「算数が難しくて苦戦していた」彼女が、なぜワクワクしながらノートを取るようになったのか? 小学4年生という学習の大きな転換期。課題量や難易度が上がる中で、彼女の意識を変えたのは、意外にも「シンプルな習慣」の繰り返しでした。
自ら壁を突破し、前向きに変わることができた理由とは。 類塾プラス茨木阪急教室で見られた、素敵な成長のエピソードをご紹介します!

「質問ができる」ということは、成長のチャンスです。だからこそ、類塾プラスでは、発信を大事にする授業に加え、お子さま一人をチーム体制で支えています。また、茨木阪急教室では、約80席もある自習室にて、質問のしやすい環境も整っています。
体験や面談のご相談など、お気軽にお待ちしております。