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高校受験

2020年 高校合格実績

生徒の声

北野高校合格 金澤 奈津さん(竹見台中卒)
私は、類塾で「仲間の大切さ」「スピードの大切さ」の二つを学びました。
まず、仲間の大切さは自習室を通して学びました。私は、テストや入試前、毎日のように自習室に通っていました。自習室では、たくさんの仲間と教え合いました。そこで教える側になったときに、「もっとぴったりな言葉があるのに。」と自分の表現の乏しさを痛感しました。この経験がさらに言語能力を上げようとするきっかけになったと思います。
次に、スピードの大切さは「5分間集中法」を通して学びました。5分間集中法での授業が始まったとき、正直あまり効果を感じられませんでした。しかし、5分間集中法を続けていくうちにこれまでの勉強法は無駄な時間が多かったと感じました。入試本番ではチャイムと同時にすっと集中することができ、5分間集中法の効果を最も感じました。
一番大切なことは仲間との「学び合い」、「5分間集中法」のスピード感を楽しむことです。みなさん、目標に向けて楽しんで走っていってください。

私は、類塾で「仲間の大切さ」「スピードの大切さ」の二つを学びました。
まず、仲間の大切さは自習室を通して学びました。私は、テストや入試前、毎日のように自習室に通っていました。自習室では、たくさんの仲間と教え合いました。そこで教える側になったときに、「もっとぴったりな言葉があるのに。」と自分の表現の乏しさを痛感しました。この経験がさらに言語能力を上げようとするきっかけになったと思います。
次に、スピードの大切さは「5分間集中法」を通して学びました。5分間集中法での授業が始まったとき、正直あまり効果を感じられませんでした。しかし、5分間集中法を続けていくうちにこれまでの勉強法は無駄な時間が多かったと感じました。入試本番ではチャイムと同時にすっと集中することができ、5分間集中法の効果を最も感じました。
一番大切なことは仲間との「学び合い」、「5分間集中法」のスピード感を楽しむことです。みなさん、目標に向けて楽しんで走っていってください。
北野高校合格 杉田 義尚くん(池田中卒)
「類塾と他塾の圧倒的な違いは?」と聞かれたら、僕は迷わず「仲間を感じること」と答えるだろう。それほど僕の3年間は仲間に支えられた。
類塾では、授業の中で、問題に対してチームで追求する「グループ追求」を行う。4人程のグループが問題を前に全力で追求していく光景は他塾では見られないだろう。この追求を通して、自分の視野の狭い解釈に気付くことや、他の仲間に「どうしたら上手く伝わるだろう?」と頭を捻ることが多かった。
今までの僕の勉強は、一人で机に向かうことが多く独りよがりだったのが、外の世界に目が向くようになり、意見を発信するときも「相手」を意識するようになった。また仲間がいたからこそ、辛いことを「乗り越える」どころか「楽しむ」ことができたように思う。皆さんも隣にいるライバルを「敵」ではなく「仲間」だと思って、日々頑張ってください。

「類塾と他塾の圧倒的な違いは?」と聞かれたら、僕は迷わず「仲間を感じること」と答えるだろう。それほど僕の3年間は仲間に支えられた。
類塾では、授業の中で、問題に対してチームで追求する「グループ追求」を行う。4人程のグループが問題を前に全力で追求していく光景は他塾では見られないだろう。この追求を通して、自分の視野の狭い解釈に気付くことや、他の仲間に「どうしたら上手く伝わるだろう?」と頭を捻ることが多かった。
今までの僕の勉強は、一人で机に向かうことが多く独りよがりだったのが、外の世界に目が向くようになり、意見を発信するときも「相手」を意識するようになった。また仲間がいたからこそ、辛いことを「乗り越える」どころか「楽しむ」ことができたように思う。皆さんも隣にいるライバルを「敵」ではなく「仲間」だと思って、日々頑張ってください。
大手前高校合格 今浦 朋生くん(横堤中卒)
大手前高校に合格することができた大きな要因は仲間と一緒に勉強したことだ。仲間と勉強に取り組む中で一人では思いつかなかった考え方や見方を学ぶことができ、入試本番でも一つの方法にこだわらず、さまざまな方法で考えることができた。また、仲間と勉強に取り組む中で入試という大きなプレッシャーもみんなで共有できたため、入試本番もプレッシャーに負けず、自分の力を100%発揮することができた。
他にも類塾が行っている「5分間集中法」や「高速音読」に取り組む中で時間の使い方も意識するようになった。テスト時間が限られている中で自分の力を発揮するにはどのようにすればいいのか常に考えるようになり、今ではテスト以外の普段の生活でも時間を意識するようになった。
仲間とのつながりや時間の使い方を大切にし、これからも頑張ってください。

大手前高校に合格することができた大きな要因は仲間と一緒に勉強したことだ。仲間と勉強に取り組む中で一人では思いつかなかった考え方や見方を学ぶことができ、入試本番でも一つの方法にこだわらず、さまざまな方法で考えることができた。また、仲間と勉強に取り組む中で入試という大きなプレッシャーもみんなで共有できたため、入試本番もプレッシャーに負けず、自分の力を100%発揮することができた。
他にも類塾が行っている「5分間集中法」や「高速音読」に取り組む中で時間の使い方も意識するようになった。テスト時間が限られている中で自分の力を発揮するにはどのようにすればいいのか常に考えるようになり、今ではテスト以外の普段の生活でも時間を意識するようになった。
仲間とのつながりや時間の使い方を大切にし、これからも頑張ってください。
高津高校 松本 一熙くん(住道中卒)
僕が志望校に合格できたのは、類塾が勧めている「高速音読」をさまざまな場面で活用していたからだと思う。入塾当初苦手としていた国語、英語ではひたすら高速音読を続けることで文章の内容がおもしろいように頭に入ってくるようになった。正直、高速音読を始めだした当初はさほど効果を感じることはなかった。それでも僕は高速音読を何度も繰り返し続けていくうちに目に見えるような力を得ることができた。
この体験から一生懸命努力を続けることができれば、最後には必ず努力が実ることが分かった。入試が近づくと誰だって焦りや不安はでてくる。そんなときこそ高速音読をさまざまな場面で活用するべきなのではないだろうか。そうすることで受験に対する焦りや不安は消えていくだろう。

僕が志望校に合格できたのは、類塾が勧めている「高速音読」をさまざまな場面で活用していたからだと思う。入塾当初苦手としていた国語、英語ではひたすら高速音読を続けることで文章の内容がおもしろいように頭に入ってくるようになった。正直、高速音読を始めだした当初はさほど効果を感じることはなかった。それでも僕は高速音読を何度も繰り返し続けていくうちに目に見えるような力を得ることができた。
この体験から一生懸命努力を続けることができれば、最後には必ず努力が実ることが分かった。入試が近づくと誰だって焦りや不安はでてくる。そんなときこそ高速音読をさまざまな場面で活用するべきなのではないだろうか。そうすることで受験に対する焦りや不安は消えていくだろう。