
最難関の西大和学園中・高槻中に合格者を輩出しました!
また、今年度も大教大附属池田中・雲雀丘学園中・金蘭千里中・開明中・明星中・同志社系列中・関大系列中など、上位校・人気校に合格者を輩出しています。
今年の特徴は、模試の合否判定がE・Fからの合格が多かったことです。これは、今年度類塾プラスの狙い通りで、1人ひとりに「志望校別指南書」を用意し、徹底的に志望校攻略を指導した成果です。この「志望校別指南書」に基づいた指導は、難関校でも通用することが証明されました。
自分のペースに合わせながら、先生が課題を出してくれるので、進めやすかったです。国語で「文章に線を引くようになったこと」が大きかったです。受験の集中講座で教えてもらったことを実践したら、だいぶ効果が出るようになりました。
いくつかのルールがあって、線を引いたり印をつけて、
それで「わかる」ってなって、内容が入ってくるようになったというか、読み方が変わったみたいな感じで伸びました。
探究の授業とかもあって、すんごい詰め込まれる感じじゃなくて、
話す力や考える力がついたと思います。
類塾プラスの「AI 時代の国語力」っていうイベントがあって、そこに西大和の先生がゲストで来てて、
「この学校良さそうやな」と思ったのがきっかけで、文化祭で惹かれて「行くぞ」と決めました。
西大和の掲げている目標が次代を担うリーダーを育成するためにっていうものなので、「やっぱ、
どうせ大人になってやるんなら、そんなちっちゃいことじゃなくて、もっと日本を変えるぐらいの、やるんなら大きいことをやってみたいな」って思います。
「
勉強が好きという気持ちを伸ばせるような塾がいいな」と思って、類塾を選びました。
「たとえできなくても(合格できなくても)別にそこで全然人生終わりじゃないですし、いろんな道があるし、ここまでやってきたことも無駄じゃない」と思ってきました。
子どもに
あまりしんどい思いはしてほしくない。もちろん、できる範囲で頑張ってほしいとは思うものの、身体の健康が第一だし、心の健康も大事だなと思っていたので、「この子の良さを伸ばせたらいいな」と考えていました。
何より、本人が類塾プラスが大好きでした。いつも嬉しそうに通っていたことが一番何よりで、
先生とお話しさせていただく中でも、本人の性格や特徴をよく理解してくださっているなっていうのを感じていたので、安心してお任せできました。いつも明るい声かけをしてくださった印象です。あとはいろんな刺激も受けたんじゃないかなと思います。いろいろなイベントがあり、
様々な経験もできたし、考えも広がったんじゃないかなと思います。
ただ合格するだけでなく、受験の過程で、「自分の頭で考え、やり抜く力」を鍛え、受験の先につながる大切なことを学ぶ類塾生。
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