にはなかった未知の疑問が友達の口から次々と出てきます。それらを解決していく中で、自分も仲間も、お互いの存在がなければ得ることができなかった深い学びが自分たちのものになります。仲間からこんなにも沢山の刺激を受けられる環境が、一番私を成長させてくれました。

天王寺高校 合格 坂崎 公美さん(藤井寺3中卒)
分からないことはすぐに調べて、腑に落ちるまで追求し続けること。これで私は合格を掴めたと思います。私は類塾で学んだ4年間で、勉強にゴールはないものだと気づくことができました。知りたいと思ったことをすぐ調べることは、そのときすぐに役立つことはなくても、いつか絶対必要とされるときが来ます。「学び合い」では、私にはなかった未知の疑問が友達の口から次々と出てきます。それらを解決していく中で、自分も仲間も、お互いの存在がなければ得ることができなかった深い学びが自分たちのものになります。仲間からこんなにも沢山の刺激を受けられる環境が、一番私を成長させてくれました。

「類学舎」がオススメです!

合格した高校ではなく、「類学舎」に決めた理由
類学舎 高等部1年 原之園 果歩さん(富田林市)
私は類学舎に来て思ったことがある。「どうして世の中の人はみんな、高校に行くことが普通だと思っているのか。」ということだ。
私は今までテストの点数や成績ばかり気にして、本来学ぶべきものを何一つとして学んでいなかったように思う。「自分の成績」しか見ていなかったからだ。でも自分の成績なんて、社会に出たときに役に立つのだろうか。本当に役に立つのは「たくさんの“何で?”を生み出す力」「自分の想いを相手に伝える力」、そして何よりも、「仲間を認め合い協力できる力」だと私は思う。
私が類学舎を選んだのは、与えられたことをただただこなすだけの学校とは違い、自らできることを見つけ、相手の期待に応えようとする類学舎生の姿を見たから。そして、将来本当に役に立つ力をつけることができると思ったから。
後輩の皆さんには、世の中の普通に惑わされることなく、自分が一番輝ける場所を見つけてほしい。

類学舎 高等部1年 原之園 果歩さん(富田林市)
私は類学舎に来て思ったことがある。「どうして世の中の人はみんな、高校に行くことが普通だと思っているのか。」ということだ。
私は今までテストの点数や成績ばかり気にして、本来学ぶべきものを何一つとして学んでいなかったように思う。「自分の成績」しか見ていなかったからだ。でも自分の成績なんて、社会に出たときに役に立つのだろうか。本当に役に立つのは「たくさんの“何で?”を生み出す力」「自分の想いを相手に伝える力」、そして何よりも、「仲間を認め合い協力できる力」だと私は思う。
私が類学舎を選んだのは、与えられたことをただただこなすだけの学校とは違い、自らできることを見つけ、相手の期待に応えようとする類学舎生の姿を見たから。そして、将来本当に役に立つ力をつけることができると思ったから。
後輩の皆さんには、世の中の普通に惑わされることなく、自分が一番輝ける場所を見つけてほしい。
学校とは違う“本物”の期待を掴める空間
類学舎 高等部1年 林 優一くん(箕面市)
類学舎を選んだ理由、それは3年間高校に行くよりも3年間類学舎に行く方が、社会に出たとき生き抜く力が何倍もついている、また、類学舎の仕事でさまざまな人と関わり、期待に応えていく中で、将来の目標も見つけていけるのではないかと考えたからだ。
類学舎に通いはじめてから、さまざまな変化が生まれた。中でも大きかったのは、仕事に対する姿勢の変化。私が昨年「仕事塾」に通っていたときには思い至らなかった「担当している学舎が、子供たちが、皆がより良い方向に進むにはどうしたら良いか」を常に考えられるようになっていった。
もし類学舎に興味があるのであれば体験に来てみてほしい。そして掴んで欲しい。学校とは違う「本物」の期待を、人々の課題を、生き抜くための力を。

類学舎 高等部1年 林 優一くん(箕面市)
類学舎を選んだ理由、それは3年間高校に行くよりも3年間類学舎に行く方が、社会に出たとき生き抜く力が何倍もついている、また、類学舎の仕事でさまざまな人と関わり、期待に応えていく中で、将来の目標も見つけていけるのではないかと考えたからだ。
類学舎に通いはじめてから、さまざまな変化が生まれた。中でも大きかったのは、仕事に対する姿勢の変化。私が昨年「仕事塾」に通っていたときには思い至らなかった「担当している学舎が、子供たちが、皆がより良い方向に進むにはどうしたら良いか」を常に考えられるようになっていった。
もし類学舎に興味があるのであれば体験に来てみてほしい。そして掴んで欲しい。学校とは違う「本物」の期待を、人々の課題を、生き抜くための力を。
強制空間ではない。自主的に課題に向かえる
類学舎 高等部1年 尾崎 宗くん(枚方市)
私は類学舎を親からの紹介で知った。体験する前、正直前向きではなかった。周りと違う道に進むことは中学生だった私にとってとても怖いことだった。
類学舎に通って感じたことは学校との違いだ。学校の強制圧力は人間をダメにしてしまう。私も類学舎に来る前は自分を「ダメな人間だ」と思っていた。活力が湧かず何もしたくないとさえ感じていた。
しかし、類学舎は違った。類学舎には、すべてに、個人課題ではない「追求課題」がある。本気で追求できる仲間がいる。毎日、みんなで自主的に課題に向かっている。「将来役に立つ人材になりたい」と考えていた私にとって、求めていたものが全てあった。
私は類学舎に来て、自分と向き合えるようになり、人として成長できたと思う。

類学舎 高等部1年 尾崎 宗くん(枚方市)
私は類学舎を親からの紹介で知った。体験する前、正直前向きではなかった。周りと違う道に進むことは中学生だった私にとってとても怖いことだった。
類学舎に通って感じたことは学校との違いだ。学校の強制圧力は人間をダメにしてしまう。私も類学舎に来る前は自分を「ダメな人間だ」と思っていた。活力が湧かず何もしたくないとさえ感じていた。
しかし、類学舎は違った。類学舎には、すべてに、個人課題ではない「追求課題」がある。本気で追求できる仲間がいる。毎日、みんなで自主的に課題に向かっている。「将来役に立つ人材になりたい」と考えていた私にとって、求めていたものが全てあった。
私は類学舎に来て、自分と向き合えるようになり、人として成長できたと思う。
高卒認定が半年で取れる!仕事も学びが多い!
類学舎 高等部1年 後藤 あいさん(吹田市)
類学舎を選んだ理由は主に3つあります。一つ目は、体験でとても楽しいと感じたからです。類学舎は5教科も探求も仕事もすべてとても魅力的でした。二つ目は、高校卒業資格が半年で取れることです。模擬テストでは、合格点はすべて超えているので今は全科目90点以上取れるように勉強中です。三つ目は、仕事で必要なスキルが身に付くからです。どうする?を考えたり、相手の期待を掴んだり、深く考える力が身に付くと思いました。実際に類学舎に通い始めて4か月ですが、私が学んだことは人材育成です。仕事に対する意識や知識がばらばらな人たちと一緒に、課題を実現するために必要なことを常に考えて、私を含めみんなが成長することの、やりがいと難しさを痛感しています。最初の頃は、人の失敗をフォローしている自分が損している気がしていましたが、最近は人の失敗も自分の失敗も成長するチャンスだと気が付けました。これからもいろいろなことを学んでいきたいと思います。

類学舎 高等部1年 後藤 あいさん(吹田市)
類学舎を選んだ理由は主に3つあります。一つ目は、体験でとても楽しいと感じたからです。類学舎は5教科も探求も仕事もすべてとても魅力的でした。二つ目は、高校卒業資格が半年で取れることです。模擬テストでは、合格点はすべて超えているので今は全科目90点以上取れるように勉強中です。三つ目は、仕事で必要なスキルが身に付くからです。どうする?を考えたり、相手の期待を掴んだり、深く考える力が身に付くと思いました。実際に類学舎に通い始めて4か月ですが、私が学んだことは人材育成です。仕事に対する意識や知識がばらばらな人たちと一緒に、課題を実現するために必要なことを常に考えて、私を含めみんなが成長することの、やりがいと難しさを痛感しています。最初の頃は、人の失敗をフォローしている自分が損している気がしていましたが、最近は人の失敗も自分の失敗も成長するチャンスだと気が付けました。これからもいろいろなことを学んでいきたいと思います。

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