周りで中学受験の話が増えてきた。
でも、うちの子がその道なのかはまだわからない。
公立中に進むとしても、その先にどんな道があるのか、実はよく知らない。
そんなふうに感じることはないでしょうか。
今は、親世代のころより、学校選びも大学入試もかなり変わっています。
中学受験をして6年間を一貫で育つ道もあれば、公立中に進んでから高校で大きく進路を広げる道もある。
だからこそ今は、「どの学校がいいか」を急いで決めるより、うちの子は、どんな場で力がつきやすいのかを見ながら進路を考えることが大切です。
目標が見えると伸びる?コツコツ整えると伸びる?見てもらうことで一歩踏み出せる?お子さまの力が最も発揮される学習環境の見つけ方を解説します。
進路の入り口である「中学受験をして6年間を一貫でつくる道」と「公立中に進みそこで伸び方を見て高校を選ぶ道」。どちらが良いかではなく、学力密度、国際・探究色、高専・専門系など、それぞれの入り口の先にある多様な選択肢を具体的に比較します。
AIが普及する未来の社会で必要なのは、知識だけでなく「筋道立てて考える力」や「対話しながら進める力」です。将来の大学選びや仕事・社会とつながる、長期的な視点での学校選びについてお話しします。
類塾プラスは、進路の見立てと土台づくりを大切にしています。 10〜12歳の時期は、考え方や興味が大きく広がる大切なタイミングです。焦って周りと同じレールに乗るのではなく、その子らしい伸び方をご家庭と一緒に見つけていきたいと考えています。
偏差値や受験という目の前の目標だけでなく、その先の「社会で生きる力」を育む視点を持ち帰りませんか?
| 日時 |
6/20(土) ・ 6/27(土) ・ 7/4(土) 10:30~12:00 |
|---|---|
| 対象 | 小学生(1~6年生)の保護者さま |
| 参加費 | 無料 |
| 形式 | 教室開催 / オンライン開催 |
| 特別案内 | ご参加いただいた方には、お子さまの「考える・伝える力」を実践的に鍛える【夏期講習】の特別プログラムも合わせてご案内いたします。 ※無理な勧誘はございません |